牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-06-06 07:52
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946 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/10/20(水) 07:19:50 ID:8suEWpXAO 俺は21の時、母親にイタズラした。 うちの母親は俺を17で産んでバツ2なんだが、彼氏は常にいる感じなんだ。
で、ある日酔っ払った母親から「迎えにきて」と電話があったから行ったんだけど、完全にベロンベロン。 とりあえず助手席に押し込めて家に向かうんだが、スカートはめくれあがってるし、胸元はあいてブラジャーが見えてる。 そこで理性なくなったね。 とりあえず人気のない場所を探して車停めて、一気に助手席倒したよ。
まずはカットソーをめくってブラを上にずらす。 すげーデカイ胸が、ブラジャーの下の部分で押さえられた状態で、まるで縛られてるみたいだった。 スカートをめくると普通のストッキングじゃなくてガーターベルトだったからそれをはずす。 パンツはブラジャーとお揃いの黒レース。 それを気づかれないように引き下ろす。 思いっきりシミができて、しかも湿っていた。 きっとすでに誰かに気持ちよくさせてもらったんだろう。
947 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/10/20(水) 07:31:27 ID:8suEWpXAO 脚を広げると、ヒダがぱっくり開いていた。 俺はこの穴から生まれてきたんだなと思うと、複雑な気分になったが17で俺を産んだ母親を、同時になんて淫乱な女なんだと思った。
とりあえず指2本入れて、腹側の壁をこする。 「んん…あぁん」 意識ないはずの母親が喘ぐ。 どんだけ好きなんだよ。 クリを舌先でいじりながらも指を激しく動かし続けた。 胸や乳首をあいてる手で揉みしだくと、指に締まる感覚が伝わってきた。 母親は身をよじって喘ぐが、起きる気配はなく、そのまま母親の身体を堪能していた。
突然、母親が俺に抱きつくように手を伸ばし、知らない男の名前を口にした。 「早く○○のおっきいおちんちん中に入れて~。あたしのおまんこ気持ちよくして~」 いやらしい言葉を口にした。 女に入れてと言われて入れないのは男としてダメだろ、と思って入れる決意をした。 俺はこれから母親の中に戻るのか…と思った。
948 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/10/20(水) 07:45:49 ID:8suEWpXAO いきり立ったチンポを母親の中に生でいれる。 胸を揉みしだき、乳首を舌で転がした。 「あぁん、○○、いつもより気持ちいい~。あぁ、おまんこ気持ちいいのぉ」いやらしく喘ぐ。 俺はふと思いついてデジカメを取り出した。 ムービー機能をオン。 母親とのハメ撮りをすることにした。 俺が「恥ずかしいお前の姿を撮ってやるからな」と言うと、母親は目を閉じたまま、なんと「あぁ、たくさん撮って~。いやらしい由里をたくさん撮ってぇ。恥ずかしい由里のおまんこ見てぇ~」と言った。 もしかして撮られ慣れているんだろうか?それとも露出好きなのか? 遠慮なくムービーを撮る。
俺のは彼氏よりデカイらしく、時折「いつもよりおっきいよぉ」とか「いつもより気持ちいいよぉ」と言った。 それが俺をさらに興奮させてくれる。 いやらしい音が車内に響く。 俺もまた、今までの女にはなかった締まりといやらしい身体つき、そしてこのシチュエーションに燃えた。 さすがに母親が妊娠でもしたらシャレにならんから、母親の顔にぶっかけて果てた。
949 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/10/20(水) 08:03:55 ID:8suEWpXAO スッキリしたところで、あとはゆっくりイタズラし、もちろんムービーでくまなく撮る。 「ヒクヒクしながら愛液ダラダラして、淫乱まんこだな」 「乳首もコリコリだよ。息子相手にどんだけ感じてるんだよ」 なんて言葉も吹き込んだ。
帰宅して母親を起こし、車から降ろす。 「あれぇ…そっか、お母さん迎えにきて貰ったんだっけ。ありがとね」 酔っ払いつつも覚醒した母親は、普段のような母親面をしていた。
脱衣所から母親の驚く声が聞こえ、俺はドアを開けた。 「この黒レースの濡れたパンツ探してるの?」 慌てて奪い取る母親は、すでに上に着ていたカットソーとスカートは脱いでいた。 「やだ、なんで持ってるの?ちょっとドア閉めなさいよ!」 恥ずかしそうに怒って俺を外に押しだそうとしたので、俺はムービーを再生し、さっきまでの痴態を母親に見せた。 「気持ちよかったんでしょ?さっきの、俺だから」 それから俺はいつでもやりたい時に母親とハメている。
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