牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
17-04-11 02:55
|
<登場人物> ・A子のスペック。 身長167センチでちょっと高め。 顔は普通よりちょっと上くらい、おねえさんタイプ。 モテないことはないが、その気の強さから少し近寄りがたいかも。
スタイルはいい! バストはそこそこの大きさ(Dカップと後に判明) ウエストが細くて尻が大きめでキュっと持ち上がってものすごく形がいい。
・B子のスペック 身長は低い、たぶん155センチくらい。 顔はかなり可愛い、ただしちょっとバカっぽい。 スタイルは普通。
酔っ払い運転の車に轢かれて入院してた時の話。 大きな事故で体中の骨がボキボキ折れて、口には流動食のパイプ、尿道にオシッコ用のパイプを入れられてベッドに固定された。 喋れないので、「はい」の時は目を一回閉じる、「いいえ」の時は2回とかそんな感じ。 頭はどうもないから意識ははっきりしてるわけで、性欲は普通にあるので溜まる一方。 尿道のパイプをナースが交換しに来るんだけど、そのとき必ずおっきする。 たとえババアのナースでもビーンとおっきする。
そのうちとうとう、ナースにおちんちん摘まれてパイプを抜かれてる時に出てしまった。 色んな意味で抜かれた。 ものすごく恥ずかしかったけど、結局、入院中にもう1回尿道プレイで陵辱された。 それまで面会謝絶だったけど、上と下のパイプが取れ、個室に移った。 オシッコは尿瓶に取ってもらうようになって、その日から尿道プレイはナシ。
ある日、大学女友達のA子とB子がお見舞いにやって来て、尿瓶にオシッコしてるところを見られた。 A子はただの女友達で、B子は友達の彼女。
「大変だね・・・」みたいな事を言われたんで、尿道プレイの話をしたら大爆笑。 今は尿瓶なので尿道プレイが無くなって余計に辛いと言ったら、また爆笑されて。 “エロ話か笑い話かわからない話を女友達にしてる”という状況に勃起した。 布団を掛けてなかったので、前開きのガウンが盛り上がってるのが見える。
A「なんで大きくなってんのw」
俺「俺もわかんない。仕方ねーよ、色んなことに敏感になってんだよ。助けると思って抜いてくれ」
冗談半分でA子にお願い。
A「エー、ヤダー」
俺「んじゃ、見るだけでも見てくれ」
B「ただの変態じゃん」
でも面白がって2人は、「どうする?ちょっと見てみようか?」と2人でガウンを捲る。
A「ギャハハッハ、なんでパンツ穿いてないのww、変態ww」
恐らくガウンの下にパンツを穿いてると思ったのだろう。 ビヨーンと反り返ったモノが2人の目の前に登場。
俺「オシッコ採るとき邪魔だから穿けないんだよ。ささ、抜いてくれ」
A「ムリ、ムリ、ムリ、ムリ、ムリ、ムリ」
俺「頼むよー、じゃあちょっとだけ触ってみろよ」
A「エー、やだよー」
しつこくお願いしたら「ちょっとだけだよ」と言って、A子が指でパチンパチンと弾いた。 2人はそれ見て笑ったけど、それだけでマジにイキそうになって「ウッ」と唸った。
A「それマジでイキそうなの??」
俺「うん、大マジ」
A「うーん」
俺「じゃあさ、風呂入ってないんで、せめて拭いてくれないか?」
A「まあ、それならいいか」
なぜだか、それは承諾。 なぜかB子も一緒にウェットティッシュでおちんちんを拭いてくれた。
俺「ゆっくりお願い、出ちゃうから」
A「出したい?」
俺「そりゃ断固出したい」
A「どうする?なんか可哀想だよねー」
なにやら話し込んでから2人で握ってくれた。 てか、B子は友達の彼女です。 そのままゆっくり2往復くらいしただけで我慢汁が出た。
A「うわ、もう出そうなの?どこに出す?」
俺「口は無理?」
A「えーーーまーじーーーでー?」
俺「頼む!お願い!」
案外押しに弱かったA子、オレのを咥えて頭を上下に。 すぐにドクドクと大量に出たんで、慌てて個室備え付けのトイレへ。 ジャーと水が流れる音が聞こえてA子が戻る。
A「この事はここだけの秘密にしてよね」
俺「わかってます、このご恩は一生忘れません」
放出した後の竿をB子が拭いてくれた。 おさらいしますが、B子は友達の彼女です。 その後、入院中の禁欲生活がいかに大変かを2人に話した。
俺「とりあえず退院したら一番にセックスしたい」
からかうようにA子が自分の胸をオレの顔に近づけてきて・・・。
A「見たい?」
俺「うん、見たい。てか触りたい、むしろ吸いつきたい」
首は固定されて向きを変えられない、動くところは左手首から先。 面白がってB子もベッドの反対側から胸を突き出してきた。
俺「な、なんなの、この究極の焦らしプレイは?」
女のいい匂いがしてまた勃起。
AB「ギャハハハハ、また大きくなってんじゃんw」
2人で大爆笑。
俺「お前らのせいだ、どうにかしろ」
A「やだ、もう無理」
俺「じゃあ、次はB子お願い」
B「友達の彼女によくそんなこと頼めるよね!」
俺「さっき拭いてくれたし、ここだけの秘密という事で、ひとつよろしくお願いします」
言ってみるもので、B子はそんなに嫌がることもなくフェラし始めた。 2回目なのですぐにイクこともなく、B子は結構本気で裏筋まで舐めてくれた。 ここ大事なところなので重ねて言いますが、B子は友達の彼女です。
B子にフェラされながら、左手の指だけでA子のスカートをたくし上げて内腿をサワサワ。 止めようとしないので、そのまま手マンしようとしたら、パンツ越しにヌルヌルなのがわかった。 B子が気づいてたので、何度か手を振り払われたけど負けずに手マン。 手マンしながらまた盛大に出した。
- 関連記事
-
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント