牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-04-12 03:31
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彼氏の友達でいつも一緒に飲んでた人が居ました。 3年付き合った彼女と別れて落ち込んでた時、 「本番はしなくていいから体さわらせて?」って頼まれて、 彼氏の見てる前で服脱がされて後ろから胸だけ触る約束でさせてあげた。
その約束をしてから一週間後くらいに居酒屋で彼氏と食事してる時に、友達(Oさん)からメールが来て、彼氏から 「ここでしてみる?」 って言われて、面白そうだったからいいよって言った。
Oさんが来てから、もともと角の個室に居たので、周りから見えないように彼氏が通路側に座って、向かいの席に私、その後ろにOさんが座る感じになった。
向かいでは彼氏が普通に飲んでてこっちを見てる。 私はOさんに後ろからだっこされる感じで、Oさんと密着して座ってた。
耳元で「じゃ、いくよ」って言われて、Oさんの手が服の下から入って来た。 ブラの上から軽く揉まれて、それだけで気持ちよくて 「あっ・・・、だめっ・・」 って声が出て、真後ろのOさんの息遣いもだんだん荒くなっていった。 彼氏はその状態をずっと冷静に見てて、よけい恥ずかしくて感じた。
「じかに触っていい?」 って聞かれて、彼氏の方みたら 「いいんじゃない?」って、 私が答える前にOさんはブラを上に上げて、最初から激しく揉んできた。
「うわぁ・・・柔らかいね・・・。CかD?いいなぁ、K(彼氏の名前)は・・・。」 そういいながら少し強く揉んできて、 「Oさん・・・ちょっと痛いです」って言ったら、 「ゴメンゴメン。久しぶりで興奮しちゃった・・・」 って力を緩めてゆっくりしてくれました。
お店の人がラストオーダーをとりに来て、Oさんの手が服の外へ出た時、密着してるOさんのあそこはかなり大きくなっている感じでした。
「もう出るか。まだ時間あるんだろ?うち来いよ。O、おまえどうする?」 ずっと向かいで見てた彼氏がそういうと、Oさんは 「俺もおまえんち行っていい?」 って言って、タクシーで彼の家に行く事になりました。
彼氏の家に着いてから、飲み直そうってことになったら、 「あんなの見せられたら俺もしたくなっちゃったじゃん。」 って、ベッドに押し倒されて、Oさんがいるのに、その場でちょっと強引にフェラさせられました。
「Oが見てるよー。いいの?こんなの咥えちゃって・・・。エッチになったなぁ・・・。」 そういいながら寝そべる私に覆いかぶさって、私の口の中を何度もアレでいっぱいにしてきました。 側に居たOさんは、と思ってチラっと見たら、この光景を見ながらオナニーをしていました。
「ん・・・、ん・・んん・・・」
私の声にならない声と、彼のモノを咥えてるところから、 ジュブ、ジュプ・・・と溢れる音と、Oさんの興奮した息がして、 「そろそろイク・・・」って言って 彼が口から抜いて、私の服を胸のところまで上げて、おなかに出しました。
これからどうなるんだろう・・と思いながら、ぼーっとしてると、彼がOさんに何か言っていて、 「Oとやるのはいやだよな?」 って聞いてきたから、ぜったいヤダって言ったら、 「じゃ、今みたいに口でしてあげてよ。俺とはいつもどおりにしよ」 って答える間もなくキスされて、服を脱がされて、 その時、横で見てただけのOさんもスカートの下に手を入れて下着の上からアソコを舐めてきました。
直接、舐められていないのに、普段されてないことで凄く恥ずかしくて、 「Oさん・・・、やめて・・そこはダメェ・・・」 って言ったのに、やめてくれませんでした。
上着とブラを脱がしていた彼も 「おいおい、舐めんのはいいけど入れんなよ。」 ってニヤニヤしてるだけ。
「俺以外の男で感じてる?ちょっと変態だな・・・」 ってオッパイに吸い付きました。
「もう・・・いやぁ・・・」 そういいながらも、すごく気持ちよくて、知らない間に、私はOさんにパンティを脱がされていて、クンニ・・・。 直接舐められたり、舌を入れられたりしてました。
そのあと、四つん這いになって、彼のが後ろから入ってきて、Oさんは私の前に立って、勃起して先っぽから少し出てきてるモノを口に入れてきました。
「・・・うしろと前のお口がふさがっちゃったね・・・。気持ちいい?どう?」
彼は最初から激しく腰を振って聞いてきたけど、Oさんのが口に入っているので、 「ん・・・、んん・・、うふっ・・・ん・・んん・・・」 って声にならなくて、それを見てるOさんも私の髪をなでながら 「ゴメンね・・・。すごくいいよ。お口の中、いいよ」 って言葉は優しかったけど、少しずつ腰を動かしてきて、その度に奥まで入ってきて あぁ・・・私、犯されてるんだ・・って思って興奮しました。
そのあと、Oさんが先にいって、飲めないのが分かってたので、口から抜いて体勢を変えて正常位で彼のを入れてもらった時に胸とか首あたりに出しました。
彼もそれを見て、さらに激しくなって、 「イクイクイク・・・」と言いながら、イク瞬間に抜いておなかに出しました。
体についた精子をふいて服を着て、Oさんと 「今日は特別だから、もうしないよ」と約束して帰ってもらい、 2人きりになったあとで彼氏とゆっくりまたしました。
レ〇〇されたわけじゃないけど、ちょっと普通じゃない体験でした。
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