牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-04-10 12:19
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麻衣は悦治と繋がったまま、アメスクのコスプレを脱いでいく。でも、スカートだけはそのままだ。短すぎてまったく役に立っていないスカート。でも、それを穿いているだけで卑猥さが何倍にもなる感じがする。 『後ろから入れてくれる?』 麻衣はそう言うと、悦治の目の前で四つん這いになってお尻を向けた。麻衣は、そんなはしたない格好のまま、私の方を見つめる。
私は、めぐみちゃんと対面座位でつながったまま、麻衣の視線を受け止めていた。ピンク色のウィッグをつけている麻衣は、一見麻衣じゃないみたいだ。そして、私の目の前のめぐみちゃんも、ブルーのウィッグにブルーのカラコンまでしている。私は、アニメの中にでも迷い込んでしまったのかな? と、思ってしまう。
『私も、後ろからおまんこにハメて欲しい!』 めぐみちゃんは、ロリな見た目からは違和感を感じるような卑猥な言い方をする。そして、さっと腰を上げると、私の前で四つん這いになってしまった。
まだ女子校生の小ぶりで真っ白なお尻。そして、全くの無毛のアソコからは、私が注いでしまったザーメンがあふれ出ている。他人の彼女に中出しをしてしまったことを実感する。そして同時に、麻衣も同じように悦治のザーメンをあふれさせているのだろうなと思うと、嫉妬や不安で胸がいっぱいになる。
四つん這いになった麻衣とめぐみちゃんが、手を伸ばせば届くような位置で向き合っている。私は、あまりにも現実感がない状況に、夢でも見ているのかな? と、思ってしまう。
すると、めぐみちゃんが自分のアソコに手を伸ばしていき、その未成熟なアソコを拡げながら、 『パパさん、めぐみのおまんこグチョグチョだよ。早く固いおチンポ突っ込んで』 と、私に言ってきた。あまりにも淫靡な光景に、私は生唾を飲み込んで固まってしまった。
すると、すぐに麻衣も同じようなことをして悦治を誘う。みずからアソコを拡げ、挿入をねだる麻衣。目の前で、自分の妻が他の男に対してそんな事をしている姿は、あまりにもショックが大きい。
『早く入れて。悦ちゃんの太いの早く欲しいよ』 麻衣は、そんな事を言いながらアソコを拡げ続ける。すると、悦治が我慢しきれないという感じで麻衣のアソコにペニスを突っ込んでしまった。 『んん゛っ! パパ、太いの入っちゃったよ。ねぇ、パパのより全然大きいの』 麻衣は、挑発的な顔で言う。私は、嫉妬に駆られて目の前のめぐみちゃんのアソコにペニスを突き立てた。 『あんっ、パパさんのカチカチだよ』 めぐみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。私は、若すぎる彼女の生膣の感触を味わいながら、バックでハメられている麻衣のことを気にしていた。
『めぐみちゃん、悦ちゃんのおっきくて気持ち良いよ』 麻衣は、すぐ目の前のめぐみちゃんにそんな報告をする。 『麻衣さん、痛くないですか?』 めぐみちゃんは、少し心配そうに言う。 『うん。私の方が、めぐみちゃんより緩いのかな?』 麻衣は、笑いながら言う。確かに、めぐみちゃんのこの強烈な締まりは、麻衣よりも強いと思う。
『私は、パパさんのがちょうどいいみたいです。痛くないし、すっごく気持ち良いの』 めぐみちゃんは、麻衣にそんな事を言う。すると、悦治が悲しそうにうめいた。
『悦ちゃんの、もっと固くなったよ。めぐみちゃんにあんなこと言われて、どうして興奮してるの?』 麻衣は、言葉責めっぽく言う。悦治は、さらにうめき声をあげた。
すると、めぐみちゃんが突然麻衣にキスをした。一瞬、驚いた顔をした麻衣だったが、すぐに舌を絡め始め、濃厚なキスが続く。
私達にバックでハメられながら、キスをする2人。私は、卑猥すぎるその姿を見て、夢中で腰を振り始めた。すると、気持ちよさそうなうめき声をあげるめぐみちゃん。それを見た悦治も、腰を振り始めた。
『ンッ! ん〜っ!』 『うぅっ! うぅ〜っ』 麻衣もめぐみちゃんも、バックでガンガン腰を振られながら、気持ちよさそうなうめき声をあげる。そして、さらに夢中でキスを続ける。もう、興奮しすぎて頭がおかしくなりそうだ。
ふと顔を上げると、悦治と目が合ってしまった。バツが悪いなと思いながらも、私は悦治の表情を見て驚いていた。めぐみちゃんが目の前でバックでハメられているのを見て、興奮しきった顔になっている。息遣いや目つきが、悦治が異様なほど興奮しているのを伝えてくる。そしてそれは、私も同じなのかな? と思った。
私は、キスを続けるめぐみちゃんの胸を鷲づかみにして揉んでみた。軟らかい中にも張りがある、10代特有のおっぱいの感触を味わいながら、いつも以上に固くたぎっているペニスでめぐみちゃんの膣中を責め続けた。
『ダメぇ、イッちゃう! 悦治君、イッても良い? パパさんのおチンポ、本当に気持ち良いの! 悦治君のより気持ち良いところに当ってるの!』 めぐみちゃんは、そんな言葉を吐きながらどんどん高まっていく。悦治は、うめき声を上げながら、うわごとのようにめぐみちゃんの名前を呼び続ける。
『パパ、私もイッちゃう。悦ちゃんのおチンポ、ずっと子宮に当ってるの。奥が壊れちゃいそうなの。うぅあぁっ! パパのじゃ届かないところに当ってるの!!』 麻衣は、私を見つめたまま叫ぶ。私は、麻衣のそんな言葉に、我を忘れたように腰を振り続けた。
『イクッ! パパさんのおチンポでイクッ! 気持ち良いっ! イッちゃうっ! あぁ〜っ!!』 めぐみちゃんは、あっさりとイッてしまった。全身敏感ということもあるのだと思うが、こんなにも感じてくれると、男としてはすごく嬉しい。
『イクッ! パパ、イッちゃうっ! 悦ちゃんのおチンポ良いっ! パパのより全然気持ち良いのぉっ!』 麻衣は、私の目を見たまま叫び、そして身体をガクガクッと痙攣させて果てた。麻衣は、イッている時も、そしてイッた後も私を見つめている。顔をとろけさせたまま、私の事を見つめている。
すると、めぐみちゃんが腰を動かし始めた。バックでハマったまま、私は動きを止めてしまっていたが、めぐみちゃんは腰をぶつけるように動かしてきた。めぐみちゃんは、この歳でこんなに淫乱なんて、末恐ろしいと思ってしまう。
麻衣は、イヤらしい動きをするめぐみちゃんを見てショックを受けている悦治を仰向けで寝かせると、騎乗位で繋がり腰を振り始めてしまった。『めぐみちゃん、あんなにイヤらしい動きしてるよ。パパのおちんちん、本当に気に入ったみたいだね』 麻衣は、悦治を挑発するように言う。悦治は、麻衣と騎乗位で繋がっているのに、めぐみちゃんのことばかり見ている。でも、私もめぐみちゃんがイヤらしく腰を振ってくれているのに、麻衣のことばかり見ている。
『パパさん、気持ち良いですか? めぐみのおまんこ、麻衣さんより気持ち良いですか?』 めぐみちゃんは、いきなりそんな質問をしてきた。私は、しどろもどろになってしまった。 『パパ、めぐみちゃんの方がいいんでしょ!? 良いもん、私だって、悦ちゃんのおちんちんの方が気持ち良いもん!』 そんな事を言って、腰を振り始める麻衣。私は、パートナーが入れ替わってしまった今の状況が、一番気持ち良い組み合わせなのかな? と思っていた。 そして、その思いと、麻衣の言葉に興奮してしまった私は、めぐみちゃんに搾り取られるように射精してしまった。 『あぁっ、パパさんの出てるよ! 悦治君、妊娠しちゃうかも』 めぐみちゃんは、気持ちよさそうにあえぎながらそんな事を言う。 『悦ちゃん、固くなってきたね。イッちゃうの? パパ、どうする? また中に出されちゃうよ。良いの?』 麻衣は、興奮うわずった声で聞いてくる。私は、ダメだと言う言葉が喉まで出かかったが、結局飲み込んでしまった。
「あぁ、イクッ、出るっ!」 悦治はうめくように言うと、また麻衣の膣奥に射精を始めてしまった。 『うぅあぁっ! すごい熱い、うぅっ!』 麻衣は、背中を反るようにして悦治の射精を受け止めていた。
パートナーを入れ替えたセックスは、本当に気持ち良かった。嫉妬や寝取った征服感、焦りや不安がグチャグチャになり、快感を加速させるのだろうなと思う。
そして、悦治とめぐみちゃんが帰った後は、麻衣はやたらと甘えてきた。 『パパ、怒ってる? ごめんね、興奮しちゃって、変な事いっぱい言っちゃった……』 麻衣は、申し訳なさそうに言う。でも、同時にすごく興奮しているのが伝わってきた。 「悦治の方が、気持ち良かった?」 私がそんな質問をすると、 『……パパは? めぐみちゃんとエッチするの、気持ち良かった?』 と、質問返しをしてきた。 私は、正直にすごく気持ち良かったと言った。 『……私も、本当に気持ち良かった。悦ちゃんの、一番奥まで届いてたから、頭真っ白になっちゃったよ』 麻衣は、申し訳なさそうに言いながらも、顔がトロンとしている感じだった。
『今度は、パパのいないところでしてみたい……』 とんでもないことを言う麻衣。私は、さすがにそんなのはダメだよと言ったが、 『どうして? めぐみちゃんと二人きりでエッチしたくないの?』 と、魅惑の提案を口にした。
私は、思わず黙ってしまった。悦治の彼女を寝取る……。しかも、まだ女子校生だ。麻衣には本当に申し訳ないが、やはり青い果実のような肉体は、ハマってしまいそうなほど魅力的だ。
『ふふ。決まりだね。でも、本気になったらダメだよ。私が一番だからね!』 麻衣はさっきの悦治とのセックスで、あんなにもひどいことを言っていたのに、しれっとそんな事を言う。
「わかったよ。でも、麻衣も本気になったらダメだよ。それに、今度はちゃんと避妊しようね。出来ちゃったら大変でしょ?」 『うん。でも、パパと悦ちゃんって、同じ血液型でしょ?』 麻衣は、そんな怖いことを言う。 「な、なに言ってんの!」 『万が一のことだよ。めぐみちゃんは、パパので妊娠したら、悦ちゃんが結婚して責任取るって言ってたよね? 他の人の子供を、自分の子供ってことにするつもりなのかな?』 麻衣は、不思議そうに言う。私も、それは不思議というか疑問だった。いくら寝取られ性癖があるとは言え、他人の種で妊娠した子供を自分の子供として受け入れるなんて、出来るわけがないと思う。
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