特に芳美は最近出産したばかりなのに今度はその娘まで肉体関係を結び、来年には出産する可能性が在るので芳美に対して殊の外羨望と嫉妬を懐く者もいると思われる。それはハーレムの分裂を招くので心しなくてはならない。 二人にたっぷりフェラチオさせた後、やはり芳美から挿入して行った。彼女は僕に今尚愛されているのを嬉しがり、娘と仲間たちの目も構わず、「あなた・・・・」と妖しい表情で僕を見詰めて気持ちを吐露した。その一段と色っぽい顔と体は正に女の円熟を思わせ、それがほとんど僕によって成されたのは自慢でもある。両脚でがっちりと体を挟み、僕の愛を存分に受け入れる。沙織はずっと前から、!
としての母の姿に慣れ親しんでいるので目の前の母親を余裕で見ていた。「ああああ・・・・・」肉棒で律動されてすぐに陶酔して行った。「芳美・・・・」「あなたあ・・・・」まるで新妻の様な甘さが堪らず、今改めて、この女を強姦して手に入れた事を悦んだ。加奈の様に儚げで繊細な美しさとは違う、健康的な色気・・・・・僕は芳美を犯している内に智子にも関心が行き、片腕で彼女を抱き寄せた。「雄一様・・・・・」ちょっとすねていた感じの智子はようやく笑みを浮かべた。「お前のも又大きくなったな」智子の巨乳を片手で揉んだ。「ありがとうございます。あなたのおかげです・・・あああ・・・・」芳美とは違う美貌をほんのり赤らめ、目を閉じてうっとりしている。僕は芳美の体を抱き起し、二人と交互に!
濃厚なキスをし、更に旧友同士でもキスをさ!
た。「智子・・・」「芳美・・・」面白半分に智子のまんこにも肉棒を挿入して律動した。「あん、あん、あん、あん、あん・・・・」すると美由紀が、「ご主人様、私にも・・・・・」と肉棒をねだった。「駄目」智子は他の女へ行かせまいと僕を抱き締めた。「ご主人様あああ・・・・・!」美由紀が寂しそうな声を上げ、茜が母を気の毒そうに見ている。 「又後で可愛がってやるからな」智子を宥めて一旦肉棒を抜き、美由紀のまんこに入れてやる。「あああああ・・・・・」美由紀は口を大きく開け、続いて愛しそうな目で僕を見上げた。「赤ちゃんを産もうな」「・・・・!
・はい・・・」美由紀の体も抱き起し、舌を絡め合った。そんな、芳美、智子、美由紀へと続く熱い姿に他の奴隷たちも当然興奮し、僕に抱かれたがったが、今は三人を愛し続ける事にした。
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