牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-05-10 02:53
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去年の今頃の話。 当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。
そんなオレを見て気を使ってくれたのか、いつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが、家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。
その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる、社内で人気がある先輩だった。 もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行く事にした。
パーティには先輩の友達という3人の女性が来ていた。 男の友達も来ていると思っていたオレは最初戸惑ったが、酒を飲みながら話をしていく内に序々に打ち解ける事ができた。
初めのうちは世間話や仕事の話をしていたが、酒が進むに連れて話題は恋愛話やHの事に発展していった。 その頃には完全に警戒心も解けたようで、4人の女性はスカートも捲れ上がり胸元もはだけていやらしい雰囲気を醸し出していた。 女性がHの話をしていると、さすがになかなか入り込めず、オレは適当に相槌を打ちながらもそのいやらしい眺めを楽しんでいた。
すると1人がオレの耳元で
「ねぇ、さっきから目がやらしいよ」
と言ってきた。 いきなりだったのでびびった。 びびった理由はもう一つ。 オレは思いっきり勃起していたので、それに気付かれたかと思ったからだ。
「そんな事無いです。」
しかし次の瞬間もう1人の女がオレの股間に手を伸ばした。
「やだー、この子。勃ってるよぉ」
突然の事で言葉も出ずただ赤面するオレを無視して、4人の女達はいきなりスイッチがはいったように豹変した。
「脱がしちゃえ」
と、あっという間にオレは全裸にされてしまった。 恥ずかしくて前を隠そうとするオレの腕を2人の女が押さえつける。 ビンビンに勃起したモノをじっくり観察されオレは恥ずかしかくて声も出ない。
「どうしよっか~?」
といじわるそうに女たちは言った。
「か、勘弁してください」
もちろんそんな願いは無視され2人の女がオレのモノをしゃぶり出す。 抵抗しても無駄と思いオレは体の力を緩めた。 1人はオレの乳首を舐め、1人はディープキス。 交代交代でそんな状態が続き、気がつくと女たちも全員裸になっていた。 代わる代わる顔に跨られ、
「激しく舐めてぇ」
とクンニを強要される。 その間ももちろんフェラ、アナル舐め、と攻撃は止まらない。
やがて1人が
「私もう我慢できな~い」
とズブリと騎乗位で挿入。 1人は顔に跨り、2人は指で奉仕させられた。 どれくらい時間が経ったか分からないくらいオレは翻弄されていた。 女達は代わる代わるオレにまたがり激しく、いやらしく腰をクネらせオレの反応を楽しみながらイキまくる。
そしてオレが
「あっ、イッちゃう」
と射精する度にモノを口に咥え、ビクンビクンと痙攣する感触を味わっているようだった。 モノが萎えそうになると
「まだまだこれからよ」
と笑みを浮かべながら 4人掛かりで足の指の間やアナル、乳首や耳、体じゅうを舐め、とにかく勃起させられた。 何回もイカされ精液が出なくなっても手でしごき、口で吸っては
「ザーメンおいしい。もっとちょうだい」
と行為は繰り返された。
結局朝までオレはおもちゃのように弄ばれた。 何回イカされたかわからないがモノは赤く腫れ出血寸前でその後何日も痛かった。
それからというモノ、何かとオレは先輩OL宅に呼ばれてはオモチャにされている。 時には7人もの相手をさせられる日もあった。
優しい先輩はいつの間にか痴女のように変わってしまい、会社の昼休みにオレを備品倉庫に連れ込んでセックスを強要したり、営業と偽りホテルに行きオレの上で腰をクネらせたり、という日々が続いている。
オレのこのような生活はいつまで続くか分かりません。 でも慣れてしまえば(・∀・)イイ!!ですよ。皆さんも是非。
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