狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-05-22 12:12

しばらく剃毛を続けた後で一旦止め、亜美の方に取り掛かる事にした。やり易いようにと母さんが洗面器などの用具をすぐ近くまで移動した。亜美は自分から性奴隷を志願して来たくらいだからすでに覚悟をしており、姉から、「ご主人様にお任せして」と言われ、「うん」と素直に返事をした。「いい奴隷になれるぞ」クリームを陰毛に指でたっぷり塗り付け、やがて剃刀を持った。目の前には美味そうなまんこもしっかり見えてその誘惑と戦いながら剃毛を始めた。                                    「はあ・・・」何とか半分程剃り終え、顔を上げた。又しても肉棒が隆々とそびえ立っており、瑠璃子が、「ご主人様、おちんぽが・・・。慰めて差し上げましょうか?」と言った。!
いや」亜美の中で一発抜いておこうと、肉棒の先端を彼女のまんこに当て、ぐぐぐ・・・と挿入して行った。「あああああ!」亜美は大股開きのまま甲高い声を上げた。巨大な肉塊を撃ち込まれてさすがに衝撃なのだろう。京子は思わぬ事に息を飲み、剃毛される為に大股開きで横になっている他の四人は羨ましそうにこっちを見ている。「うううう・・・・・」「痛いか?」「いえ・・・・」精一杯の強がりが可愛い。僕は余りの気持ち良さで夢中になり、すぐにピストン運動を始めた。「ん、ん、ん、ん、ん、ん・・・・うううん・・・・・・・」すぐ前で京子がやや緊張して妹を眺めており、僕は、「いいまんこだぞお・・・」と口走った。京子は困惑顔で笑みを浮かべた。                       !
                    !
         熱い精液を放出してすっきりし、瑠璃子に口で清めさせてから残りの智子と加奈の陰毛を全て処理した。智子は久し振りに僕に剃毛されて嬉しそうで、「あなた・・・」と愛しい目で見上げている。僕も正直彼女の世話をしてやるのが楽しいので、「綺麗になったぞ」と手で頬を擦って上からキスしてやる。加奈や芳美以上に婀娜っぽさ・妖艶さが出て来ており、かつての人妻を女として育てている様で嬉しい。                           勿論、加奈には今も独特の魅力が備わっていて手放せず、勝叔父や僕に散々弄ばれ、犯され続けても一種穢れを感じさせない美しさは智子や芳美には望めないところだ。まだ三十前後の若さに見え、「雄一様あ」と、性人形丸出しで僕に甘え!
る姿は本当に愛らしい。                                     


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