高橋康弘は中村沙希を連れて、寮の部屋に入った
部屋に掛かっていた時計は午後3時を指していた
康弘はブルーのタンスを開けると、私服に着替えた
沙希は康弘が外を見てるのを確認すると、着替えた
沙希は緊張していた
担任の先生の説明からすると、処女を散らされるのは時間の問題だと
そして、それはすぐに訪れた
康弘は沙希を抱き寄せるとキスをした
沙希は抵抗したがびくともしなかった
康弘は沙希の服を脱がせていった
沙希の一糸まとわぬ姿があらわになり、康弘はペニスを勃起させた
沙希の体はBカップで陰毛が3センチほど生えて、手足は細くすらっとしていた
康弘は胸に舌を這わせた
乳首への愛撫に沙希は顔を左右に振った
(これは敏感だな…)
脇やヘソ回りに舌を這わせた後、陰毛を口に含む
そして、股を開いて沙希の陰部を眺めた
康弘は沙希のクリトリスを舐めた
『ダメ、そんなとこ舐めないで。やめて変になる』
沙希は願いが聞き入れられないのを悟ると我慢しようとしたが、声が漏れる
2分後沙希は体を震わせてイってしまった
康弘はクリトリスの皮を剥くと、イッたばかりのクリトリスを舐めた
沙希は顔を振り乱して声をあげた
短時間のうちに何度も繰り返し絶頂を迎えた
ロータを当てて、陰唇を舐めた
愛液が溢れてぴちゃぴちゃと音を立てた
康弘は沙希の膣にペニスを当てて、ゆっくりと挿入していった
『痛い痛い、お願いやめて』
康弘は沙希にディープキスをしながら、腰を動かしていった
沙希は号泣していた
「痛いのは最初のうちだ」
康弘は目の前の可愛い沙希の顔を見ていると我慢ができなくなり、放出した
鮮血に精液が混じって流れていた
沙希は泣いていた
時計を見ると、3時50分だった
康弘は3回セックスをして、沙希にペニスを舐めさせた
午後6時になり、夕食を食べると入浴を2人で行い部屋に戻ると、全裸になって横になった
この夜4回抱かれた
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