狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

狂女

17-04-24 09:59

それから又覆い被さって律動を続けた。「んんんんん・・・・・」僕の背中に手を当てて懸命にセックスを受け入れている茜が可愛く、キスをしたり髪を撫でたりして楽しんだ。                                                                    結局、沙織の中に二回、茜に一回射精して果てた。二人はまんこが痛むのも我慢して母親と並んで正座をし、「ありがとうございました」と深々とお辞儀をした。「ああ。良かったな」母親の方は娘の性の開通現場をまざまざと見ている内にやはりまんこが疼いてしまっている様で、少し落ち着かない。そこで、処女血が付いたままの肉棒を芳美からしゃぶらせる事にした。さすがにためらったものの、!
無く口を大きく開けて肉棒を咥え込んだ。「芳美さんったら」昭代が苦笑して言い、他の多くの者も可笑しがっている。隣では美由紀がじっと見ており、肉棒が芳美から自分の前に差し出されるとためらいも無くしゃぶり始めた。それを茜が複雑な表情で見守っている。もはや母も娘も関係無く女として僕の肉棒を崇め、跪いているのが何とも愉快だ。                                                芳美と美由紀が娘共々愛されている光景を見ていて他の奴隷たちは、やがてこれら母娘が揃って僕の子供を産むかもしれないという思いに囚われている事だろう。そして、僕の子供を産めない奴隷たちの中にはそのせいで負い目を感じる者もいるに違いない。セックスでどん!
なに深く愛されても主人との結晶を手に出来!
ければそれだけ劣等感が芽生え、子を持つ相手を羨ましがるのは自然な感情だからだ。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索