牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-05-18 03:11
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37才の主婦です。 私は義理父、つまり主人の父親とセックスをしています。 主人は44才、義理父は67才です。 もちろん主人には内緒です。
このような関係になって10年になりますが、今もほぼ「毎日」のように義理父との関係を続けています。 むしろ義理父との濃厚なセックスを楽しんでいます。 主人ともセックスはしますが、数ヶ月に1度程度でしかもほんの10分程度で終わってしまいます。 今では、主人とした回数よりも義理父とした回数の方がはるかに多いですし、子供たちも義理父に大変なついていますので、義理父が私の夫のような気さえしてしまいます。 きっかけは主人の転勤でした。 10年前の4月に地方支店から都内の本社に転勤になったのですが、会社の都合で単身赴任となってしまったことから、都内に近い主人の実家で主人の両親と同居することになりました。 その時私は最初の子供を妊娠していました。
また、義理母は長いこと病気を患っており、1年の半分以上は入院生活という状況でしたので、主人としても週末には会えるところに私がいて、義理父を一人にしておかなくて済むので安心できると考えたのかなと思います。 10年前の4月に主人の両親との同居が始まったのですが、5月の連休明けから義理母が入院をしてしまい、義理父との生活が始まりました。 その頃、私は義理父のことをあまり良く思っていませんでした。 がさつで煙草は1日に何本も吸いますし、スポーツマンなのですが俗にいう生理的に嫌なタイプの人のように思っていました。
洗濯の時に義理父の下着に触るもすごく嫌でした。 義理父とめて関係を持ったのは、5月の終わりのことでした。 私の実家から高価な特産の食材が届き、なま物でしたので、その晩に食べることになりました。 義理父はいつも晩酌をしているのですが、私はお腹の子供のことを気にして、お酒は口にしていませんでした。 その晩は義理父からビールを勧められましたので、コップ1杯くらいなら心配ないと思い、久しぶりにビールを口にしました。
元々お酒は大好きで酔うことが好きなほうでしたので、久しぶりのビールのあまりの美味しさにつられ、ついつい日本酒まで飲んでしまいました。 何ヵ月ぶりかで飲みましたので、それ程たくさんは飲んでいないはずなのですが、すぐに酔いがまわってしまい、すごく良い気分になってしまいました。
実は私はお酒が入るとすごくエッチな気分になってしまう癖があり、なぜかお腹やあそこがジンジンしてしまい、あそこが濡れてしまうのです。 お酒が入った時のセックスは、すごく大胆でスケベです。 その日も、義理父と二人きりでしたから、私があまり好きではない義理父に無理矢理犯されてしまったらどうしようとか、犯されているのに気持ちよくなってしまったらどうしようなどと変な想像をしながら飲んでいました。 その後、すごく眠くなってしまい、お風呂に入る気力もなかったので、私は先に自分の部屋に戻り、服を着たままベッドに入って寝てしまいました。
先ほどの続きです。 当時のことを思い出しながら書きます。
久しぶりのお酒に酔ってしまい、すごく良い気分のままベッドに入って寝てしまいました。 暫らくすると、あそこのあたりがすごく気持ち良いような不思議な気持ちになってきました。 それが何なのか良く分からないまま、うとうとしていました。 何となくあそこを誰かに触られているような感じがしてきたのですが、酔っていて体がふわふわしたような気だるいような感じであまり深く考えることができませんでした。 酔っていたせいもあり、てっきり主人が私のあそこを触ってきたのかと思いましたが、主人がいるわけがないことに気づいたと同時にそれが義父だということが瞬間的にわかりました。
私はどうすることもできずに寝たふりをしていましたが、義父は私のパンティの中に手を入れ、あそこの入り口やクリトリスをなでるように触っており、すごく気持ちよくなっていました。 あそこがグショグショに濡れているこもわかりました。 日頃、私が快く思っていない義父にあそこを触られるのは嫌だなという気持ちとだれでも良いから「行かせて」ほしいという気持ちの両方がありました。
その頃私はセックスに対する欲求不満が溜まっていました。 というのも、妊娠がわかってからは、主人とのセックスもお腹の子供に影響があったら困るからと主人が自分のモノの先端を出し入れして主人だけが行って終わりというものでしたし、私は「行かない」ほうがお腹の子供には良いだろうと二人で勝手に決めつけて私は行かないようにしていたからです。 そうこうしている内に義父の指がとうとう私のあそこの中に入ってきて、中をゆっくりかき回す様に動かし始めました。 余りにも気持ちが良くてこれ以上寝ている振りをしているのがつらくなってきました。
私の息が荒くなってくるのをこられ切れませんでした。 「はぁあ、はぁあ」といったような声がでてきてしまいました。 義父の指の動きが一層いやらしくあそこの中をかき回し、私の愛液をたっぷりと付けた指先でクリトリスを転がすように触ってきました。 私の息も「はあぁ、はあぁ、はあぁ」とさらに乱れていきました。 真っ暗な中で義父は無言で私のあそこを触り続けていました。 私はなぜか、「お義父さん、困ります。やめてください。」と心にもないことを言ってしまったと思います。 義父は「ゆきこさん、大丈夫だから、気持ち良くしてあげるから、心配しなくていいから。」と言いながらなおも触りつづけていました。 そして、義父が私のパンティに手を掛け、パンティを取ろうとしたとき、パンティを降ろし易いように私は自分からお尻を上げてしまいました。
これから始まることをお互いに理解した瞬間だったと思います。 義父は私のパンティを降ろすと私のあそこに顔を近づけてきました。 私は「お義父さん、お風呂に入っていないから汚いです。やめてください。」と言ったのですが、「すごくきれいだよ。すごく良い匂いだよ。」と言い、私のあそこを舐め始めました。 体に電気が走ったような気がしました。 まだ少し酔っていたせいもあり、大胆な喘ぎ声をだして悶えていました。 自然と自分から足を大きく開き義父が舐め易いようにしてあげました。 義父はクリトリスを舐め続けました。
ほんの1,2分だったと思いますが、私は突然行ってしまいました。 義父は慌てて来ていたパジャマを脱ぎあっという間に裸になったかと思うと、今度は私の着ていた服を脱がせました。 とうとう、二人とも裸になってしまいました。 私は、これから義父に抱かれるんだと思うと主人に申し訳ないという気持ちと早く義父のモノを受け入れてみたいというスリルのような複雑な気持ちでした。 真っ暗な中で二人でベッドに横たわり、義父が私の乳首を舐めながら、片方の手で行ったばかりのあそこを再び触り始めました。 久しぶりに行ったせいか体中がすごく敏感になっており、すぐに私は喘ぎ始めました。 義父は乳首を軽く噛んだりするのですが、痛みと快感が同時に来るような感じでこれまで感じたことがないような気持ちの良さでした。
たまらなくなった私は、私から義父のモノを掴み手を動かし始めました。 義父は主人よりも身長が10センチくらい低いのにモノは主人よりも大きく太いのでびっくりしました。 今度はゆっくりと行きそうな感覚に襲われ始めました。 「あぁ、あぁ、いい、いい」といったことを繰り返していたと思います。 義父のモノを握った手の動きが自然と速くなり、思わず「行きそう、行きそう」と口走り、余りの気持ちの良さから、私から舌を出し義父にキスを求めてしまいました。 すごく激しくお互いに舌を絡ませ会い、お互いの舌を求め合いました。 煙草の味が強くしました。 その煙草の味から、主人とは違う男性に抱かれている、しかも犯されていると勝手に想像して、自分から興奮してしまいました。
激しいキスをしながら、あれほど嫌だったはずの義父なのに、早く義父のモノを受け入れたい、義父にメャクチャにされたいと思っていました。 すぐに2度目の痙攣が襲ってきて行ってしまいましたが、今度は行く瞬間に義父の体にしがみつきました。 行った後、私は義父を仰向けに寝かせ、自分から義父のモノを私の口にほおばり、舐め始めました。 すると段々と硬くなってきてすごく大きなモノに感じました、明らかに主人よりかなり立派だなとわかりました。
これから、この大きなモノが私のあそこに入ってくるのかと思うと、それだけで更に興奮して濡れてきました。 我慢できなくなり、義父のモノから口を離し、「お義父さん、入れてください」と言ってしまいました。 義父は自分から仕掛けておきながら、「ゆきこさん、いいんだな。本当にいいんだな。あつし(主人の名前です)には内緒にできるな。」と聞いてきたので、私は「お願いです。入れてください」とお願いしました。 義父のモノが私の中に入ってきました。 久しぶりだったので、ギリギリしながら入ってきました。 「ああぁ」と声が漏れてしまいました。 私は「お腹に子供がいますから、あまり激しくしないでください。深くつかない様に気を付けてください。」とお願いしました。
義父はゆっくりゆっくり私の中で動いていました。 激しい場合よりも却って感じてしまい、自分から腰を上げたり下げたり前後に動かしたりして、言葉とは裏腹により深く入れようとしていました。 義父は私のお腹を気遣って私の体からは離れた状態で腰を動かしていましたが、無性に義父を抱きしめたくなり、義父の体を抱きしめ、私からキスを求めました。 再び激しく舌を絡ませ会い、激しいキスをしました。 体が敏感になっているせいか、突然行きそうになりました。 私は「お義父さん、行っちゃう、行っちゃう。」と言ったとき、義父も「ゆきこさん。行くぞ。中で出していいな。」と言ってましたので、「お義父さん、思い切り中でだして、いっぱい出して。」と言い、私が先に行き、すぐ後に義父も「ゆきこ、ゆきこ。」と叫び、私の中で果てました。 激しく舌を絡ませました。 お互いぐったりして息を切らしていました。 私は無性に義父がいとおしく思え、主人にはしたこともないのに、私の愛液と義父の精液でベトベトの義父のあそこを舐めてきれいにしてあげました。 私は枕元のティッシュで自分のあそこをきれいに拭き、もう一度二人でベッドに横になりました。 そこで初めて私はベッドに付いている小さな照明を付け、お互いの顔を見ました。 私たちは、まるで恋人同士のように体をぴたりとつけ足を絡ませ、話をしながらキスばかりしていました。 でも、すぐに寝てしまいました。
義父との初めてのセックスが終わった後、私たちは裸のまま抱き合い、私は義父の腕の中で抱かれていました。 話をしたり、軽いキスをしたり、時には激しく舌を絡ませたりしていました。 また、義父は私の胸やおしりやあそこを触りながら話をしていました。 私自身、それまであまり良い印象を持っていなかった義父とどうしてセックスしてしまったんだろうと不思議な感じがしていました。 事実、義父のモノを受け入れるとき、私は自分から仰向けに寝て足を開き義父を受け入れ易いようにしたり、行きそうになったときも義父のモノをもっと奥まで入れたくなり、私は無意識に私の足首のところをそれぞれの手で掴み、両足をさらに広げて気持ちよくなろうとしてしていたのです。 多分、初めて主人と別居をしたことや、義母が入院したため、妊娠していても側に頼れる人がいなくて、身近に頼れる人を欲していたのかもしれません。
私も義父も余りにも疲れていたので、すぐに眠ってしまいました。 私たちが目が覚めたのは翌日の朝の10時頃でした。 私はおしっこがしたくなり、裸のままベッドから出ました。 その時、私のあそこの中に残っていた義父の精液が少し流れ出てきました。 慌ててティッシュで拭き取りました。 そして、義父が「ゆきこさん、体を良く見せてほしい。」と言ってきました。 明るい部屋の中で裸でいるのが少し恥ずかしかったかったですが、義父に私の裸の体を見せました。
もうすぐ妊娠6ヶ月目になろうとしていましたので、乳首の乳輪も大きく少し濃くなりかけていました。 お腹もそれなりに出てきているのが分かりますが、義父は「奇麗だ。すごく奇麗だ」と何度も言ってくれました。 そして、私たちはその後一緒にお風呂に入り、お風呂でもセックスをしてしまいました。 お風呂では正常位というわけにはいきませんので、バックから義父が入ってきました。 義父は私が妊娠しているため、避妊の必要がありませんから、中で出せるのがすごく嬉しいようでした。 多少の記憶の間違いもあるかもしれませんが、これだけ鮮明に書けるのは、今も義父と初めてセックスをした時のことを懐かしく思い出しては話題にしているからなのです。
この日を境に、私たちは毎日のようにお互いの体を求め合うようになりました。 私が27才、義父が57才でした。 私にとって「もう一つの夫婦生活」が始まりました。 この頃、義父は地元の企業に幹部として勤めていたため、昼間は家では私一人でしたが、義父の帰宅から翌日の出勤までは、まさに夫婦のようになりました。 当然、夜はセックスをしますから、義父か私の部屋のどちらかで一緒に寝ます。 お風呂も一緒です。
お互いの体を石鹸をつけた手で洗いあいます。 困ったことに義父は私のトイレの中までついてきます。 おしっこの後、義父がトイレットペーパーで私のあそこを拭いてくれます。 そんな義父が可愛くさえ感じてしまいます。 主人が週末に帰ってきた時は、私たちは何事もなかったかのように振る舞っていました。 週末には単身赴任の主人が帰ってくることもありますので、主人ともセックスをしますが義父とは比較にならないほど寂しいセックスでした。 週末に主人が帰ってこない時は、1日中、ベッドの中で裸でいちゃいちゃしていることもありました。
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