牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-04-04 08:40
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今日は去年遊んだ女の子の話をさせてください。 去年の暮れにある女の子と飲みに行きました。
<スペック> 俺:フツメン。 曽根子:知り合いの妹。
ギャル曽根ににてる21歳、Bカップ。 身長は160cmくらいで、体型はギャル曽根の当社比1.2倍程度。
曽根子とは曽根子が高校の頃から知ってまして。 というのもバイト先と彼女の学校が近く、知り合いを交えて曽根子とちょくちょく話す機会があったからです。 曽根子は私に懐いてくれていて、メールアドレスも交換し、年に数回メールなんかしてました。 そんな曽根子も高校を卒業し、専門学校に入学。 そして去年、ふとメールが来たのです。
曽根子『元気~?』
俺『元気~。ってかいつの間にか成人だなw』
曽根子『そうよ~。もうお酒飲める年になった。おばさんになったな~』
俺『お前がおばさんなら俺は(笑)』
曽根子『お酒飲めるんだし、ご飯連れってってよ♪』
それから、今の彼氏の話、ぐだぐだと軽い下ネタ、思い出話、適当に話してメールを終えました。 もちろん飲みの約束もしました。 この時点でフラグが立ったと自分に思い聞かせ、当日までオナ禁しましたw
そして当日。 待ち合わせの場所に1時間遅刻した私・・・orz。 高校と同じ清楚な黒髪・・・かと思いきや、おねえ系の緩いパーマ。 切れ長な目、ちょっと薄くて可愛い唇は相変わらず。 ちょっと胸元の開いた服を着て佇んでました。 化粧も上手くなっいたので、すごく美人になった印象でした。 まあ、体型は相変わらずちょっとがっしり的な感じでしたが、思った以上の可愛さに胸が高鳴りました。
とりあえずどっか入ろうということで、手頃なオシャレ居酒屋へ。 お酒を交えながら色んな話をしました。 ・最近、彼氏と別れたこと。 ・お酒に弱いこと。 この二言を聞いたらみんなこう思うはず。 やれると。
私はお酒のペースを上げ、また下らない話をして時間を潰しました。 そして終電間近。 曽根子は結構出来上がってて、大変ご機嫌。 むしろ眠そう。 チャンスです。
お会計を済ますと曽根子の手をとり、居酒屋の下の人気がない所で勝負に出ました。 曽根子に急に抱きついてみたのです。
曽根子「何!?何なに?どうしたの!!?」
意外とまともな反応。 ここで抱きついてくれたらそのままホテルへ行くつもりでしたが、予定変更。
俺「曽根子が可愛くて抱き締めたくなった」
曽根子「え~、俺さんとはそんな関係じゃないじゃん・・・」
私は無言で曽根子のあごを軽く持ってキスしにかかりましたが、顔を背けられました。 一旦キスは諦めて、頭を撫でながら強く抱擁をします。
俺「俺とはキスしたくない?嫌?」
曽根子「そういうわけじゃないけど・・・今までそんな関係じゃなかったもん・・・」
俺「キスするよ?」
曽根子「・・・でも」
俺「嫌?」
曽根子「嫌じゃないよ・・・」
その言葉が終わるかぐらいのタイミングでキスしました。 最初はびっくりして固く口を閉じてましたが、次第に口元が緩んできて、軽く舌を絡めるキスを何度か繰り返しました。 そのまま強く抱き、身動きをとりにくくした状態でさっとブラを外し、一気におっぱいを揉みました。
曽根子「ん・・ん・・・!」
舌を吸われながら曽根子が呻きます。 曽根子の瞳がエロく発情したところでホテルに誘いました。 曽根子は勝手にしてと言い、身だしなみを整え、とりあえず居酒屋から離れました。
そのまま手を繋いでホテルへ直行。 ホテルに着いても、「ほんとにエッチするの?ほんとに?」などと、今までの友だちの関係が変わることに違和感を感じているようでした。
私はうだうだ言う曽根子にキスをし、そのままベッドに押し倒し、丁寧に服を脱がせて、パンツのみにしました。 曽根子の肌は若い子特有のプリプリした肌で、とてもきれいでした。 がっしりした体型ではありますが、お腹は出ておらず、かなりむっちりとした太ももと大きいお尻がとても印象的でした。 胸はB程度しかなかったのですが、可愛い大きさで、色は白く、小さい乳首がそそりました。 おっぱいを吸うと顔を赤らめ、横を向く、そんな曽根子を可愛く思いました。 そのまましばらくいちゃつき合い、パンツを脱がせるともはや大洪水。 とりあえず味見をと思い、曽根子のマンコにむしゃぶりつきました。 曽根子はあまりクンニをされたことがないらしく、くすぐったいような快感に体を捩じらせて逃れようとしていました。 私は逃すまいと大きなお尻をがっちり掴んで、もっと舐めてやりました。 ここで曽根子が急に私を押し倒し返すと、あっという間に私のモノが曽根子のグロスで光った可愛い口に吸い込まれてしまいました。
曽根子「仕返し♪」
そう可愛い顔で言うと、一生懸命しゃぶりだしました。 そんなに上手いフェラではなかったのですが、喉の奥までモノを飲み込み、私に喉マンコを堪能させてくれました。
俺「曽根子、気持ちいいよ~。めっちゃ頑張って舐めてるな~。舐めるの好き?」
曽根子「うん、男の人の気持ちいい顔好きやから・・・」
なんてエロいコメント。 おっぱいを揉みながら曽根子のフェラを堪能すること10分程度、舐めるのをやめさせ、正常位の体勢に。
俺「ゴムは?」
曽根子「いっつも別にしてない」
俺「安全日?」
曽根子「うん、そのようなもん」
後で判明したのですが、曽根子は酷い生理不順で、ここ数ヶ月生理はないとのこと。 不順の原因は元彼とのことでストレスがあったからのようでした。
俺「じゃあそのまま入れるよ?」
曽根子「うん、来て・・・」
ゆっくりとモノを突き立て、モノを子宮口までゆっくり挿入しました。 曽根子はちょっと苦しそうな顔でしたが、大丈夫とのことでゆっくりピストンしだしました。
俺「気持ちいい?」
曽根子「ん、気持ちいい・・・」
俺「どの辺が気持ちいいの?」
曽根子「・・・奥」
ずんずんと奥を突いてみると、曽根子の吐息が激しくなってきました。
曽根子「俺の好きにして~。私、イケないし、それに・・・私M系だから・・・」
俺「イッたことないんだ。Mってちょっと痛いのとかがいいの?」
乳首を軽くひねって、乳房を揺らす。
曽根子「ん、好きにしていいから・・・ね」
ほんのりSっ気のある私は、無我夢中できつくおっぱいを揉みしだき、乳首をつねり、白い乳房に噛みつき、キスマークを付け、乳首を強めに甘噛みしました。 曽根子は息を荒げ、頬を赤らめ、全てを受け止めてくれます。
俺「もうすぐイキそう」
曽根子「はあ、中・・・は・・・ん、ぁは・・・ダメ・・・よ・・・」
私は腰の動きを速め、曽根子のお腹にぶちまけました。
曽根子「いっぱい出たね」
そう言うと、曽根子はマン汁の付いたモノを口で綺麗にしてくれました。 お口で綺麗にしてもらったのは初めての体験で、あっと言う間に元気になりました。 二回目はなかなかイキそうになかったので、小一時間曽根子のマンコを突き続けました。 バックは大きいぷりっとしたお尻が圧巻で、お尻とおっぱいを揉みしだきながら長い間堪能しました。
俺「生でやったり、お口で掃除したりとか、誰に教えてもらったの?」
曽根子「前の彼氏はそれが普通だったの」
曽根子の声がマンコを突かれる度にかすれます。
俺「じゃあ次はお口に出していい?」
曽根子「・・・いいよ、来て・・・」
正常位に戻ると、一気にスパートをかけ、イキそうになったところで曽根子の口に挿入しました。 曽根子の口の中でモノが果てる様を眺めていると、曽根子が喉を鳴らし、私の液体を飲み干しました。 そしてまた綺麗にしてくれました。
曽根「飲んじゃった♪前の人のより全然味ないし、匂いも大丈夫だ~^^」
俺「個体差結構あるみたいだしね~」
曽根子「俺のならまた飲むっ♪」
曽根子、めっちゃ可愛い。
そのまま力尽き、寝る運びとなったのですが、曽根子は緊張して寝れないらしく、ベッドの上でごろごろしてました。 私は眠かったのでまどろんでましたが、若い肌をもう一度堪能したくて、後ろからおっぱいを揉みしだきました。 曽根子はびっくりしていますが、お構いなしです。 マンコを触ったりしているとマンコも濡れ、モノが元気になったので、私の独断で入れちゃうことにしました。 ところがマン汁や唾液が乾いたモノは結構カピカピしてるもので、まんこに引っ掛かって入らないんですね。
曽根子「ん、ちょっと、待って。今滑り良くしてあげるから」
そう言うと曽根子はモノを咥え、たくさん唾液を絡めたフェラをしてくれました。 そしてまんこにモノを挿入し、眠かったのもあり、早々に果てて二人で寝てしまいました。
朝、目覚めると曽根子はまだ寝ており、その姿に興奮した私はもう一度曽根子を襲いました。 マンコはまだ濡れており、マン汁を潤滑油にモノを奥に突き立てました。 曽根子は可愛い声を出して目覚め、そのままキスをしながらの正常位でお互いを貪り合い、曽根子の口に出しました。 それから一緒にお風呂に入り、チェックアウト。
「気持ちよかったね」
「こんな関係になるなんて想像もしなかった」
なんて他愛ない話をしながらコーヒーを飲みに行き、電車で一緒に帰りました。
今、曽根子はセフレです。 お互い純粋に体を貪り合える仲です。 若い体は抱き心地が良いのですが、おっぱいが少ないのが残念です。 ただ、かなりのMで、イラマチオも口謝も顔謝もOKなので気に入ってます。 曽根子との他のエッチの話はまた今度させていただきますね。
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