狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

狂女

17-05-31 02:32

タオルで文枝の汗を拭き取ってやり、ジャングルの様に生えている陰毛を指で摘まんで伸ばしている時に芳美が娘を連れて戻って来た。沙織は白いシースルー姿で、全裸の伯母が僕に抱かれているのを見て苦笑し、更に部屋の端で従姉の怜がこっちを警戒して立っているのに気付き、挑む目をした。「お前もここで真っ裸になれ」「はい、ご主人様」沙織が何のためらいも無く裸になって行くのを見て文枝は戸惑った。僕は棚からピンク色の首輪を手にし、シースルーとパンティを脱ぎ捨てて全裸になった沙織に首輪を嵌めた。「ありがとうございます」そして、何も言わない内に四つん這いになった。すっかり調教されているその様に文枝も怜も驚いている。「この間、こいつの処女をもらったんだ」沙織の背中を撫でながら言う!
、文枝は引いた。「来年には赤ん坊が出来るかもな。母娘揃って俺の子供って訳だ。おっと、怜も出産するかもしれんなあ」その言葉に怜はひどく怯え、「嫌・・・嫌よお・・・・・」と声を震わせた。文枝も、「悪魔よ!あんたは悪魔!」と強い拒絶反応を示した。それに僕はむっとして文枝の陰毛を思い切り引き抜いた。「痛!」その時、おとなしく四つん這い姿になっている娘に誘われるように芳美も隣で犬の格好になり、「ご主人様ああ」と、自分たちが悦んで飼育されているのを姉と姪に見せ付けて甘い声を出した。その情け無さに文枝も怜も顔を歪めてうな垂れた。「いい子いい子」両手で同時に頭を撫でられ、芳美・沙織母娘は尾の代わりに尻を振った。突然、「あああああ・・・・・・」と絶望的な声を上げ、文枝!
は我が子の所まで行って慰めようとした。し!
し怜の涙は止まらない。                                               怜を母親から離して部屋の中程に立たせ、「逃げるんじゃねえぞ」と脅して手錠を外し、裸にして行った。弱々しく抵抗するのを、「こらあ」などと言って封じ、やがてブラジャーを外しに掛かった。怜が涙ながらも鋭い目で僕を見据え、両手で押さえて胸から取られまいとするブラジャーを強引に外し、乳房を覆い隠した手も力尽くで離した。「おおお・・・・」釣鐘型の見事な乳房に思わず感嘆した。高校生らしからぬ豊満さで、肌の白さと共に惹き込まれた。「見ないでよおおお」「ポルノ女優がいいぞ」しばらく楽しんだ後、手をパンティに掛けたが、「嫌」と逃げられた。「文枝、掴んどれ!!
」文枝は反抗的に顔を背けた。睨んでいた僕はやおら素っ裸になり、大砲の様な肉棒をこの母娘に見せ付けた。その威容に怜は思わず逃げ出し、文枝はじっと見入った。「ほらほら」怜の前へ行き、片手で肉棒を掴んで派手に揺らした。怜は堪らず向かい側の壁の方へ走って逃げた。それを追って再び迫った時、文枝が近付いて来て僕の肉棒を掴み、「もういいでしょ?」と僕を見詰めて言った。「何だ、又やって欲しいのか?」「変態男」嘲笑とも、苦笑とも取れる顔だ。「入れて欲しいなら四つん這いになれ」「・・・」文枝は妹の隣で犬の格好をした。「ふん」鎖を取り出して文枝の首輪に取り付け、「お前にはまだ調教が必要だな」と呟いて鎖を引いた。娘を守る為に心ならずもした行為なのだろう、文枝は不愉快そうに這!
て行くそれを芳美と沙織が黙って見守っていた。!
                                         強姦された挙句にこんな事までさせられ、勝気な中年女はさぞ悔しいに違いない。けれど、娘や妹たちの前で乳房を揺らしながら尻をもこもこさせている内に正常な感覚が麻痺して行ったのか、いかつい表情が穏やかになり、妹と向かい合わされた時には照れ笑いまでするのだった。「本当はこうされたかったんじゃないのか?」僕に背中を撫でられ、尻も擦られて文枝は、「ああ・・・」と切ない声を洩らした。「お姉さん・・・」芳美は嬉しそうに呟き、沙織も、「伯母様・・・」と好意的な目をしている。「いよいよ奴隷デビューだ」文枝の乳房をぎゅっと絞ると、「ああ!」とよがった。そんな、人間から性ペットに転落した母を見!
いて怜はしゃがんで号泣した。「怜・・・・・・」文枝も涙を流しながら娘の方に顔を向けた。「ご主人様と言えるか?」「・・・・・」「「んん?」「・・・・・ご主人様・・・・・」「もっと大きな声で」「ご主人様!」「よし」                                              文枝の脱ぎ捨てられてあるパンティを手に取り、それを裏返して臭いを嗅いだ。染みが広がっており、むれていてかなり臭う。「これは記念に貰っておくか」折り畳んでビニール袋に入れた。姉が黙っているので芳美が、「そういう時は、ありがとうございますと言うのよ」と囁いて教えた。「ありがとうございます・・・・・」「ああ」Fカップらしいブラジャーもコレクションに加える事に!
た。                     !
                                                すでに深夜になっており、僕はもう一方のドアを開け、洋式トイレの便器に立ったまま用を足した。「はああ・・・・」長い事排尿してから水を流し、手を洗った。「お前たちも使えよ」「はい、ありがとうございます」芳美が立ち上がってトイレへ行き、ドアを開けたまま用を足す。それから沙織。次に怜が行ってドアを閉めようとしたところを叱った。「皆に見せてやれ」「そんな・・・・・」渋っていたが、尿意に負けて仕方無くパンティを下ろして便座に座った。「見ないでよお」「ふふふ」勢い良く小便を始めた。すかさず棚からカメラを持って来て美少女の排尿シーンを写した。「嫌あっ!止めてえええっ!写!
ないでえええっ!」生まれて初めてのこの屈辱に耐えられず声を張り上げた。「怜・・・・・」文枝は四つん這いのまま鎖を垂らして深く同情している。最後に文枝の鎖を引いて便器に座らせた。彼女もまさかこんな恥ずかしい事をさせられるとは・・・と赤面している。「もっと股を開きなさい」「・・・・」「さあ、いいぞ」「駄目、出ない・・・・・・」文枝の腹を優しく撫でた。「嫌・・・・・」「主人には全部見せるんだ」「あああ・・・・・」「可愛いよ、文枝」やがて排尿が始まった。「見ないでええええ・・・・・」「今日から飼育してやるからな」                                    


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索