全裸の彼氏を目隠しして椅子に縛りつけて、泣くまでフェラチオした結果_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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全裸の彼氏を目隠しして椅子に縛りつけて、泣くまでフェラチオした結果

17-04-20 02:54

アイマスクで目隠し、プレゼント用のリボンで全裸の彼氏を椅子に縛り付けてみました。

目隠しのままキスをしてあげると、薄く口をあけて私の舌を受け入れました。

恥ずかしい?

「うん・・・」

何して欲しいの?と訊くと、おちんちん舐めて・・・と、恥ずかしそうに言うので舐めてあげることにしました。

跪いて金玉に軽くキスをし、徐々に上まで唇を這わせていきます。

カリ首を舌先でぺろぺろしながら頂上に着くと、亀頭をぱくっと口に含みました。

鈴口を割るように、舌を差し入れると、彼が

「それ、きもち・・・」

と呟いたのでしばらく続けます。





おちんちんがすっごくかちかちになってきて、先っぽが赤く膨らんできました。

根本をギュッと輪にした指で押さえ、亀頭を吸いながら頭を動かします。

じゅぽじゅぽと唾液と我慢汁が泡立つ音が響く中、彼氏は頭を振りながら女の子のように喘ぎました。




「やぁ!ああっ、だめ、だめ、i(私)ちゃん!変になっちゃう!あぁ~~・・・・・・・・・~~!!!」

可愛くって可愛くって私のおまんこもぐっしょり塗れてしいました。

時々緩急をつけて奥までゆっくり咥えたり、先っぽだけをちゅうちゅう吸ったりしながら彼氏を虐めました。

ぱんぱんになったおちんちんをやっと解放してあげて、射精をしてもまだまだ舐め続けました。

精液は指で扱きながら口の中に溜めて、全部飲んであげたので小さくなってしまいました。

腕を伸ばして彼氏の乳首を、指の腹でくるくる撫でます。

「んっ、」

小さく声が漏れたので、乳輪をなぞるようにおっぱいを虐めると、またおちんちんが少し上を向きました。

「勃起してるよ?おっぱい気持ちいいの?」

「iちゃんが触るから・・・!」

また執拗に亀頭だけを責め続けると、本当に女の子の様にアンアン喘ぎ出すから、もう、やめられません。

そのまま泣きながら、もうダメ許してと言うまで虐めてあげました。

顔を離すと、汗だくの荒い息のまま

「ハァ、ハァ、おっぱい・・・」

と、ぽつりと彼氏が言います。

「おっぱい欲しいの?」

「うん、おっぱい欲しい・・・」

横に立ってあげると、目隠しで見えないし、縛られて動けないながら必死に首を伸ばしておっぱいを探していました。

可愛いので、ちょっと後ろに下がって意地悪もしてみます。

ようやく見つけた私のおっぱいに、赤ちゃんみたいにしゃぶりつく彼氏が可愛すぎました。

身長差25cm以上の、大きい彼氏が可愛いです。

続き:普段優しい彼だけどその日は乱暴にエッチされてそのまま中出しされた。





[体験告白][エッチ][拘束][フェラチオ][口内射精][ゴックン]


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