狙われた美人妻 (5)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狙われた美人妻 (5)

17-06-06 07:51

智美の疲れ具合から嫌な予感はあった。まさかその予感が的中をする何て私は想像もしなかった。智美はホテルの部屋に入ると一目散に冷蔵庫に近寄って美味しそうにゴクッゴクッっと喉を鳴らしてミネラルウォーターを飲み干します。もう体が熱くて火照った体が収まらないとでも言う様に智美がジャケットを脱いだ。

智美は私に背を向けていたからわからなかったが智美が振り向くと智美の胸元にポッポッとシャツの上からでもわかる突起が起っていた、智美はブラもキャミも着けていないのだ。智美のシャツのボタンを外す手、額に滴る汗、髪を掻き上げる仕草、どれを取っても私を誘う様なエロチックな仕草じゃないか?ほんのりとピンク色に染まった智美の柔肌がさっきまで岡田としていたのっと智美が言わなくても智美の体が物語っている様です。

私がそんな智美に見とれていると、その後の智美の行動は早かった。シャツのボタンを全部外すと智美のスカートがストーンっと智美の足元に落ちた。あれよあれよと言う間に智美はベッドに寝ていたんです。智美はただベッドに寝ていた訳ではない。M字開脚の様に両手で足を抱え股を大きく開いていたんです。それは私の追及から逃れる為に「早く来て」と私を誘っているかの様に……さっきも述べました様に、智美の股間はもう湿っています。汗?飲んで滴り落ちた水?いやいや、そんな物ではない、誰が見ても見ればわかる。食虫植物が大きく口を開いて虫が落ちるのを待っているかの様に匂いを発散させて蜜を垂らしているのです。

もし智美が美人では無かったら私は引いている所です。私は智美に脱がす楽しみを奪われたのですから「嫌よ嫌よも好きの内」大胆に足を開かれたのなら人妻も魅力半減です。智美をそうしたのは私ですが今更、智美を投げ出す事も出来ない。楽しむだけ楽しまないと……こんな上玉の人妻はそうは手には入らない。

私は智美の足と足の間に腰を下ろすと智美の両足をグイッっと押し開き「さあ何があったんだ?私に話してごらん」智美の重い口が開いた。乾いた唇を舐める様に舌を出しながら「……私は岡田に珈琲を入れてくれと言われて珈琲を入れたわ」岡田のデスクに珈琲を置いた時「……お願い……止めて下さい」と懇願しました。ですが岡田は止めてくれなくて…私の言う事を聞いてくれずに私を無視し続けます。デスクに珈琲を置こうとして前屈みになった姿勢でお尻を突き出した私のスカートの中に岡田の手が入っていたんです。私は手が震え珈琲カップがカチャカチャと音を立てました「……あああ……溢れます」岡田は「静かにしなさい……良い匂いだ……生豆が好きでね……」私は必死に足を交差させ閉じていましたがパンテ!
ーが膝の辺りまで下ろされていて強引に……」岡田の手は既にかなり奥まで入っていました。私は「誰か来ます」と抵抗しましたが岡田は「誰も来ないと言います」「……あぁ、そんなぁ……」プルプルと震える腕、所詮は私も女、男の力には到底敵わぬ事、私はパンティーを脱いでデスクに両手を付くと少し股を開いて見せてあげました」すると岡田は私のワンピースを捲り上げ私の陰部を弄り掻き回します「……ぃぃぃぃ」なて私は言いません。

堪えているのに私の意に反して私の割れ目からクチャクチャと大きな音がして粘っこい私の愛液が太腿を伝って滴り落ちていました。床を汚しては「あぁ、お願いです」その後は……岡田に生豆の皮を剥かれて……私の膝がガクッガクッと落ち踏ん張って立っている事が出来ませんでした。

デスクに伏せる様に髪を振り乱してデスクにしがみ付いていたんです。気付いた時には岡田のフレッシュミルクが私の膣口から溢れ出て床に滴り落ちていました。「そうなんだ皮を剥かれたんだ」「はい、乱暴に剥かれたので気持ち良くはありません。ただ愛液で濡れていたのでヌルヌルっと捲れ上がる様に剥けてしまったんです」

智美は言葉とは裏腹に思い出してるかの様に乳首を大きく勃起させ頬を赤く染めていた。話している間に智美のマ○コは渇き感じていないのかと思ったが智美の蜜壺の奥は熱い愛液が波を打っていた。そこで私は「こんな風に岡田にいやらしく舐められたのか?」と智美に問い質すと智美は横を向き小さな声で「はい」と応えた。「感じたんだな?」智美は首を横に振りながらも下の口は正直である。ヒクヒクと愛液は溢れ出し中は収縮を繰り返しているのがわかった。そう息をするように火山がマグマを吐き出す様に蜜が滴り落ちた。

ですが智美の話はまだ終わらなかった。「でもこれで終わりじゃないの……」「まだあるのか?!」「始まりでしか過ぎなかったわ」岡田からはある物を手渡されたは「それば何だい?」岡田からは「始業中は挿入していろと性具を手渡されたの!」それは椅子に突き立てた吸盤付きのディルド「私も始めは我慢してたんだけど一日中椅子に座らずに立っていられないでしょ?立って仕事も出来ないし……椅子に座ってしまったわ」「恐る恐る腰を下ろすとズブッズブッっとディルドが私に突き刺さってくるの、こんな大きなのは無理と思っていたけど気付いたら私はディルドを咥え込んでいたわ」

私は「こんな風にかい?」と智美のアナルにバイブを突っ込み、智美の腰はヒクヒクと勝手に動き始め。智美は「あぁ…空きっ腹にバイブの振動がお腹に……いぃいぃ……」と喘ぎ声を上げた。「大丈夫かい?」疲れ知らずの玩具の威力は私が一番知っていた。智美が玩具に慣れてしまったら私はお払い箱だ」智美はツボを探る様に自らバイブを掴んで自らバイブを突き刺していた。

「心配ないわ大丈夫よ、でもちょっと服が……」「服がどうした?着て見せて見ろよ」智美は「駄目よ、汚れたら明日着る服が無いから……まだ一着しかないの買ったら貴方にも見せてあげる」と私を勿体ぶらせた。「何だよ汚れたら洗えば良いじゃないか見せろよ」

智美の絶頂は近い、智美がイク前に良い返事を貰わないとっと私はしぶとく粘った。すると智美は「仕方がないわねー今はこれしかないの」と立ち上がりバックを開けた。バックから出てきたのはレースの付いたガーターストッキングだった。ワンピースドレスの色と合わせた肌触りの良いベージュのストッキングだ。智美はストッキングを引き上げ伸ばす様に片足づつ足に履くとガーターリングを付けストッキングと同じレースのパンティーをバックから取り出した。

スケスケのパンティーだ。そのパンティーを着けると智美はクネクネとお尻を振りだした。乳房や乳首を自ら揉みしだきながら「入れて」と私におねだりしてきたのだった。


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