牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-04-04 08:40
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私達夫婦は高校時代の同級生で、現在28歳です。 結婚して4年になりますが子供はまだです。
夫の私がいうのもなんですが、妻はそこそこのスタイルをしています。 身長170近くあり、細い体のわりに胸のボリュームがけっこうあります。 妻とは結婚前からを合わせ11年の付き合いになるので普段そんな妻の体を意識することなどまったくありません。
でも、買い物などで街を歩いているときに、よその男の視線が妻の顔や胸に注がれたり、中には露骨に舐め回すように見るオヤジなどに遭うと不思議に興奮を覚え、人目にふれないように妻のあちこちを触ってしまいます。
この夏のある金曜日の夜、我が家に友人の松田が来ました。 松田は私の中学時代の同級生で、家も近いし妻とは何度も会っています。 奥さんが産後で実家に帰っていることは知っていたので、それで一人暇なのでうちに来たようでした。
松田が来たことで私は妻の服装が気になり始めました。 上は体に密着したノースリーブのグレーのシャツ。
ブラはしていますが、どうも薄手のやつで、なんとなく先がポッチリしているように見えます。 下は青のニットの半ズボン。勿論、生足。 玄関でいきなり松田の視線が妻の胸にいっていることを私は見逃しませんでした。
でも、それはそれ。早速上がってもらい 「ビールでも飲もう」と妻に支度を急がせました。
結婚後、家庭に落ち着いてしまい、友人同士飲みに行くことも無くなった昨今、久しぶりの酒盛りに、なんとなく気合を入れたりしていました。
松田は子供が産まれた喜びの感想などを話すのですが、視線がチラチラと肴やおつまみを運んでくる妻の胸や、シャツの肩からズレて見えているブラの肩紐にいっていました。
胸の膨らみが目立ち、こころなしか揺れているのです。 男なら誰だって目がいってしまうでしょう。 テーブルに屈む時、シャツのUカットから胸の谷間が深く見えていました。
松田の前を横切り、テーブルの遠いところへ小鉢を置いた時は松田は背をただし、明らかに胸を覗きこんでいるようでした。 妻はそんなことには気づくこともなく、慌しくしています。
三人で飲み始め、いくらか時間が経った時、それまで特に猥談にもなっていなかったのですが、いきなり松田が自分は乳フェチであると話し始めました。 妻と二人笑いながら聞いていました。
エッチビデオはいつも美乳ものしか見ないとか、手振りもまじえ、大きいおっぱいでも、タワミが少しも胴体にくっついていないのが美乳といえるとか、乳輪がデカイのは許せん、これ・・くらいが好い、などと熱弁しています。 それを話す時の松田の視線は、明らかに妻の胸に向けられていました。
妻は少し照れ初めていましたが、それ以上に私が興奮してしまっていました。 松田の好みの条件に妻のおっぱいが合っているように思え、 『松田に妻のおっぱいを見せつけているところ』を想像してしまっていたのです。
さらに酔いが進むと、松田は遠慮なく妻の胸に視線を向け、 「郁恵ちゃん(妻の名)のはどれくらいあるの?大きいね。」
松田の奴、いつからこんなドスケベになったのかと私は笑えました。 妻は困った表情をしながら「え~っ」と言うだけで流していました。 私は松田が妻の胸の膨らみを見て勃起しているんじゃないかと思いました。 私も松田の遠慮の無い視線と妻の表情で勃起していました。
松田にもっと妻を困らせるようなことを言って欲しいと思うと同時に、松田にもっと刺激を与えてやろうと考えました。
「これって乳首~?」そう言いながら妻の胸のポッチリを指で押しました。 「いや~ん、もう酔っ払って~~」
妻が一瞬背中を丸め腕をY字にした時、偶然シャツの胸のところがおっぱいに挟まれて線ができ、胸の形がなお強調されました。
松田はそれを見てニヤニヤして「おいおい~」と嬉しそうでした。 私も笑っていましたが、妻の体がどんどんエッチに見えてきました。
その後も松田は、乳フェチでとにかくおっぱいの話しばかりです。 妻は松田の視線が気になりだしているようで、少し大人しくなってきていました。
私はさっきの妻の「いや~ん」を思い出し再び悪さをしてしまいました。 トイレに席を立ち、戻ってくる時、妻の後ろからおっぱいを鷲掴みにしました。
「俺にはこんなおっぱいがあるもんな~」 妻は「も~~~も~~~止めてよ~~~~~」と言いながら私の手をはらおうとしています。
私は両手の親指をシャツに引っ掛けて、残りの指で下からおっぱいを持ち上げました。 ブラと一緒に乳肉がこんもりあふれ出た時、妻は素早く体ごと逃げました。
「も~~~エッチ~~~」マジで怒っていました。 「松田君ごめんね~」とホローしていました。
私にしてみれば、松田に「ごめんね」なんてとんでもない。 乳房を見れたのです。勃起しまくっているに違いない。 妻を怒らせてしまい、雰囲気的にとりあえず大人しく飲み直すしかなさそうでした。
案の定、妻は席を立ちました。その時松田が小声で言いました。 「お前がうらやましいよ。郁恵ちゃんいいおっぱいしてるよなぁ」 松田は自分の奥さんと比べてのことらしく、しみじみ言っていました。
「奥さん、子供を産んだんだから大きくなるんじゃないのか」 「それって慰めかよ~」笑っていました。 松田は「すごく見たい。生で郁恵ちゃんのおっぱい。見せてくれよ、な、な。」 「お前本気か?照れもせず、よく言えるよなぁ。」 「お前こそ、俺に見せつけるために揉んだだろ~。 頼むよ、ちょっとで良いから。」 「バカ言うなよ。俺はべつにいいけど、郁恵が見せるわけないよ。」
”俺はべつにいいけど”・・このセリフは自分でも驚きでしたが、松田の妻へのいやらしい視線の繰り返しで興奮させられてしまい、早くから用意されていた言葉のように思いました。
実際、言った後、興奮が高まりました。 なにより、松田に対してだけ言えば、妻のおっぱいは間違いなく美乳です。 ”見せたい、見せつけたい”そう思ってしまうのです。 でも妻がそれを許すなんて100%あり得ません。
「よし、妻が眠りについたら覗かせてやるよ。」 「マジか!よしっ!絶対だぞ!!」
約束をしてしまいました。 妻が席に戻ってきました。 話題も松田に子供ができたこと、奥さんの様子などに変えました。
そして私は妻に「俺達今日はゆっくり飲むつもりだから先に休んでていいよ。」 妻は「そうなんだ。久しぶりだもんねぇ。松田君も明日は仕事お休みなのね。」
私達の企みを知らずにいる妻を見ていると興奮してしまいます。 松田も絶対勃起しているはずです。それを思うと私も勃起します。 いっそ今ここで、松田と二人で妻を犯ってしまいたいと思ったくらいです。
しばらくして妻が「じゃぁ私、お風呂入って休ませてもらっていい?」 「あ~いいよ。後は勝手にやってるから。」 「郁恵ちゃん今日はごめんね、突然来ちゃって。ごちそうさま。」 「ううん、いいよ~そんなこと。ゆっくりしていってね。じゃぁお休みね~」 そんな会話も私の興奮を誘います。何も知らない妻・・。
「あいつ、風呂入った後、髪の毛乾かして、 それからしっかり眠りにつくには・・あと2時間はみたほうがいいな。」 「2時間か・・長いなぁ。でもそれくらい辛抱するさ。 あのおっぱいを生で見れるんだ。あ~~楽しみだ~!」 松田はこぶしを震わせて表現していました。
ビールも底をつき、水割りを飲みながら時間つしにエッチビデオでも見ることにしました。 さっきまでさんざん勃起したせいもあって、松田がいなけりゃビデオを見ながら一発抜いていたでしょう。
「あ、そうだ。この前泳ぎに行った時の写真があるんだけど、見るかぁ。」 「え、それって郁恵ちゃんの水着姿写ってるの。」 「当たり前だよ。でもビキニじゃないぜ。」 「見る見る。なんでもいいから見せてくれ~」
私は『こいつ人の嫁さんに欲情丸出しでプライドないのか』と思いました。 写真を渡すと、食い入るように見ていました。 意味は判りませんが、貧乏揺すりをしながら唸っていました。 私は、松田がエッチビデオと交互に妻の写真を見ているので、妙な興奮を感じていました。
思ったより早く、髪を乾かすドライヤーの音が聞こえてきました。 妻も久しぶりに飲んで疲れたのか、シャワーで済ませ早く休みたいのだろうと思いました。
さらに40分ほど過ぎ、私は妻の様子を見てくると松田に告げ寝室に向かいました。 そ~っと戸を開け、妻に近づき覗き込むと、 すでに小さな寝息をたてていました。と云うよりイビキにちかい状態です。
妻は、ほぼ仰向けで眠っています。 お腹にだけタオルケットが掛かってあり、そこに右手が乗っています。 左手は小さな万歳をして、何かあどけない感じです。 見慣れたパジャマ姿ですが、今はものすごく色っぽく見えてきます。 このまま本当にパジャマのボタンを外し妻の生のおっぱいを松田に見せるのか・・少し迷いました。
でも今夜松田が来てからのことを振り返り、そして今から起こる事を想像すると、やはりムクムクと勃起し始め、もう早く松田をここへ呼びたくて我慢できませんでした。
松田を呼びに行きました。 時刻は深夜3時近くになっています。「そろそろ行くか。」 松田はニヤっとしながら小刻みに10回くらいうなずいていました。 私は松田を連れて寝室の前まで行きました。ドキドキしてきました。 そ~っと戸を開けました。
妻が目を覚ましてしまったときの事を考え、すぐ逃げれるように戸は閉めずにいることにしました。 薄暗かった寝室は、開けた戸から入ってくる廊下の灯りで照らされています。 念の為、先に私だけが静かに妻に近づき、妻の右側に腰を下ろしました。 そこは私の布団の上です。
妻の様子がさっきと変わりのないことを確認して、戸に振り向き松田に手招きしました。 松田も息を殺しながらゆっくり私の右隣りに座りました。 松田と顔を見合わせ、そしてうなづきました。 松田の目つきは強烈にスケベでした。
私はまず、妻のお腹の上にある右手をゆっくり降ろしにかかりました。が、 松田のバカが妻に近づき過ぎていて「もうちょっとさがれ!」と合図しました。 もう心臓はバクバクしています。 無理にでも呼吸を整え、そ~っとパジャマのボタンに指をかけます。 いよいよなんだと、かつて経験したことのない興奮を感じていました。 松田も固まっています。
めまいがしそうなくらいの緊張の中、私は全てのボタンを外し終わりました。 出来るだけ妻の肌に触れないように、ゆっくりとパジャマを開けていきます。 同時に妻の肌、そして胸の頂点への膨らみが広がっていきます。 日焼けの線も確認できます。
上の方を開き終え、続いて中央をゆっくり開けていきます。 今、自分のおっぱいが曝け出される寸前であることなど、何も知らずに妻は寝息をたてています。
そして遂に現れました。愛する妻の乳首が松田の目にも曝されたはずです。 私は完全に開ききって体勢を戻し、一息つき松田を見ました。 松田は固まったまま、何か雄叫びをする直前のような表情でした。
松田は前につんのめり、しっかり目を見開き、妻の生おっぱいの全貌を見渡しています。 かなり興奮している様子がわかります。
仰向けでも妻の胸の膨らみはしっかりと丸い山を描いています。 私は体を左に倒し、背中からくる廊下の灯りが妻に当たるようにしました。 おっぱいの傾斜がひときわ浮き出されました。 乳首は差し込む光で影をつくり、なんとも云えない綺麗な姿です。
私は妻の乳首と松田の顔がひとつの視野にあることに強烈な興奮を覚えました。 松田は妻の裸の肌をマジマジと往復させて見ています。 動きのとれる範囲で角度を変えながら超間近で乳首に見入っています。 しっかり目に焼きつけているかのようです。
妻から「んん~・・・」と言う声が聞こえました。 体も少し動いた気がしました。 私はそれが気のせいであっても、焦りを素直に行動に移しました。 松田に早く部屋を出ろと合図しました。 私も肌蹴たパジャマの前を寄せるだけのことをして、直ぐ部屋を出ました。
深呼吸をしました。心臓の鼓動が少しましになりました。 「・・どうだった」松田に聞きました。 「参った」・・聞きたかった言葉のひとつかも知れません。
ただ、当然といえば当然のセリフが松田の口から出ました。 「見せてもらえたことだけで感謝するし、満足もしてる。 でもな・・ちょっとでいい、感触を味あわせてくれ、頼む。」 「ん~、同じ男だし、気持ちは分かるがそれは無理だって。 郁恵も起きてしまう。バレたら俺達はどうなるんだよ。顔見せれないよ。」 「・・・うん。」 「ま、のども乾いたし、もうちょっと飲もう、な。」
松田は妻の乳首の大きさや色の薄さが自分好みだったことや、膨らみの下あたりに小さなホクロを見つけたことに何故か感動したと言っていました。 私にとってもそんなことを語られるのは、なんとも云えない興奮でした。 また痛いくらい勃起してきました。 そして松田が言います。
「お前、眠ってる郁恵ちゃんにちょっかい出した事ないのかよ。」 「夫婦だし、もう付き合いも長いんだ。あるに決まってるだろ。」 「ちょっかい・・・今しろよ。」 「え・・・それを見たいのかよ。」 「そうじゃない・・・途中で代わってくれよ。」 私は松田が何を言っているのか、やっと理解できました。
「そうか。俺の振りをして郁恵のおっぱい触るのか。 郁恵は当然俺だと思ってるもんな。目さえ開けなければ・・なるほどなぁ。」
苦笑する松田は、私の次の返事を期待しているようでした。 とりあえず、私は想像していました。
『妻のおっぱいが松田にモミモミされている』 すぐに勃起してきましたえらく興奮してきます。 やはり実行あるのみなのか・・。
「分かったよ。でもこれだけは約束してくれ。 俺もお前を喜ばせる為だけにやっているんじゃない。 実は俺もかなり興奮するんだ。だけど、最後までやらす気は絶対にない。 『もう我慢出来ない』とか言って無茶をするのはだけは止めてくれよ。 俺が終わりだと言えば、それに従ってくれるか。」
「分かってる。約束する。第一俺は乳フェチだと言ってるじゃないか。 あのおっぱいさえ、思う存分味わえたらそれでいいんだ。」
”思う存分”に引っかかりがあったが、興奮もした。 私は再び松田を連れて寝室に向かいました。 今度は廊下の灯りを消してから戸を開けました。 薄暗さにまだ目が馴れていませんでしたが、 妻の寝相が殆ど先程と変わっていないことは確認できました。 パジャマも肌蹴ていません。
私は自分の布団に横になり、松田には私の足元で出来るだけ身を低くしていてくれと言いました。 目が馴れてから私は妻に体を寄せ、パジャマの半分を捲りました。 スースーと眠る妻の顔を見ながらゆっくりおっぱいを揉みました。 この感触を松田に味あわせるんだな・・そう思うとより愛しく感じました。
私は、松田には妻の後ろから触らせるつもりでいたので、妻の肩の下に手をさし入れ、少し強引に持ち上げながら自分の体を摺り寄せていきました。妻の体がむこう側を向きました。 妻の寝息が一瞬止まりましたが、目は覚ましませんでした。
妻の耳もとから見るおっぱいは、一層膨らみを増し、いつもながら、かなり揉みごたえのあるものでした。 私はさらにパジャマを捲り、裸の肩を露わにさせました。 そこにキスをしながら、おっぱいを大きく回すように揉みました。
妻が寝ぼけたように「んん~・・寝かせて・・・」と言いました。 私はドキドキしました。『頼む、目を開けないでくれ』そう願いながら 「寝ていていいよ。少しだけこうしていたいだけだから。」そう答えました。
愛撫を続けるうちに、私の性欲も高まり本番に持ち込みたい気持ちでした。 松田が私の足を突ついています。 見ると必死で交代をせがんでいるようでした。 そうでした。私は松田に触らせる為のお膳立てをしているのでした。
私は自分の布団の中央まで転がって妻から離れました。 その間に松田が割り込むように入ってきました。 松田はジワジワ妻に接近していき、右手を妻の前にまわしました。 額を妻の背中に当てる格好で、手をモゾモゾさせています。
私は松田の後ろでそれを眺め、遂にやりやがったなぁ・・と思っていました。 私は二人の足元へ移動し、前を覗き込む体勢をとりました。 松田の手は愛する妻の乳房を手のひらいっぱいに、じんわり掴んでいました。 ゆっくり揉みながら、人差し指の腹で乳首を左右に倒していました。 私から見て妻の右手が、後ろの松田の股間を触っているように見えました。
だからでしょうか。私はズボンに手を突っ込み、チンコを触り始めました。 松田は頭を上げて少し身を起こし、妻の肩ごしから胸を見下ろしています。 自分のするがままに形を変えてゆくおっぱいを見たかったのでしょう。 自分の方へ揉み上げ、好みの薄い色をした乳首を観察しています。
寝息と混じり「ん~」という言う声が時々します。 眉も微かに動いています。 妻は夢うつつの中で、私からの愛撫を受けているつもりなのでしょう。 実は、松田なのに・・。
私は、目を開けられたら終わりだと思いつつ チンコを擦っていたこともあり、興奮は高まる一方でした。 松田はさらに妻を引き寄せ密着しています。 松田が私を見ました。 長くベロを出して「ん?ん?」と舐めても良いかと尋ねています。
私は気が遠くなりそうな興奮の中、うなずいてしまいました。 松田はさらに身を起こし、自分の方へもたれかかる妻の右胸に顔を沈めました。 私の位置から見える松田の顎の動きで、乳首を舐めているのが判ります。 松田の手は、空いていた左のおっぱいを揉みだし、指先で乳輪をなぞっています。
顎の動きが胸全体に舌を這わせるような動きをし始めました。 まるで残すところなく味わおうとしているようでした。 おそらくあの小さなホクロにも松田はキスをしているのでしょう。
私は見なくては損に思え、もっと見える位置まで視線を低くしました。 やがて松田は、手を舐めている胸に移し、全体を絞るように揉み上げ乳首を高く突き出させると、ぱっくり口の中に入れました。
松田の頬のへこみ具合で、口の中いっぱいに吸い上げているのが判ります。 日頃何を食べているのか分からない松田の口の中で、松田のベロによって、乳首はドロドロと包まれ、吸われ、突かれ、転がされ・・・。 そしておそらく、乳輪のほんの数ミリのイボイボまでも感じ採られている。 松田にその全てを脳裏に焼き付けられたら・・・私だけのものでなくなる。
私が嫉妬という言葉を頭に浮かべたのはこの瞬間からでした。 ぺチャペチャと鳴る音。吸い上げ、離れては再び乳首を見る松田の目。 興奮は絶頂に達してしまいました。 私は年甲斐もなく、パンツの中で発射してしまいました。 いつもより長くドクドクと出た気がします。果てました。
パンツを汚した自己嫌悪の後、我に返り、急に目の前の光景がとんでもない状況に思え、後悔の気持ちが芽生えてきました。 松田のひたすら舐める様子にムカツイてきました。
私は濡れたパンツの不快感を我慢しながら膝で歩き、松田の肩を叩きました。 松田は乳首を開放し、二、三度大きく息をし、後ろの私を見上げました。
「終わりだ、部屋を出よう」合図をすると素直に従ってくれました。 妻の乳首を見ると、それはもう松田の唾液でべっとりと濡れており、鳥肌が立つほど、滑って見えました。 しかしそれは、今までにないほど綺麗に見えてしまうのでした。
部屋を出るなり、松田はトイレに入りました。 その間に私は自分の汁で汚れたところの処理をしました。 私のそれが終わっても松田はまだトイレです。
思う存分味わった妻のおっぱいを想い、シコシコとやっているのでしょう。 出てくると「今日はありがと。マジ感謝する。」と言っていました。 私は複雑な気持ちで、「あ~」と答えました。 松田は帰りました。
私はすぐに妻のもとへ行き、また仰向けに寝いる胸を眺めていました。 唾液は乾いていましたが、臭い匂いが染み付いているようでした。 私は詫びるように、濡れティッシュで拭きました。 冷たかったのか、妻の体がビクッっと動きました。
そしてまた「んん・・寝かせて・・」とだけ寝言のように言うのでした。 肌蹴たパジャマを元通りにした時、何気なくおまんこのところを撫ぜました。 『もしこれまで触らせていたら・・』想像していると再びなんとも云えない興奮が押し寄せてきました。
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