腹や秘丘、脚などを拭いた後で又四つん這いにさせ、隣の美奈に移った。「待たせたな」「どうしてお母さんがそんなにいいの?」美奈はすねて尋ねる。「熟女だからさ」「ううん、私の方がいいのに」「人それぞれ良さがある」美奈の背中から尻、脚の裏側をタオルで万遍無く拭いて行く。若いだけにその体ははち切れんばかりで、おまけに年齢以上の色気が有って、かつてキャバクラで多くの男を悩殺しただけの事はある。乳房はスリムな体格に合わない程の豊満さを誇り、僕を誘惑しているかの様だ。「ねえ、今度金色の下着を買って下さらない?」「いいよ」「ありがとうございます」「もっともっと魅力的になれよ」「はい、ご主人様」多くの男を利用したりあしらって来た性根は治らないものの、僕だけに服従し、甘え!
いるのは可愛いものだ。 再びタオルを替え、今度は友恵の体を拭いてやる。「お願い・・・おまんこを・・・・・」「随分スケベだな。ふふふ」「だって、あなたの物が・・・
ああ、もう・・・・・」友恵は肘を折り、顔を埋めて身悶えし続けた。それを面白がりながら乳房を拭いてやる。「んんんんん・・・」「いい友達がいたら紹介しろよ」「あああ・・・はい・・・あああああ・・・・・」母の隣では美沙が犬の格好のまま淫液を滴らせており、僕は笑ってそのまんこを開いた。「ああ・・・」「高校生のくせに」「もう駄目えええ・・・・・」美沙は両腕で体を支えていられなくなって床の上に崩れ、あられもない姿で淫液を絨毯に垂らしていた。それを沙織が反感の目で見ている。「スケベな娘だ」僕は美沙の長い片脚を天井に向かって持ち上げた。「美沙・・・・・」友恵が娘の股間をちらっと見て辛そうに呟いた。「もう入れてやるぞ」ズボンのファスナーを下ろして肉棒を外に出し、美沙の!
脚を大きく開いた。「ああ欲しい・・・欲しい・・・」上から覆い被さり、挿入して行った。「ああ、いいいい!大きいいいい!」「私もおおお・・・・・」友恵が僕に向かって尻を突き出して肉棒を求め、道子に美奈、美由紀も負けじと尻を突き出した。それらの中に一人ずつ挿入して行く・・・・・。 外が白々として来た頃に短い睡眠を取り、昼近くになって由香の運転で江口母娘を自宅に帰す事になった。しかし、すっかり調教されている二人は身も!
心も僕に捧げる気になっていて帰るのを渋っ!
。勿論僕とて本当はこのまま母娘を住まわせたいが、それによるリスクを避ける為に取り敢えず二人を元の生活に戻し、セックスを続けながら友恵夫婦の関係を破綻させようと考えた。多少火の粉が降り掛かるにしてもその方が、夫にして父である丈一郎から彼女らをこのまま強奪するより罪は軽い。 友恵は夫の所に帰るのは気が重く、さすがに後ろめたい気持ちがあるし、社長夫人という立場や裕福な暮らしを捨てるのは惜しい気がするけれど、それより遥かに強く、同性たちに交じって僕とセックスしたり動物的に扱われるのが堪らないと言う。メスとしての異常な興奮・快感は退屈な日常を忘れさせ、極限にまで痺れさせるという!
訳だ。 同性たちへの多少の対抗意識は在るにしても強い嫉妬は無く、むしろ同性同士の連帯感、その中の一人としての満足感が在るというのはすでに他の奴隷から耳にしている事だ
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