牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
17-05-22 12:12
|
高校の時の同級生と飲みにいきました。 彼とは大学の時に一度だけHしたことがあります。 (今は大学出て5年目です)
その時は酔った勢いだったので(若かったですし)、あんまり詳しいことは覚えていませんでした。 当初3人で飲む予定でしたが、一人が来られなくなって、結局二人で飲むことに。 仕事の話や彼氏彼女の話など、他愛のない話をしながら飲んでいました。
その日の私の服装はシャツにスカート、というものだったのですが、 気づかないうちに、シャツのボタンが外れていて、結構胸があいた状態になってしまっていました。 中にキャミを着ていたので、見えるわけではなかったのですが、 谷間はばっちりだったのだと思います。
その時は全く気づかなかったのですが、彼は胸をちらちら見ていたようです。
2時間くらい飲んで店を出て、もう1軒、ということだったのですが、店を探す道沿いにあった、ホテルに連れ込まれてしまいました。
いきなりグッと手を引いた彼にちょっとグラッときたのです。 ホテルに入ると、扉をしめるのもそこそこに、濃厚なキスをされました。 キスをしながら、体中をまさぐるので、その時点で私はかなり濡れていました。 (口では一応、イヤとか言ってましたが) 彼の舌はどんどん下に降りていって、シャツをはだけさせ、 キャミと下着越しに乳首を甘噛みし始めました。 その微妙な刺激がたまらなくて、思わず声を上げてしまいます。
そうこうするうちに、ストッキングを脱がされ、今度は彼がスカートの中に顔を入れてきました。
今度は下着の上からクリを甘噛みです。 彼の熱い息がかかって、もうどうしようもなく感じてしまいました。
その日、スカートが長くて、彼の顔が全く見えなかったのも 犯されているような感じがして、よけい気持ちよかった・・・。
もうどうにも我慢できなくなった私が、 「直になめて…」と言うと、今度はいきなり下着を全部はぎ取り、ベッドに寝かせました。
そしてまた全身を舐め回されました。
彼は、舐めながら、 「さっきからずっとこうすることばかり考えていた」 「あんな胸開いた服着てるなんていやらしい」 とか言うので、言葉責めに弱い私はいっそう感じてしまいました。
自分でもびっくりするくらい濡れました。 もう、どうにも欲しくてたまらなくなったので、おねだりしたのですが、彼は入れてくれません。
代わりに、跪いてなめろ、と言われました。 言われるがまま、舐めました。 すごく大きくて、苦しかったんですが、 彼はそういう私の姿を見て満足しているようでした。
結局その後、騎乗位、バック、正常位、とフルコースでいかされまくりでした。
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント