醜女の復讐
17-04-10 12:17
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「もう繫がった仲じゃねえか。気持ち良かったんだろ?」挿入する素振りを時々見せて理沙の反応を楽しんでいた後、一気に貫いた。「あああああ!」体を反らせて声を張り上げた。権田は、後ろ手に縛られたまま床の上でこっちを見ている文代を警戒しつつ理沙との二度目のセックスを楽しんだ。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」荒々しい律動で理沙の乳房が派手に揺れている。もはや彼女にとって相手がどっちだろうと関係無く、まんこからの激しい快感に溺れるばかりだった。「凄いいいい・・・狂っちゃうううう・・・・・」その理沙を文代が寂しく眺めている。せっかく手に入れた三人をみすみす奪われるのは何としても腹立たしい。しかし、権田に犯されている時の気持ち良さは忘れられなか! |








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