狂女
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母も娘もそれぞれ感情をはっきり表に出さず、奴隷としての身をわきまえて挨拶したのはさすがだ。芳美と美由紀は愛する我が子の処女を守ってやれないばかりかそれを差し出すかの様で、愉快でもある。「じゃあ横になれ」という僕の言葉で沙織と茜は、「はい」「はい、ご主人様」と答えて共に母親の目の前で仰向けに横たわった。先ず沙織の上に覆い被さった。「優しくして下さい・・・」「ああ」乳房を揉み、キスをする。最初は思い詰めた様子だったが、両脚を愛撫したり性器をさすっている内に全身はほぐれ、甘く悩ましい声を洩らすようになっていた。その、女としての姿を芳美にしっかり見させた。「ああん、ああん、ああん・・・」 肉棒は美少! |








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