狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-04-10 12:17

母も娘もそれぞれ感情をはっきり表に出さず、奴隷としての身をわきまえて挨拶したのはさすがだ。芳美と美由紀は愛する我が子の処女を守ってやれないばかりかそれを差し出すかの様で、愉快でもある。「じゃあ横になれ」という僕の言葉で沙織と茜は、「はい」「はい、ご主人様」と答えて共に母親の目の前で仰向けに横たわった。先ず沙織の上に覆い被さった。「優しくして下さい・・・」「ああ」乳房を揉み、キスをする。最初は思い詰めた様子だったが、両脚を愛撫したり性器をさすっている内に全身はほぐれ、甘く悩ましい声を洩らすようになっていた。その、女としての姿を芳美にしっかり見させた。「ああん、ああん、ああん・・・」                               肉棒は美少!
の性器を求めて淫液を滴らせており、僕はようやくその先端を彼女の性器に当て、ゆっくり貫いて行った。「ううううう・・・!」その声に芳美が思わず娘の両手を握った。僕は構わず肉棒を押し込んで行く。「あああ・・・・痛いいいい・・・・・・」「沙織・・・・・」芳美の心配そうな声。さすがに処女の性器はきつく、一旦止め、痛みにひどく歪んだ沙織の顔を楽しんだ後、再び挿入を始めた。「痛いいいい!」耐えられない激痛に叫び声を上げたので沙織の顔を見、更に芳美をも見た。芳美はまるで自分が犯されているかの様な苦痛の表情を露わにしており、久し振りに見るその表情で、芳美を強姦した時の事を思い出した僕は陰険に笑って、母と娘を交互に眺めながら沙織の性器を串刺しにして行った。「痛い痛い痛い!
!止めてえええ・・・・・・!」隣では茜が!
安そうに母親にしがみ付いている。


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