狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-05-07 02:48

「芳江、ビデオだ」「はい、雄一様」母さんは立ち上がるや、予め棚の上に置いておいたビデオカメラを手にしてベッドに上がった。「嫌、やめて・・・・」真理子の哀願を無視して母さんは、「何言ってるの。記念に撮ってあげるんだから」とカメラを彼女の股間に向けた。「嫌よお・・・・・・」真理子は撮影されまいと手で恥部を隠したが、「真理子!」と僕に睨まれ、渋々手をどかした。両側の佐智と弓枝は撮影の邪魔にならないように離れて様子を見ている。                                  ようやく入れてやろうと肉棒の先端を真理子のまんこに当て、少しだけ挿入した。「ああ!」両脚をM字に開いたまま緊迫の声が放たれ、その歪んだ表情を楽しんだ。母さんも心得ていて!
理子の股間と顔をしっかり撮影している。僕はにやにや笑い、更に挿入して行く。「ううううう・・・・・・」処女なのに性器は太い肉棒を呑み込んで行き、その様を佐智と弓枝が恐る恐る見ている。やがて真理子の声には、「あああああ!」と悲痛さが感じられ、それが特に沙織と茜を刺激した。二人はまるで自分が犯されているかの様に体を強張らせており、更に弓枝や佐智も間近な生々しさに圧倒されて尻を突き出して身悶えしている。                                        


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