やはりエミナ王妃は強い。
王子の側近の将校を殺してしまった。
王子の守備隊の男達は将校の敗北を確認すると王子の元へ退却せざるを得なかった。
男の国の王子、ファント王子はエミナ王妃と年頃も同じと言う情報は女の国へ入っていたが、あとは全く未知の人物であった。
ファント王子
『とうとう、俺が出陣する時が来たか?国王とこの国を守るべくエミナ王妃を食い止めなければならないな…』
側近達
王子!王子!
一万もの女の国の軍勢が男の国の城へと向かう。
エミナ王妃は将校との戦いの後、衣服を整え、下着類は勿論見えない姿である。
止まれ!
エミナ王妃の軍勢の前に、ファント王子の守備隊が立ちはだかった。
ファント王子
『我こそはこの国の王子!ファント。命の要らない愚かな女達よ前へ〜〜』
女大将
『エミナ様、ファントです。ここは私にお任せを』
エミナ王妃
『頼みましたわ。彼も所詮は男。金玉一つで勝てるわ』
ファント王子と女大将との戦いが始まった。
女大将は男の弱点を狙い突進した。
すると、ファント王子の姿があっと言う間に消えたと同時に女大将の迷彩服は引き裂かれ、ブラジャーとパンティに黒タイツ姿になっていた。
女大将は胸と股間を隠しながら赤面した。
戦闘態勢を整え、ファントに向かおうとした途端、ファントが目の前に。物凄い力で両手を奪われていた。
女大将は正面からファント王子の股間目掛けて金蹴りを食らわすが、セラミックパンツか…
やはり全然通じない。
やはり王子、素早さ、力共に桁違いの強さ。
王子は女大将の首を掴み宙吊にした。
黒タイツ姿の女大将は足をバタバタさせたが、
どうする事も出来ない。
ファント王子は女大将のブラジャーを脱がした。
デカイ胸にピンクの乳首が露わになる。
乳首を愛撫し始めると、女大将は感じ始めた。
すると、ファント王子はなんと乳首を噛み切ってしまった。パンティと黒タイツを難無く脱がすと、薄い陰毛が露わになる。
ファント王子は今度は両足首を掴み宙吊にし、男達、女達の兵士達に女大将の秘部を見せつけた。
全く手も足も出ない。
女大将は乳首からの出血で死亡した。
他の女達は青ざめていた。
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