狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂女

17-06-11 01:46

「ああん、ああん、ああん・・・凄い・・・ああん、ああん、ああん、ああん、ああん・・・」「怜にも下さい・・・」「駄目、行かないで・・・」「そんなの狡いいいい・・・・・ご主人様あああああ・・・・・」怜はこれでもかとばかりに尻を派手に振って肉棒を求めた。それは他の奴隷と全く同じ行為で、女は結局皆同じで個性なんか全く無い。僕は文枝の髪を荒々しく鷲掴みして顔を上げ、鏡に映る陶酔の表情を眺めて楽しんだ。「ああ、ああ、ああ、ああ、ああ・・・・」頭髪の痛みも感じているのだろう、顔を少し歪めている鏡の中の文枝を見ながら、「気持ちいいか?」とわざと訊いた。「はい・・・あああ・・・・・」文枝は鏡に映る自身の姿に目をやり、「あああ・・・・あああ・・・・」と訳のわからない声を!
した。一方の怜は肉棒を求めても入れてもらえず、虚しく尻を揺らしている。「どうしてお母さんがそんなにいいのお?怜の方が・・・ねえ、ねえ・・・・・」女の悲しさ、どんなに欲しがっても尻を突き出して声を限りに求めるしかない。僕は怜の若い肉体を宝の様に崇めながらも母親の爛熟した肉体から中々離れられなかった。当然文枝も他の女に僕を奪われまいとしている。                              この母娘の姿に、他の奴隷たちはしばらくの間おとなしく羨望と嫉妬の目を注いでいたが、僕がようやく怜を悦ばせている時に美奈と道子が耐え切れずに僕の傍まで這って来て、「ご主人様ああ・・・」「道子にもおおお・・・」と性愛を求めた。「お前たちは本当に積極的だなあ」「!
こんな体にしたのは誰ですか?」道子が婀娜!
ぽい目で僕を見て言い、美奈も、「そうですよ。私たちを夢中にさせて・・・」と苦笑している。道子母娘が先駆けとなって他もぞろぞろ這って来た。その間も怜は巨棒に圧倒され、文枝は肉棒を求めて尻を淫らに揺らしている。                               怜から文枝に戻り、根元まで埋めてピストン運動を始めた。「ああ嬉しい・・・・」僕がいつまでも新入り母娘を可愛がっているものだから他の奴隷たちは悔しがり、鎖の音をじゃらじゃら鳴らせては少しでも良い場所へと移動し、寵愛を求めた。                                    文枝、続いて怜の膣にそれぞれ射精し、肉棒を京子と亜美に清めさせた。姉妹は舌を上手く使って舐め、途!
中から京子は肉棒を咥えて独占した。「お姉さん、狡い・・・」妹が不服を言っても京子は肉棒を放さず、悠然とフェラチオしており、亜美は「ご主人様あ・・・」と僕に助けを求めたが、「まあ、やらせてやれ」と京子の自由にさせた。これだけ奴隷の数が多いと肉棒を独占するのは容易ではなく、それが叶えられた者は自慢らしい。                                                          


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