狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-06-03 02:53

「ふふふふ」「入れて、入れて・・・」芳美が切羽詰まって大砲状態の肉棒をねだった。すかさず割れ目に突っ込んだ。「あああああ・・・!」繫がって激しくキスをしている時にドアが開き、鋭い視線を感じて振り返ると、怜が全裸で立っている。「おお・・・」その圧倒的な美しさに今更ながら息を飲んだ。170センチ近くある身長と長い両脚、豊満な乳房にくびれた腰・・・沙織が嫉妬するのも当然の裸体だ。「私も抱いてよ」怜は挑む様に鋭い目付きときつい口調で僕に言った。「駄目!駄目よ!」文枝が娘を浴室から追い出そうとしたのを、「こら!」と片腕を回して止めた。「やめて」逆らう文枝。怜は、「若い方がいいでしょ」と尚も攻撃的な調子で僕を誘惑した。姪の思わぬ出現でピストンを中断された芳美はや!
て自ら上下にピストンし始める。三つの女体はもはや母娘・親戚の関係無く浴室内で主人の寵愛を独占しようとしていた。                                                           初めは僕を色魔として嫌悪していた怜も、母が、強姦されたにも拘らず肉棒に溺れ、風呂場で叔母と共に性的に夢中になっているのを知って悔しさや妬み、腹立たしさに居たたまれなくなったのではないか?そして、いい歳をした母や叔母ばかりが相手にされるのを許せずに俄然強気になったと思われる。僕は怜の威圧的な態度に抵抗を感じながらも、希望通り自分から体を差し出して来たのが満足で、肉棒を芳美から抜き取って怜のまんこに当て、ぐぐぐ・・・と突っ込んで行!
った。「うううううう・・・・・」平然を装!
ていても少女には衝撃的に違いなく、顔が醜く歪んだ。片脚を上げ、「どうだ?」とピストンしながら言う。「平気よ・・・・こんな物・・・・・」歯を食いしばって強がりを言う。「ふん」                                                体を洗う事をすっかり忘れ、欲情の獣になった僕はマットの上にぐったり座り込んだ。三匹のメスも気だるい様子で、母さんが心配して見に来た。「まあまあ雄一様・・・立てますか?」「芳江・・・」「こんな所でしなくても・・・・」母さんは苦笑してバスタオルを僕の上半身に掛け、何とか立たせてくれた。「まだ洗ってなかった・・・」「今日はもうこれで・・・」脱衣所まで連れて来てもらい、ついでに体を拭いてもらった!
。あれから芳美と文枝に一回ずつ中出しして精を絞り尽くした感じだ。


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