牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
17-04-20 02:54
|
俺はデリヘル呼ぶ時はだいたい嬢の番号かメアド聞くんだよ。 教えてくれるのが6割ってとこかな? その中で継続的に連絡取り合える仲になるのは3割ぐらい。 だから10人呼んだら1、2人と仲良くなるって感じ。
んで、昨日も嬢から、「合コンしよう」って言われて、2対2で合コンしてきた。 嬢の名前は『アヤ』にしとく。
アヤが連れてくるのは風俗関連の子じゃなくて普通の女の子らしく、「その子には自分の職業を明かしてないから絶対に秘密にして欲しい」との事だった。 その子の名前は『ユイ』にしとく。
俺が連れていくのは長身イケメンの友達で、飲食店経営者。 何でこんな高スペックな友人を連れてったんだろう。 名前は『友人』にしとく。
・・・と言うわけで、スペックまとめ。
『俺』 ・サラリーマン。 ・フツメン+お喋りは上手いと思う。
『友人』 ・飲食店経営。 ・イケメン。 ・オラオラ系。
『アヤ』 ・デリヘル嬢。 ・可愛いド天然。 ・Bカップ+パイパン。
『ユイ』 ・事務。 ・可愛くない普通な子。 ・おっぱいデカい。
ある日アヤからLINEに連絡が入る。
アヤ『合コンしませんかー?俺さんの事、紹介したい子がいるんですけど』
俺『え?いいの?是非とも頼む!』
アヤ『可愛い子なんで期待しててくださいねwww』
この時は期待してたよ。 胸が踊ったよ。 いざ会ってみると・・・『普通』以外の言葉が思い浮かばなかった。 女の子の可愛いとか本当に当てにならんのな。
まぁそれは良いとして合コン当日。 19時半、待ち合わせ場所で待ってるとアヤとユイがやって来た。 美女と召使いみたい・・・。
俺「おー!久しぶり!元気にしてた?」
アヤ「はいww俺さん少し太りました?」
俺「やっぱそう思う?大丈夫すぐ痩せる!」
アヤ「あ、この子ユイです」
ユイ「よ、よろしくお願いしますっ」
うーん。 実に普通だ。
友達はまだ来てなかったけど、雨も降ってて少し寒かったので店に入ることにした。 予約したのは完全個室の和風のちょっと高級な居酒屋。 値段は高いけど女の子の満足度も高く、その後の展開がスムーズに行くならこのぐらいの出費は仕方ない。
友人もようやく到着し、合コンの火蓋は切って落とされた! 合コンの描写は大して面白くないんだ・・・。 自己紹介してみたいな、テンプレみたいな合コン。
少しお酒が入って席替えをする流れになった。 どうやらユイは友人を気に入ったらしく(そりゃそうだ)、しっかりと友人の隣をキープし、俺は必然的にアヤと隣になった。 まぁ今回はそれが理想的な展開なんだけどな。 こちらとしても何とか友人とユイをくっつけようと必死になった。 だってそっちがくっつけば、こっちだって楽にムフフなこと出来るやん?
友人も女扱いのプロ。 ゲテモノでも料理して食い漁る、飲食店経営者の鑑のような奴なので、今日の雰囲気を見るにこのまま持ち帰りそうな感じだった。 俺はと言うと、ちゃっかりアヤの太股に手を置いてさすさすしてた。 柔らかかった。
そんな折、アヤがトイレに立ったので、さり気なく・・ではなく、もはやあからさまに後を追いかけてみたww そしてトイレの前で出待ち。
アヤ「わっ、俺さん!びっくりしたぁ」
俺「なんか2人が良い感じだから俺も抜けてきたww」
アヤ「ですねぇ。俺さんはユイのこと狙わなくていいんですか?」
俺「いや、ここは友人に任せるよ」
アヤ「そうなんだ・・・。仕方ないなぁ。じゃあ今日は私が相手してあげるー♪」
そう。 これを僕は望んでいたのだよ・・・クックック。
部屋に戻ると友人とユイはイチャイチャしてたww 戻ってきた後もお互いがお互いの世界に入ったまんまww 俺は太股ずっと撫でてた。 柔らかかった。
そろそろ飲みの席も終わろうとしていたので、次はどうしようかという話に。 友人とユイが良い感じに出来上がってたので・・・。
俺「この後はせっかくだから別行動しようぜwwユイちゃん、◯◯(友人)にどっか連れてってもらいなよ」
ユイ「で、でも・・・」
アヤ「私のことは気にしないで行ってきなよww」
アヤも空気を察して2人になる事を促す。
ユイ「じゃあ・・・行きます?」
こんな感じで分断作戦は成功した。 分断した後・・・。
俺「ユイちゃん、◯◯(友人)に任せてよかったの?」
アヤ「うん。いいんじゃない?◯◯さん良さそうだし・・・」
俺「な、何が?」
アヤ「え?セックス?」
噴き出したwwww
俺「お前なぁ」
アヤ「だってやるでしょあれはーwwwで、私達はどうする?」
俺「えっ・・・ホテル行く?」
アヤ「あはっww高いよー?」
俺「金とんのかよー・・・」
アヤ「うそうそww別に行ってもいいよー」
神様ありがとう!
ほんでラブホに。 もうムラムラがヤバかったんすよ・・・太股柔らかかったし・・・。 到着したらドアを閉めるやいなや、即ディープなキス。
アヤ「や・・・ちょ・・・ちょっと・・・早い・・・」
軽く抵抗してたけど構わずしてたら抵抗しなくなった。 そのままベッドに押し倒して服を引き剥がしたった。
デリヘル嬢とのプライベートでのセックス。 呼んだ時みたいに時間を気にする必要がなくていいんだよなぁ。 パンツの上からまんまん辺りを触るとしっとりと濡れてらっしゃる。
俺「濡れんの早くねー?ww」
アヤ「もーっ!やめてよ、恥ずかしいな・・・」
俺「実は飲んでる時から濡れてた?ww」
アヤ「むー。太股擦るからでしょっ!!」
実はやりたくてしょうがなかったんだってさwwww エロい女って素晴らしいと思う!
そして濡れてるまんまんを弄るとビチャビチャ音を立てながら潮を噴き出す。
アヤ「いやっ!あっああああ」
絶叫に近い声を上げてピクピクしてたwww ベッドをぐっしょり濡らしてしまうぐらい放出したアヤに、「お漏らししすぎwww」ってからかうと、「もーっ!お返し!!」と言いながら本気フェラで仕返しされた。
デリヘル嬢の本気フェラって凄いな・・・。 あまりに激しいフェラだったのであっという間にイキそうになった。
俺「ちょ、だめだ!それ以上やったら出る!」
するとアヤはニヤリとしてより一層激しくしてきた。
(ダメだよ、ずるいよそんなの・・・)
時間にしたら3分ぐらいの、あっという間の出来事だった・・・。
アヤ「あら、随分とお早い発射ねーww」
ニヤニヤしながらアヤは言う。
俺「・・・」←茫然自失。
(1回イッたらそんな簡単に復活出来ると思うなよ!)
アヤ「休ませないからね♪」
そう言うと、またゆっくり舐め始めた。 不思議なもんでね、お上手なおフェラだと息子はすぐにムクムクしてくるんだよね。
アヤ「あ、もう元気になったww若いねーww本当は何歳?」
(今年で30ですけど何か・・・?)
アヤ「今度は私も気持ちよくしてよねーwww」
そう言ってアヤは俺の上に跨ってきた。 そのまま騎乗位でグイングインと腰を振られた。
デリヘル嬢って基本素股じゃん? だから騎乗位での素股って腰の動きが重要でさ、上手く腰を動かせないと気持ち良くないわけよ。 だから腰の動きが本当に1級品だった。 それが今回は挿入してるから、そりゃあ気持ちいいわけですよ・・・。 騎乗位の後はバック→正常位と移行してフィニッシュしたった。 普通だな・・・。
その後ピロートークかまして、終電に間に合わなくなるので帰ることに。 帰り際、「またしようねー♪店でwww」って言われたけど、このプレイなら行ってもいいな、とマジで思いましたwww
あ、そう言えば友人の話忘れてた。 友人は普通に2軒目行って終わったらしいwww
「そういうのは付き合ってからじゃないと・・・」って言われたとの事。
こっちの話をしたら滅茶苦茶文句言われたwww
[体験告白][エッチ][デリヘル嬢][合コン][フェラチオ][口内射精][セックス]
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント