ファントがエミナのクリトリスを舐め回す事に懸命になり過ぎたか?
いつの間にかエミナの両足を抑えていた腕はまともに掴んでいなかった。
エミナはイク寸前。
その時、足が自由になる事に気付いた。
エミナは両膝でファントの頭を力一杯挟み込んだ。
ファントは首を曲げられ、そのまま気道を絞められた。
何とか堕ちる前にファントは脱出した。
真っ赤にした顔面からは怒りがにじみ出ていた。
ファント
性の勝負じゃあなかったのか〜〜ぁ
卑怯者めっ
エミナ
あんたもさっきつき飛びしただろぉ?
これでおあいこよ!
ファントは再びエミナに襲いかかる
このアマ〜〜
今度こそイかせてヤルぜ!
エミナ
はやくザーメンブチ巻きなっ!
そう言うと両者は69体勢で勝負をつける寝技に入った。
やはり簡単に好ポジションを抑えたのはエミナだった。ペニスをいとも簡単に掴むと縮んだペニスを
再びシゴき始めた。
エミナは足を閉じて中々マンコが見えない。
ファントは力一杯両膝をこじ開けようとする。
その間にもすでにファントのペニスは勃起し始めた。
エミナ
あははは、もうたってやがるわ。
簡単に舐めさせないわよ!
ファントは腰を限界まで引いて逃げようとする。
それでもエミナの蛇の様な手はペニスを追いかけ回す。
ファントは限界に近づくと遂にエミナの手を押さえ込んだ。
ふふふ、そろそろ限界かしら?王子さま。
う、うるさいっ
ファントの息遣いが荒くなる。
エミナは余裕の表情だ。
スキをみたファントはエミナの両太ももの中にやっと顔を入れる事が出来た。
湿り気のあるエミナのマンコが目の前に。
69体勢のマンコを舐めるのは結構キツイ。
両腕を抑えられたエミナはフェラチオで応戦する。
二人の舐め合いが始まった。
やはり男は弱いのか?
腰を振りながらファントはイキそうになる。
腰を引きエミナのフェラチオから逃れた。
両腕は押さえ込んだままなのでエミナは攻撃が出来ない。
ひ、卑怯者、また逃げるのか?
ファントはお構いなくマンコを舐め続けた。
眉間にしわを寄せて感じ始めるエミナ。
体格差がモノを言うのか、エミナの首の長さでは逃げられたペニスが届かない。
ん、ん、ん…
アァ、
三度エミナのマン汁がドボドボと垂れ始めた。
ファント、
ファント、
男達からは声援が飛び交う。
エミナ!
エミナ!
女兵士達からの応援は凄まじい。
あ、あ、イク、イク…
ギブアップよ。
遂にエミナ王妃が降参した。
男達は喜んだ!
エミナ王妃はグタリとファントの足元へ倒れこんだ。
ファント
我々男の国は勝利した〜〜
見よ、王妃のこの無様な姿を。
ファントはエミナの髪の毛を掴み立ち上げた。
女の国の兵士達は逃走し始めた。
エミナの側近の兵士達がエミナの救出にファントに襲いかかろうとすると、ファントは拳銃の銃口ををエミナのマンコにグリグリとねじ込んだ。
ファント
そこまでだ
王妃の子宮がどうなってもいいのかな?
屈強な女兵士達もこうされては手も足も出ない。
ひっとらえろっ!
はっ‼︎
女の国の側近達はファントの部下達に戦わずして捕らえられた。
王子さま…
ふん、好きにしろ。
ふふふふふ。
男達は鍛え抜かれた女兵士達の衣服を脱がし始めた。
ブラジャーもパンティもストッキングも手荒くずり下げられ、全裸にされた。
女兵士達は悔しくも抵抗出来ずに乳房、陰部をさらけ出した。マン毛からワレメが見える。
興奮した男達は女兵士達のマンコに指を突っ込み、更に自分のペニスを咥えさせてフェラチオをさせた。
男達は手錠をした女兵士達が抵抗出来ないと見ると、セラミックパンツを脱ぎ、その勃起したペニスをマンコに挿入し、犯しまくった。
エミナは自分の敗北のせいで、自身の部下達が目の前で犯されていくのを涙ながら見ていた。
エミナ王妃を筆頭に数十人の高官女兵士達が全裸にされて手錠を掛けられ、犯されている中、
1万もの女の国の兵士達は自国へ逃げ帰ったが、数百もの女兵士は捕らえられた。
ファント王子はセラミックパンツを履き直し、衣服を整えた。
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