真理子の中で射精し、宥めてから調教室へ連れて行き、陰毛を剃り始めた。彼女は大勢に見守られて恥ずかしがりながらも逆らわずにいる。撮影は昭代に任せてあり、落ち着いてカメラを向けている。 「あんた、雄一様に愛されて幸せよ」母さんが真理子の頭を撫でながら言い、道子が、「しかも女にしてもらえたんだからね」と続けた。「羨ましい」美奈に続いて京子も、「本当」と同意する。その点、沙織と茜は誇らし気だ。真理子は大股開きで剃毛されながら同性たちを見上げ、「あなたたちもこうされたんですね?」と笑みを浮かべて言った。「そう。ほら」瑠璃子がパンティを下ろして無毛の秘丘を露わにした。真理子はそれを一瞥した。「私たち!
ご主人様の為なら何でもするの」美由紀もにこやかだ。「奴隷だからな」僕はそう言って、剃刀にべっとり付いているクリームと陰毛をティッシュペーパーで拭き取った。しかし、まだ離婚していない友恵は剃毛されておらず、肩身が狭い様子でいる。 長くて短い性奴隷儀式を終えると真理子に白いパンティを履かせ、全員に透け透けのシースルーを着用するように命じて僕は居間へ行った。室内は弱い冷房で快く、テレビのリモコンスイッチを入れ、ソファに掛けた。真理子をこの家に住まわせるにはまだ日にちが必要としても事実上の奴隷化を成し遂げ、満足だった。『後は友恵の離婚と麻理、それから・!
・・・・』亜美については大して執着心は無!
、それよりも沙織の従姉の怜、更にその母である文枝の事がふと気に掛かった。この中村母娘とはまだ一度も会った事が無いし、芳美は自分の妊娠・出産を姉の文枝に知られないようにしていたので中村母娘の現在の暮らしぶりについて細かくはわからなかった。
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