狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-04-26 08:51

かつての人妻三人は僕の肉棒で燃え、それぞれ一回ずつ中に精液を注がれて満ち足りた。「はあああ・・・・・」智子は両脚をだらしなく開いた格好で息を吐き、芳美も目をとろんとさせて酔い痴れており、その隣では美由紀がうっとりして娘の体を軽く抱いている。「羨ましい事」昭代が憎たらしそうに三人を見て呟いた。それから母さんが僕の垂れ下がっている肉棒を見て、「もう駄目なんですか?」と残念がって訊き、加奈も、「入れてえ・・・・」と座って股を大きく開いている。「今日はもう勘弁してくれ」ペニスをティッシュで拭こうとしたらすかさず由香が跪いて肉棒を咥え、しゃぶり始めた。「由香ったら。じゃあ私も」昭代が由香の隣でやはり跪くと、他の奴隷たちもそれに倣って両側でずらりと並んで跪いた。!
香はペニスを独占していられなくなり、仕方無く昭代に譲った。「ああ、素敵・・・」昭代は肉棒を両手で大事そうに持ち上げ、「これこそ私の命」と言って咥え込んだ。「お前も好きだなあ」昭代の目は次第に淫靡な様相を呈し、やがて舌でねっとり舐め始めた。「お前も子供が欲しいか?」「ああ、雄一様・・・あなた様のお子が欲しいです・・・・・」「どうして出来ないんだろうな?こんないい体をしとるのに」「・・・・・」日頃それを気にしているのか、昭代は俯いた。もう年齢的に無理だろうと僕は思ってもそれを口にせず、両手で彼女の頬を挟み、「これからも頑張ろうな」と励ました。「ありがとうございます」                       それから母さんがしゃぶった。「芳江・・・」名!
を言われ、母さんはしゃぶりながら僕を見上!
た。その女としての服従ぶりが何とも言えず可愛い。骨の髄までマゾに染まり、芳江は乳房を揺らしながら実の息子の肉棒を美味しそうに味わってから加奈に譲った。肉棒は予想に反してやや上向いて来ており、それを見て加奈は、「うふふふ」と笑い、肉棒をいじった。


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