文枝と怜を壁際に立たせた。二人は、巨大な鏡や三台のビデオカメラ、窓の無いコンクリート壁など異様な雰囲気の室内に不安を隠さず、落ち着かない。「何なのよお、ここは・・・・・」勝気な文枝もやはり女だけあって身の危険を感じていた。僕は先ず芳美を母娘の目の前で全裸にさせる事にした。まるでこれから風呂に入るかの様に全くためらわずに服やスカートを脱ぎ捨てて行く芳美に文枝と怜は嫌な顔をし、目を逸らせている。最後に青いパンティを脱ぐと、芳美に首輪を嵌めた。「四つん這いになりな」「はい、ご主人様」芳美は姉と姪に見せ付ける様に堂々と犬の格好をした。「芳美・・・・・・・」文枝はあまりの事に嘆きの表情になっていた。怜は呆然と叔母を見ている。僕は芳美の頭や背中を撫でながら、「す!
かり飼い馴らされとるだろ?こいつも最初はひどく抵抗したさ。だけど、すぐにおとなしくなってな」と自慢そうに言った。文枝は耐えられないとばかりに顔を背け、目を閉じて口を硬く結んでいる。「女なんてそんなもんだ」芳美の尻を愛撫した。「ああ・・・」「最低」怜が顔を背けて吐き捨てた。「ふん、お前だってそうなるさ」怜は僕を鋭く睨み付けた。それに怯む事無く彼女の短いスカートをめくり上げた。「嫌っ!」「白か」スカートを掴んだままパンティや長い脚線美を楽しんだ。「止めてよお・・・見ないで・・・・・」「気違いっ:!止めなさいっ!」文枝に又罵られ、むっとして彼女の長めのスカートもめくる。「うっ」キャミソールを透かして白いパンティが見える。「馬鹿っ!変態っ!」両手で母娘のスカ!
ートをめくったまま文枝の顔に唾を吹き掛け!
。文枝は顔を歪め、背けた。「おとなしくしとれ。お前たちはもう俺の蜘蛛の巣に掛かっとるんだ」「・・・」「・・・」改めて母娘の下半身を見比べた。母親の方が肉付きが良いが、特に太くはない上にやはり長い方で、怜は親の良い所を受け継いだと言える。僕が二人の下半身を楽しんでいる間、芳美は這ったまま黙って姉たちを眺めていた。何れこうなると予想していたので今更驚きはせず、微笑さえ浮かべている。 今すぐにでも母娘を犯したい反面、芳美の性ペットぶりを見せ付けてやりたい気持ちもあり、僕は先ず芳美を部屋の中で這わせた。芳美も姉と姪に見られている事を意識して、乳房を揺らしながら、「ご主人様あ・・・」!
「芳美、幸せです」「大好きなあなた」と過剰なまでに甘えて這い続け、時々姉たちの方を見るのだった。文枝と怜はその異常さにいつしか僕たちを見ていられなくなり、顔を背けている。「ご主人様、おちんちん下さい」「止めてえっ!もう嫌あああっ!」突然、文枝が叫んで背を向けた。「嫌よおおっ!」「本当はお前もこうされたいんだろ?」すると文枝は再び体を向け、「お前なんか死刑になれっ!」と鬼の形相で僕を激しく罵倒した。その言葉に思わず文枝の頬を二度、力一杯平手打ちした。そして興奮に震える手でファスナーを下ろして肉棒を掴み出し、文枝のパンティを荒々しく脱がすや、いきり立っている肉棒をまんこに突っ込んだ。「あああああっ!」耳をつんざくような叫び声をきながら夢中で律動を始めた!
「嫌!嫌!嫌あああっ!」生意気な女を犯せて思わ!
ず笑い、尚も荒々しく律動を続けた。この母の強姦で怜は慄き、部屋の端に逃げ込んで青ざめて立っている。芳美は、姉が強姦されている光景を見て四つん這いのまま硬直している感じだ。「いいまんこじゃねえか」「・・・・・」手錠を掛けられ、巨棒に圧倒されて自由が全く無い文枝を嘲笑いながら上着のボタンを外して行った。 キャミソールを破り、ブラジャーを外して乳房を露わにした。想像以上に大きく、形も立派で、両手で揉み始めた。「んんんんんんん・・・・・・」文枝は時々鋭い目で僕を見据えて抵抗の意志を表している。こっちもむしろそれが面白く、とことんやってやる気になっていた。 !
冷房を掛けていない室内では夜にも拘らず蒸し暑く、文枝の肌は汗ばみ、赤みが差していた。僕は一度文枝の中で射精した後も肉棒を外さず二度目の比較的余裕のあるセックスをしていた。さすがの彼女も疲れを見せ、目には生気が無くなっていた。「気持ちいいか?」と意地悪く訊いても顔を背けて反抗の態度を示す。「強情な女だ」苦笑して「の」の字を描くように腰を動かした。「うううううう・・・・・」芳美を立たせて右腕に抱き、濃厚なキスをした。初めはそれを見ない様にしていた文枝もいつしか僕たちのキスに目をやり、羨ましそうな表情をしていた。「芳美」「あなた・・・」性奴隷でありながらその境遇に満足し、幸福そうな妹に文枝もようやく心が傾いて来たのだろう。芳!
も姉を見て、「私、こうなって幸せなの。ご主人様!
赤ちゃんも産めたし」と呟いた。その言葉を聞いて文枝は驚いた。「お前も産みたいか?」僕はにやにやして言い、思い切り肉棒を突き上げた。「うっ!」そして恐ろしそうに僕をまじまじと見た。この歳で妊娠?しかもこんな最低の男の子供を・・・そんな気持ちになったのだろう、文枝は再び抵抗を始めた。だが性器が巨棒によって串刺しにされていてとても逃げられず、虚しく逆らうばかりだった。 文枝と繫がったまま部屋の真ん中あたりまで移動した。「もう許して・・・お願い・・・」「俺の女になるか?」返事が無いので指を文枝の尻の穴に少し入れた。「痛いいいいい!」その時、「もう、お母さんを許してあげてっ!」と!
う怜の悲痛な叫びが聞こえた。「こいつを幸せにしてやりたいんだ」文枝の頭を撫でながら怜に言った。「あんたは気違いよっ!馬鹿っ!変態っ!」「気違い上等、変態上等」不敵に笑いながら言い返した。「叔母さん、悔しくないの?腹が立たないの?」姪に言われても芳美は、「怜ちゃん、ごめんなさい。私はご主人様に逆らえないの・・・」と弱々しく答えるしかない。「どうなっちゃったのよお・・・・・」「あなたもその内にわかるわ。私の娘の沙織も初めは抵抗してたけど、今じゃ・・・・・」「嫌・・・私は嫌よ・・・絶対・・・・・」怜は声を震わせて後ずさりした。「ふふ」母娘揃って嬲り甲斐がある、と僕は愉快に思って文枝への律動を続けた。「んんんんん・・・」「我慢しなくてもいいんだぜ」それに反発!
して声を押し殺す。「やれやれ。いつまで続く事や!
」文枝は意地でも感じてやるもんか、とばかりに口を硬く閉じている。しかし、それが長く続かないのは今までの女たちとの経験でわかっていたから僕は気長に待っていた。 「あん・・・」ようやく文枝の口から甘い声が洩れた。ほくそ笑み、勢い良く律動を始めた。「あん、あん、あん、あん・・・」「気持ちいいだろ?」僕に言われて再び声を押し殺した。「文枝ったら・・・」子供を相手にしているように言い、両手を乳房の下に入れて上下に揺らした。その重量感は見事だ。「んんんんん・・・・・」僕の巨棒と絶妙なテクニックによって文枝の体は意志に反して強く感じ、やがて又よがり声を放ち始めた。それを芳美が苦笑して見ている。わざと律動!
を止めると、文枝は我慢出来ずに腰をくねらせた。「して欲しいのか?」その途端、腰の動きを止めた。「素直になれよ」「・・・・」「ほら、見てみろ」文枝の顔を鏡の方に向けた。僕たち二人が向かい合って繫がっている全身がはっきり見え、文枝はすぐに顔を背けた。「お姉さん、ご主人様に可愛がって貰った方がいいわよ」「・・・」「亭主と別れてから寂しいんだろ?」悔しそうに唇を噛み締めた。 暑さで喉が渇き、水を持って来るよう芳美に指示した。「わかりました」妹が居なくなって文枝は、「もう最後まで行かせて・・・」と哀願した。「あんたも結構好きなんだな」「・・・」怜は、母が目の前で強姦されたばかりか、その男によって気持ち良く!
せられた光景まで見てしまったショックで声も無か!
った。勿論、自分もいつ犯されるかわからず、頭が混乱しつつ尚も警戒している様子だ。その娘に文枝はもはやまともに顔を向けられず、これからどうなってしまうか不安で仕方無いだろう。 「お待たせしました」芳美が、水のいっぱい入った大きなペットボトルを持って来て僕に手渡した。すかさずラッパ飲みを始めた。渇いた喉に冷水は非常に美味く、呆れる程大量に飲み続けた。「はあ、美味い・・・・。あんたも飲むか?」文枝は反抗的に顔を背けた。「ふん」ペットボトルを又芳美に渡し、ようやく本格的にセックスを始めた。 !
長く焦らされたせいで文枝は堰を切ったようによがりまくった。「あん、あん、あん、あん、あん・・・いい!いい!ああ、いいい・・・あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」僕も驚き、夢中になった。娘が居るのも忘れ、この女は正常な感覚が飛んでしまったのか、それともセックスに溺れて酷い恥辱を紛らわそうとしているのか・・・・。とにかく実に面白く、母の乱れ様に怜も呆然としていた。
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