牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-04-10 12:18
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食事とか、ドライブに行こうと誘ってくる上司のオヤジが居るんです。 もちろんセクハラ上司のオヤジと食事など行く気もないので体よく断ってました。
しかし、何度も断っていると、だんだんオヤジの後輩達が私に仕事上で辛くあたるようになりました。 オヤジの命令だと思いますが、証明できるものはなく、だんだんに私は追い詰められて行きました。
安易に会社を辞める事もできないので、(一回くらいなら・・・)と思うようになりました。 食事にと誘われて、仕方なくOKすると、行ったお店は食事よりもお酒がメインのお店でした。 あまり飲めない私ですが、勧められるままに飲んでしまいました。 お店を出る頃にはフラフラになってしまい、オヤジはそれをいいことに介抱するふりをして、私の体を触るんです。 逃げようと走ったのが良くありませんでした。 一気に酔いが回ってしまい、まともに歩くことさえ出来ませんでした。
オヤジはがっちりと私を抱き締めるとホテルへ連れ込みました。 気が付くと私はベッドの上で全裸で寝かされていました。 オヤジは私が目を覚ましたのに気づくと、いきなり覆いかぶさってきました。 私が抵抗するとオマンコを触り、「こんなに濡らして嫌もないだろう」と挑みかかってくるんです。
(え、そんなに私っ淫乱だったの?)
それがローションだったことに気付いたのはずっと後のことです。
寝ている間に濡らしてしまう自分の淫乱さに気落ちしていると、オヤジは硬くなったモノでクリを弄るんです。 体が反応してしまい、もういいと思ってしまいました。 私が抵抗をやめて体の力が抜けるとオヤジは、「その気になってきたね、気持ちいいことしよう」と言って、オマンコに宛てがってきました。 こんな形のロストバージンは嫌だけれども、(淫乱な私には・・・)なんて思ってしまったんです。
初めてでしたが、ローションの力を借りているせいか、すんなりと入ってきました。 しかしすぐに激痛が入り、「痛い」と訴えると、「朋子はバージンだったのか?よかったな、俺で」と言い、少しずつ入れてくるんです。 そして、ついに激痛と共に破られてしまいました。 半分気を失いかけてもオヤジはぐいぐいと入れてきて、とうとう根元まで入れてしまいました。 オヤジはいやらしいことを言いながら出し入れを始め、「すぐによくなるから」と言われましたが、痛いだけでした。 そしてオヤジがうめき声をあげたかと思うと、中で出されてしまいました。
オヤジは放心状態の私に「ロストバージン記念だ」と言って、何枚も写真を撮りました。 シャワーを浴びて綺麗にした後、逃げるように帰ってきました。
数日後、私はオヤジから写真を手渡されました。 ロストバージン記念だと言ってましたが、私の全裸の写真ばかりでした。 もちろんオマンコから血が出ている写真もありました。 私はそれを焼却しましたが、次のオヤジからの誘いを断ることは出来ませんでした。
今ではオヤジの望むままにされています。 先月にはとうとうアナルバージンまで奪われてしまいました。 でも、心はともかく、体がオヤジなしでは生きていけなくなってしまっています。
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