中村沙希の学園生活~女囚体験②レイプ三昧~_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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中村沙希の学園生活~女囚体験②レイプ三昧~

17-06-01 02:51

沙希は1人の男に唇を奪われた
そして別の男には急所を攻撃された
なし崩し的に始まるレイプ
ついにペニスが沙希の膣に潜り込んだ
「最近はマグロ女ばっかりだったから、こういう反応だと燃えるぜ」
沙希は暴れるように拒否したが、男が5人いては赤子も同然だった
沙希は大声を上げて泣いていた
沙希をレイプしている男は、沙希にディープキスをしていた
1人目の男が沙希の膣に精液を放出すると、すかさず2人目の男が挿入した
6時間後、モニターの前には沙希を連行してきた刑務官と所長がいた
「3回り目ですね。彼女壊れないかしら?」
「大丈夫だろ!女の体は意外と強いからな。肉体的なダメージより精神的なダメージのほうがキツいと思うぞ」
「怖い所長さんね」
「まだまだこれからだからな。このぐらいでくたばってもらっては困る」
(中等部の1年生にすることではないわね。しかし、あの泣き顔可愛いすぎるわ。あれはむしろ次の雑居房のほうが地獄だわ)
10時間後、ようやく沙希へのレイプが終わった
沙希は疲れ果てて眠っていた
翌朝、再び沙希へのレイプが始まった
沙希は絶望していた
3回り目の中出しが終わり、4回り目の挿入が始まった頃、刑務官が懲罰房の前に現れた
「中断しなさい。」
沙希は刑務官に連れられ、医務室で半日静養した
(中出し回数40回か…あの男達はケダモノね)
そして、別の懲罰房へと連行された


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