牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-06-05 03:41
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久しぶりに元カノと連絡を取ったんだ。 そしたら元カノは最近彼氏と別れたらしい。 気になったから、「エッチしたのか?」と聞いたら当然のようにしてたそうだ。 それを聞いた途端ムラムラしてきた。
何回かやりとりするうちに、「俺と元彼どっちが上手かったか?」「チンコはどっちが大きかったか?」など聞いてみた。
今考えれば最低な質問だが、元カノも普通に答えてくれたw
どうやら、元彼のほうが上手かった上に大きかったようだ。 正直この答えはかなりショックだった。 嘘でもいいから俺の方が上手かったって言って欲しかった。
ちょっとイラついたので冗談っぽく「一回ヤってみない?」と聞いたら、「秘密にするならいいよ」と返事がきた。
(秘密?彼氏とも別れたんだし、一体誰に言うというのか?)
正直、何を言ってるいのか判らなかったが、「当然絶対秘密にする!」って返事した。
元カノの家の前で待ち合わせをして、来るのを待った。 ちなみに元カノ(23歳、Eカップ、初体験は俺)。
階段から下りてくると、付き合っていた頃より確実に可愛くなっていた元カノが来た。 デニムのミニスカにピッタリしたロングTシャツという服装。 元カノの車に乗りホテルへと向かった。
向かう途中、人がいない場所に車を止めてもらい、ちょっと早いがキスをした。 キスだけじゃ満足できず胸に手をやると少し照れていた。 相変わらず大きい胸は元彼に調教され、格段に感じやすくなっていた。
胸をしばらく服の上から揉んだあと、車の後部座席に移動し四つん這いにした。 ゴムは買っていなかったのでとりあえずパンツの上から刺激した。 弄っているとやはり濡れてきた。
そこでパンツをずり下げ、懐かしいマンコも激しく手マンした。 付き合っていた頃よりかなり緩くなっていたので、手マンしながら元彼とどの位の頻度でヤったか聞くと、「週に5~6回」とのこと。
手マンのスピードをあげ、汁を滴らせながら感じていた。 イキそうになったので途中でやめ、パンツを完全にずらして運転席に戻り運転させた。
「変な感じがする~」と嬉しそうにティッシュをパンツの中に入れ、まんこ汁を拭いていた。
可愛くなったが、相変わらずデリカシーの無い間の抜けたバカだなぁと、付き合っていた頃が懐かしくなった。
そして、ホテルに到着する前にコンビニでゴムを買いホテルに入った。 入った途端、元カノをベッドに押し倒しひたすらクンニをした。 するとしばらくして一回目イッた。 まだ我慢できず硬くなったチンコを突き出した。 ハアハア言いながら必死に咥えた元カノを倒し、シックスナインの体勢にしてひたすらクンニした。 元カノはフェラどころではなかったみたいだ。
彼氏にだいぶ開発されたのか、俺と付き合っていた頃よりも感度がかなり良くなっている。 体に触れるといやらしく体をうねらせ、エロ可愛い顔で喘いでいる。
(俺の時はこんなじゃなかった)と、ジェラシーで俺のペニスはギンギン。
元カノのまんこに挿入すると、目を潤ませ、両手を広げて、「ギュっとして」と求めてくる。
(これも俺の時は無かったのに!!!)
さらに嫉妬心で、普段なら相手の事を考えてゆっくり動かすが、いきなり激しくピストン運動。 パンパンパンと激しい音が鳴り響き、元カノを抱き締め正常位でハメていると、「あぁぁあああ」と喘ぎ痙攣。 感じやすくイキやすくなった元カノが物凄くエロく見えて、さらに腰を動かすスピードも上がる。
「だめ・・・ちょっと・・・ちょっと・・あぁぁ・・あぅ待ってぇ・・・」
うわ言のように呟く彼女のセリフを無視して、激しく突いて、イク瞬間ペニスを出して腹にザーメンをぶっかけた。 元カノはまた痙攣して、両手で口を塞ぎプルプル震えている。 その姿を見て俺は惚れ直した。
(こんなにエロく開発されているなら、もう一度付き合いたい)
俺は彼女の寝ているベッドに寄り添い、彼女が落ち着くとギュっと抱き締める。
「もう一回付き合ってみない?」って言うと、「それは無理!」だってさ。
俺「なんでだよ。彼氏と別れたんだし、いいだろ?」
彼女「なんか無理」
俺「なんかってなんだよ」
彼女「なんか無理!でもエッチ気持ちよかったぁ~」
それだけ言うと彼女は目を閉じ、気持ちよさそうに眠ってしまった。 相変わらずのバカ女だ。 でも妙に愛おしく思えてしまった。
俺も彼女の隣で寝て、起きてからもう一度告白したが、「無理」と拒否られた。
結局付き合うことは出来なかったけど、今でも月に1、2回ヤラしてもらってる。
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