二度目も大量に文枝の中で射精し、肉棒を抜いた。文枝は手錠を掛けられたままぐったりと床に尻を付き、とろんとした目を半開きにし、口をだらしなく開けて陶酔している。憎悪に燃えていた女とは思えない程で、正に骨抜きにされた感じだ。「良かったな、文枝」手を頭に乗せて言うと、文枝はちょっと悲しそうな表情をして僕を見た。「お前も俺の女になったんだ。幸せにしてやるからな」「・・・・・」まんこからは精液がどろどろと滴っており、セックスの凄まじさを物語っている。ティッシュペーパーでペニスを綺麗にしてズボンの中に入れた後、ようやく文枝の手錠を外してやり、ついでに服やスカートなども全て剥いで全裸にした。その間も文枝はおとなしくされるままで全く抵抗しない。母が強姦された挙句無気!
になってしまった様子を部屋の端で悲しくも悔しそうに見ていた怜は僕と目が合うや顔を背けた。「お母さんも女って事だ。お前もそうなる」「訴えてやるっ!」「ふん」僕はティッシュで文枝のまんこを拭き始めた。精液がどんどん流れ落ちて来て時間が掛かる。そこへ芳美が近付き、「お姉さん、一緒に可愛がって貰いましょう」と声を掛けた。文枝の目から涙が流れ、唇を噛んだ。「まんこの味比べをするのも面白いな」 精液の付いたティッシュがゴミ箱の中で山となり、ようやく文枝のまんこが綺麗になった。僕はゴミ箱を端に置き、棚から赤い首輪を手にして文枝に!
嵌めてやった。「良く似合うぞ」姉妹揃って!
輪をしており、それを鏡で見させた。「こんなの・・・・・」自分があっという間にペットにされた思いで文枝はまだ悔しそうだ。僕は後ろから文枝の巨乳を揉みながら、「プライドを捨てろ」と諭した。文枝は何度も手の甲で涙を拭った。「私の気持ち、わかったでしょう?」芳美が優しく言う。「飼育してやるからな」その言葉で文枝の顔が大きく歪んだ。「怜も一緒に」「あの子は止めて!」甲高い声で反対したが、僕は黙って文枝の乳房を揉み続けた。 母親がすっかり僕の手に落ちて頼る人が居なくなり、怜は、今度は自分の番かと部屋の隅で震えていた。彼女にとって不気味な時間がどれくらい経ったか、僕の指示で叔母が近付いて来ると怜は、「来!
ないで!嫌!」と警戒した。芳美は、「怜ちゃん、いつまでも逆らってちゃ駄目」と笑顔で諭そうとしたが、その優しさが怜にとっては却って不気味で、気違い男に洗脳された叔母から逃げようとドアまで走った。しかし、後ろに手錠を掛けられていては上手く開けられず、すぐに又部屋の隅へ逃げた。それを文枝が見ていて、「もう止めさせて・・・お願い・・・!」と声を震わせて僕に哀願した。「面白いじゃないか」「鬼!うう・・・・」乳房を強く握られて呻いた。「痛いいい・・・・・」手の力を緩めた。「素直になれ。わかったな?」文枝は頷いた。「はい、だ」「はい・・・」 怜はげきれ!
くなり、叔母に腕を掴まれて僕たちのすぐ前まで連!
れて来られた。すぐ下で母が全裸で後ろから僕に乳房を揉まれている姿は娘にとって見るに忍びず、怒りと悲しみで顔を背けている。その屈辱を更に増してやろうと、「スカートをめくってみろ」と芳美に命じた。「はい、ご主人様」芳美は姪の青いミニスカートをめくり、パンティ姿を晒させた。「何回見てもいいな」怜は口を噛み締めた険しい表情でこの恥辱に耐えていた。「まんこを見てやるか」「嫌!」芳美から逃げた。「お母さんだけこんな格好にさせていいのか?」「・・・・」怜は母の方をじっと見た。その娘に文枝は、「怜・・・・・ごめんね・・・・・」と情けない声を掛けるしかない。しばらく沈黙が続いた後、僕は芳美に、沙織をここへ連れて来るように命じた。「はい、ご主人様」芳美はすぐに部屋を出た!
文枝の体を前に向けて抱き、「旦那と別れてもう長いのか?」と訊いた。「・・・・・もうすぐ二年・・・です・・・」「そうか」文枝はすぐ近くに娘が居るのを意識してか困惑気味だ。「お前の妹は本当に可愛いぞ」「・・・」「お前も可愛くなれ」「・・・」「こんないい体をして、男無しじゃ勿体無いじゃないか」手を乳房の下にやって揺らした。文枝は僕を見ている。「仕事なんか辞めてここで暮らせば楽になる」指を文枝の口の中に入れようとした。文枝はちょっと逆らったもののすぐ素直になり、僕の指を舐めるまでになった。そんな、一人の弱い女に成り下がった母が怜にはたまらなく嫌で、蔑みの目を向けた。しかし文枝は女生来のマゾを引き出さ!
てしまっており、僕からペットボトルの水を勧めら!
て美味そうに飲み、「後で風呂に入れてやるな」と言われて笑みを浮かべるのだった。
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