牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-04-20 02:54
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現在24 身長175 細身 会社ではシャレMENでとおってる
この子は某サイトでメッセ送ったらあっさり返信来た。 ただ俺のメッセは案外簡単で良かったら仲良くしてくださいー!とかの一言 長すぎたり、変に語ったりするのは女の子は引いちゃうらしい。
んで、メッセ2、3通やりとりしたあと
俺「メッセめんどくない?」 サチ「そう?」 俺「直メにしよ!」 サチ「じゃぁ○○○に送って!」
あっさりアドゲット。
んで直メで何通かやりとりするんだけど、年下を落とすときの鉄則として俺には攻略ルートがある。 それは、お兄ちゃんになること。 相手にそれっぽい上手い言葉で尊敬させる。
ちなみに悩みが相手にあると尚更楽勝。 それが恋愛の悩みでも関係ない。 サチは演劇系の学校に通う、18歳の女の子で自分の将来に悩んでいるらしい。 そこに俺は、それっぽーい助言しまくった。
それ以来サチは俺をお兄ちゃんと呼ぶようになった。 ここまで来たら、あとは会うだけ。 電話軽くして知り合ってから1週間でなんなく会う約束までこぎつけた。
んで当日。 季は夏で、陽が暑い暑い。 ちなみに会う前に、すでに一人暮らしの俺の家って決まってた。 案外、女の子は面白い漫画、映画があるとか言うと、あっさり家行きおけ!ってなる。 んで俺んちの最寄りの駅で待ってると
サチが来た! サチはタンクトップにロンスカだった。 谷間めっちゃ見える巨乳! 来た!当たりや! 顔はAKBの峯岸を美人にしたみたいな?感じだったわ。 もう胸をチラチラ見すぎてたわ。
サチは性格的には明るいけど、キャッキャッしてない感じ。 んで速攻俺んちに。 部屋は片付けといたから、準備はオッケー。
とりあえず2人で話。 結構サチはボディータッチ多いから、楽勝ムードがムンムンだった。 俺がノリで胸触っても「やー、お兄ちゃんエッチ」とか「もう!なんで胸なの!」とか笑いながら言ってた。
でもこんとき触って胸は推定Eって判明したわ。 んで何回かタッチするうちに、本格的に揉みだす俺。 サチも流れに任せるようになった。
ホントこの子に関しては、エロに行くまでがスムーズ過ぎてビックリした。会って2時間くらい? たぶん向こうもそのつもりだったと思う。
んでキスして、服脱がして、Eカップを揉みまくった。 18の胸は半端なく触りごこちが良い。 もうここまでいったら止まらない俺。 乳首に吸い付いてました\(^O^)/
乳首は大きすぎず小さすぎずで調度良いバランス ベロで舐める度に俺をギュッてしてきて甘く喘ぐサチ。 ときたま言う、お兄ちゃんが激萌。
その勢いでサチの股に手を伸ばす。 おッッ!めっちゃ濡れてる! サチは結構濡れやすいみたい。 直接触って、中とクリをシゲキックス^^
サチは小さい声で、あんあん言うタイプみたいで、耳元でもれる吐息とまざって半端無いっすー。 ある程度前戯終えたとこで、ベッドに移動→フェラです。 サチはフェラーリはあんまり上手くなかった(_´Д`) ちょと物足りなかったから、フェラーリはあんまり長くはやらなかったです。
いよいよ挿入! ゴムはもち付けるよ。 もうガンガン濡れてたから、ヌポッッてあっさり入った。 その時、衝撃が俺に走った! サチ締まり良すぎー!!! 俺のジョニーを掴んで離しません。 俺、早漏ではないんだけど、サチの花園にはコントロールが狂いそうになった。 濡れのとろみがそれをさらに良くしてて激しく動きたい俺を止める。
でもここで負けたら男がすたる! 俺は徐々に動きを早くしだした。 サチはもう感じまくってて、あの小さかった喘ぎが倍くらいおっきくなってた。
正常位→騎乗位に変わり、下から見るEカップのたわわに実った果実がたまりません(´∀`) ゆっさゆっさ、上下に動くサチに合わせて躍ってます。 それ見たらもう揉むしかなかったわ。 回すように果実を揉みほぐす俺。 サチの動きも勢いがまして凄かったわ。
騎乗位→バック&寝バック。 サチの花園に慣れ、バックでガンガン突きまくってるとついにサチが
サチ「あ、…ヤバイ…ヤバイよ、お兄ちゃん!」 俺「ん?」 サチ「そんな、は、激しいのは……」 俺「どした?」 サチ「…いっ…」 俺「聞こえないよー」 サチ「…イっちゃいそう…」
それ聞いた瞬間 俺の快速電車は特急に変わりました。 サチの喘ぎが最高潮に達して、サチはピクンピクンなってました。
よし、そろそろフィニッシュすっかぁーって思って再び正常位に。 残りの体力でガンガンに突いてやりました。 サチは一回イッてるからもう感度がヤバいらしく
サチ「お兄ちゃん、これ以上はヤバイって!あっ…」
的な感じでもう体がめっちゃ熱かったわ。 んでようやく俺もフィニッシュして2人とも重なったまんまハァハァ言ってたわ。
サチとはその後、何回か会って、会うたびヤッたけど ある日、サチがお兄ちゃん付き合う気ないでしょ?って言ってきたから 俺「んー、今は誰とも…」って感じで流したりしちゃったら、サチが遊んでくれなくなっちゃいました(笑)
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