狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-04-17 02:33

「お前も構って欲しいんだろ?」「・・・・・」「こっちへ来い」「はい・・・」僕の空いている左側に移動すると、その熟れた体に片腕を回した。娘のまんこを貫きながら母親も抱くのは堪らない快感で、しばらくしてその口の中に指を入れ、舌を出して舐める芳美を愉快に眺めた。そうしている間にも沙織は肉棒に一層馴染んで来たのか、「あん・・・」と女の声を出すのだった。「早いな」再び沙織に専念した。「あん・・・あん・・・あん・・・」隣では茜が、浮かぬながらも羨望の眼差しをこちらに向けている。                                                             「うっ・・・・」絶頂に達して中に射精した。少し前に気をやっていた沙!
は目を閉じたままおとなしくしており、「見てみろ」という僕の言葉で合体部分に目を向け、気恥ずかしそうに軽く笑った。芳美も、娘のまんこに主人の太い肉棒が突き刺さっている所を見ている。「女にしてやったぞ」「ありがとうございます・・・・・」芳美が礼を言った。沙織の女デビューの光景は室内のビデオカメラでしっかり撮影されているが、この合体の様子を他の奴隷たちにも直接見せてやりたくなり、美由紀を使ってインターフォンで彼女らを調教室へ呼び寄せた。大勢が部屋に入って来て、気丈な沙織もさすがに恥ずかしくなって俯いた。「ほら、もっと股を開いて」「はい・・・・・」中学生が主人の太い肉棒で処女を破られている光景は生々しく、多くの奴隷がすぐに目を逸らせてしまうので、「皆、近くで!
しっかり見ろ」と注意した。「見ないで・・!
・・・・」周囲が様々な視線を浴びせた。母さんや昭代は苦笑を浮かべたものの、多くは羨望とも嫉妬とも取れる様子だ。弓枝なんかは、レズ相手でもある沙織がついに男と結合しているので複雑な心境だろう。                                  娘が皆の晒し者になっているのに芳美は何もしてやれないのが歯痒いらしく、せいぜい、「もう離れてやって下さい・・・」と僕に頼むばかりだ。しかし、沙織を犯したいのを長年我慢して来て今やっと叶ったのにこのまま離れるのが惜しくなり、茜の事は後回しにして再び律動を始めた。「あああ・・・・・」沙織の性器からはすでに血が出ており、それを目にして昭代は、「処女はいいわねえ」と淫靡な目を輝かせた。


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