牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-04-30 12:39
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会社を休みに入るお盆休みに実家に帰省した俺
それで学生時代の友人に会うと地元で行われる 「お見合いねるとんパーティー」に参加する事になった。
お見合いパーティは、結構気楽な集いで 単なる立食パーテイみたいな感じ。
そこで仲良くなった♀2人(19歳)と、一人暮らししている友達の家で、4人で飲むことになった。 すでに、「俺:♀A」、「友達:♀B」という組み合わせが自然に出来ており、酒の買出しには、友達と♀Bが行くことになった。
2人きりになった俺らはもう5分も経たないうちに、キス→服を脱がす。 いい感じで盛り上がっていたら、友達&♀Bが帰ってくる音が!あせる二人。 急いで、衣服を身に着ける♀A。
♀B「ただいま~。Aちゃんに手出してなかった?w」
俺「えっ何もしてないよ」
ニヤニヤしている友達と♀B。 4人で酒を飲みだしたら、10分も経たないうちに、 友達が「用事があるので、俺、出かけるよ」
3人「え!?」
どうやら、別の女から「今から逢えない?」ってメールが来たので、そっち優先するとのことで、3人で友達の部屋で飲みだしたわけ。
♀B「さっき、チューくらいはしてたでしょ?」 ♀A「う、うん。」
♀B「携帯で写真取ってあげるから、二人でチューしなよ」 ※ちょうど携帯にカメラが付きだした頃。 ♀A「ええ~??」
おい、ナイス提案過ぎるぞ、♀Bよ! 俺「面白いから、やろうぜ」 最初は軽くキスしてたが、調子に乗って舌を入れた俺。 部屋中に響きわたるキスの音。
♀A「ん、、、ん」 ♀B「すごいHなだけど!! 見てるだけで、興奮してきた!」 ♀A「もう、終わり!」
酒を飲みつくした3人は、かなり酔っ払ったので電気を消して寝ることに。 ♀A、俺、♀Bの並びで3人でザコ寝。 でも、眠れるわけねえよな。 かなり酔っ払っていた♀Bが眠ったのを確認して、俺と♀Aは抱き合いながらキスの続き。
そしたら、、、
♀B「そのチャプチャプするキスの音、聞こえてるんだからね!! 寝たフリしてたの!! も~私がいるのに始めないでくれる!!」 ♀A「ごめんね、Bちゃん。」 ♀A「私、かなり酔っ払ったみたい。本当に眠いから、寝るね」
酒に弱い♀Aは、しばらくすると、本当に寝息を立て始めた。
♀B「○君、♀Aはいい子だよ。付き合うんでしょ?」 俺「うん、付き合ってもいいと思ってるよ」
俺「ところで、Aちゃんは、彼氏いないの? ♀A「うん、いない。だからさっきの2人のキス見てていいなーって思っちゃった」
俺「じゃあ、ちょっとだけ俺とキスしてみようか?」 ♀B「何言ってるの!? ○君。Aちゃんと付き合うって言ったのに、最悪!」
俺「Aちゃんは完全に寝てるよ。ちょっとだけどう?」 ♀B「正直に言うとね、さっき○君とAちゃんがキスしてるの見てから、 私もキスしたくてしょうがない気分。ちょっとだけ、しよっか?」
二人ともアルコール入って、ちょっとのキスで終わるわけがない! ♀Aがすぐ横にいる状況で、俺は♀Bの服を脱がせる。. ♀Bは、俺が今まで見てきたおっぱいの中で、ダントツ美巨乳だった。 薄暗闇でも乳首がすごい綺麗なのが分かる。
俺「Bちゃん、すげぇ綺麗なおっぱいだね」 俺は夢中で♀Bの乳首を吸いまくった。 ♀B 「私、乳首、弱いの、、、あ、、、気持ちいい!!」
♀Aが隣にいるにも関わらず、二人はどんどんエスカレート ♀Bのあそこに指を入れると、「ん!!」と大きな声を出す♀B 俺は、小声で「Aちゃんに聞こえるから!」と♀Bの耳元で囁く ♀B「Aちゃんは、完全に寝てるって。」
俺「そうだね、爆睡してるね。おーい、Aちゃん、ちゃんと寝てますか~?」 ♀A「…あの、起きてるんですけど!」 俺&♀B「え!?!? 起きてたの!? いつから!?」
♀A「途中で起きたら、二人が裸だったから、 もうどうしていいか分からず、目をつぶっていたの」 ♀B「ねえ、Aちゃん。私、○君とHしちゃってもいいよね?」 ♀A「わけわかんない!もう勝手にしなよ!」 なんかぎくしゃくし出した、♀A、B
そのとき、俺に超ナイスな案が閃いた! 俺「3人ですれば、良くない?」 H大好きな♀Bは「あ、それいいね。なんか興奮するし!!」とあっさり賛成 ♀A「できるわけないじゃん!!」
俺「とりあえず、Aちゃんだけ服着てるから、まずはそれ脱いでからだね」 ♀B「そうだよ、ずるいよ、Aちゃん!!」
酒に酔って悪乗りする俺と♀Bは、♀Aの体を押さえる ♀Aもちょっとだけ抵抗したが、あっという間に全裸になる 俺は全世界のありとあらゆる神に感謝したね 「神様ありがとう、この僕にこんなシチュエーションをくれて」
最初のHを俺と♀Aがすることになったのは、 ♀Bが「人がやっているところを見たい」という理由だった。
♀Bに見られながら♀Aに挿入。 ♀B「うわ、、、、入ってる時って、こういうふうになってるんだ」 ♀A「もう超恥ずかしい。いちいち口に出さないで!」
俺「Bちゃん後ろ回ってみれば?入ってるとこ、モロに見えるよ」 ♀A「もう止めて、ホント止めて!!」
本気で恥ずかしがる♀A。 恥ずかしがる♀Aのしぐさに俺の興奮度加速気味。 正常位で腰を動かす俺は、太ももで♀Aの足をさらに上げて、♀Bに結合部分が見えやすくなる工夫をする。 なんともいえないため息をつきながら、二人の結合部分を至近距離で見ている♀B 涙目になりながら、恥ずかしがる♀A。 ♀Bに見られてることを思うと、さらに興奮する俺。 いまだかつて味わったことのない異常なシチュエーションに3人は頭がおかしくなりそうだった。
いつもは早くない俺だが、結構、早く出してしまった。 出した瞬間、「動いてる!!」と叫んだ♀Bと言葉が妙に印象に残っている ♀Bは、♀Aに「どうだった?どうだった?」と感想を聞きまくる 「恥ずかしい」としか答えない♀A
一人づつシャワーに入り終わった後、今度は俺と♀Bの2回戦が始まった。 ♀Bは、「入ってるところ見るとホントにエロいから、見たほうがいいよ!」 と真顔かつ真剣に♀Aに提案しているw 基本受身だった♀Aとは違い、♀Bは積極的だった。 ♀Aは一言も発生しないまま、僕らのHを凝視している。 ♀Bは、SEXを友達に見せる行為を 「お披露目って言うんだよ~」と親切に僕に教えてくれるw
俺は♀Bに69を提案。 俺の顔の上にまたがる♀B ♀A「やめてよ!もう見てられない!!」
俺と♀Bは、いかに♀Aを困らせるかを楽しんでいた。 ♀Bは、おっぱいだけでなく、あそこの形もとても綺麗だった。 むき出しになったクリトリスを舐めまくる。
「ハァ、う、うん、、、」 俺(…?) ♀Bは、俺のチンポをしゃぶるのに夢中なのに、なぜあえぎ声が…? 俺は、♀Bとの69に夢中になっていたが、 目の前にある♀Bのお尻からいったん顔をそらせ、♀Aに視線をやる。 あえぎ声は、隣にいる♀Aからだった。案の定、♀Aはオナニーをしていた。
「こっち見なくていいいから! 続けてよ。ちゃんと見てるから!」 ♀Aも、完全に、壊れていた。 で、♀BとH開始。 SEXの快感による♀Bのあえぎ声と、俺らのHをおかずにしながら、 ♀Aがオナニーしているあえぎ声が同時に聞こえてくる。 この異常なシチュエーションは、2回目にも関わらず、俺をすぐに発射させた。
♀B「○さん、ちょっと早くない?www」と馬鹿にされてしまった。
これでおしまい。 文章化たら、当時の興奮とビジュアル鮮明によみがえってきた。 一発抜いて、寝るとするか その後、は特に無い。 俺は、お盆休み期間だけ地元に戻っていたので、それっきり。
♀Aの方とはメアド交換していたが、最初はメール交換してたけど、いつのまにかやりとり無くなった。 なお、途中で抜け出した友達は、♀Bのメアド交換していた。 その後、数回Hしたとの報告あり。
[体験告白][エッチ]
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