女の国vs男の国18_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女の国vs男の国18

17-06-11 01:46

エミナは全裸で逆さ吊りの状態であった。
戦いを見守る女の兵士、男の兵士達からもエミナの身体の全てがさらけ出された。

ファント王子は両足をさらに広げてエミナのマンコを舌で舐めまわし始めた。

エミナ
や、やめろ〜〜、あ、あ、あ…

ファントは大興奮しながら舐め回す。

ジュルルと嫌らしい音がし始める。

エミナの陰毛は愛液とファントの唾液でびしょ濡れになった。
ファントのペニスは最大の興奮時に達し、ビンビンの勃起状態になった。

エミナはファントの勃起したペニスを感じながらも掴むと、なんとシゴき始めた。
エミナの手コキは物凄い速さでファントのペニスを刺激する。

ファント
あ、あ、な、何をするか〜〜
でも、気持ちいい〜〜

ファントは突然のペニスへの愛撫で膝をついてイくのを我慢した。
そのスキをみて、エミナはやっとファントから逃れられた。

王子と王妃が全裸で睨み合う。

エミナ
貴方も国の王子なら、性で私と勝負しません?

ファント
⁇、な、何を〜〜女のくせに卑猥な…

エミナ
あら、自信無くて?
男の象徴は痛いの、気持ち良いのどちらも女には勝てないのかしら?

女兵士達からは笑みがこぼれる。
金玉が最大の弱点である事は認めざるを得ない男達は悔しがった。

ファント
く、くそぉ、生意気な〜〜、先にイクか、ギブアップしたら負けだー
行くぞ!

エミナ
男って馬鹿ね…。ふふ。
エミナ王妃は不敵な笑みを浮かべてファントの勃起したペニスを刺激し始めた。

ファントも、負けじとエミナのマンコに中指を入れようとほじくり始めたが、エミナは足を閉じて中々クリトリスまで辿りつかない。

ファント
…⁈
く、くそぉ、ずるいぞ、股を開けっ!

エミナ
そうよ、女と男の決定的なアソコの違いね。
男は見事に弱点をぶら下げて何処からでも簡単に攻撃出来るけど、私達のアソコは股の中、簡単に触れるとでも思って?

ファントが焦りながらエミナの股付近を探っている最中にもエミナの高速手コキはファントの性感帯を確実に攻めきっている。

ファントに限界が近づく。気持ちよくなってきたが、負ける訳にはいかない。

う、う、畜生ぉ〜〜
ファントはひとまずエミナから離れた尻餅をつきながら逃げた。

エミナ
あははは、一国の王子が無様ねぇ
先っぽから我慢汁が染み出てるわよ

周り女兵士達も勝ち誇る。

エミナはファント王子の前で強い女の身体を見せつけ、
仁王立ちで微笑む。

ファントは股間を抑えて、気持ちも抑えて、勃起を静めながら歯ぎしりをした。
ぬ、ぬ。く、くそぉ〜

エミナがジリジリとファントに近づく。

ファント
ひ、ひ、ヒイ、寄るな、寄るなぁ〜〜

ファントは尻餅をつきながら後退するが、再びエミナにペニスを掴まれた。

さ、触るなぁ〜
あ〜〜
エミナは掴んだペニスを口に咥え、これまた高速のフェラチオを始めた。
ファントも片手で股付近をもう片方で乳首を愛撫し始めた。

ジュポジュボボボボっ!
エミナの高速フェラチオに周りの男達の生唾を呑んだ。

ふえ、ふあ、ぁ〜
負けてたまるかあ〜

ファントは胸を揉みほぐしながら、乳首を愛撫し、エミナの首すじから全身を舐め回す。
エミナのフェラチオは舌を絡めて勢いを増す。
相変わらずエミナは両足を閉じてマンコに触れさせない。

あっ、あっ、い、イクイク…

ファント王子のペニスの先っぽから大量の我慢汁が垂れ始めているのは咥えているエミナは十分過ぎるほど分かっていた。ファントの金玉が上がり始めた。
エミナは口からペニスを出し、手コキで最後の仕上げにかかった。

限界まであと僅かだと悟ったファント王子はエミナを突き飛ばした。
エミナは予想外に突き飛ばされ、仰向けに尻餅をついてしまい、遂にマンコが丸見え状態に!

この体勢をみてファントはチャンスとみた。
エミナのマンコめがけて頭から滑り込み、両足首を抑えて広げた。ファントはうつ伏せ状態なのでエミナはファントのペニスをシゴけない。

ファントの責めが始まった。

ジュパジュパババっ

卑猥なエミナのマン汁の音が戦場に響き渡る。

ファント王子、そこだー
ファント!
ファント!
ファント!
男達の威勢が湧き上がる一方、女達はエミナのピンチに声も出なくなった。

あん、あん、あん…
い、いやぁぁぁぁ…
エミナの卑猥な声がで始めた。

ファントの舌遣いも物凄い。
エミナのクリトリスを的確に捉えらマン汁がドボドボと溢れ始めた。

エミナも感じる始めたたが、足をジタバタとバタつかせて何とか逃げようとする。


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