狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-04-12 03:31

半分くらい肉棒を埋めたところで律動を始めた。「ううううう・・・・・・」強い締め付けが実に気持ち良く、しばらく正常位で犯した後、沙織を抱き起して律動を続けた。「んんんんんんん・・・・・くっ・・・・・」歯を食いしばって耐えている顔や、幼いまんこに巨棒が突き刺さっている光景を楽しみながらセックスに浸り、時々乳房を揉んだり、口の中に指を入れて弄びもした。                                               初めは苦痛ばかりを訴えていた沙織の表情も幾分穏やかになり、声にも甘さや色っぽさが感じられるようになった。「もう感じとるのか?」「ああ・・ああ・・ああ・・・」口にキスをし、両脚で彼女の体を挟みながら上下に揺り動かし続け!
。その間も芳美は辛そうにこっちを時々見ている。                                


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