女達が雄叫びをあげながら、最後の男の砦、男の国王一族のいる城へ数千人の女達の兵士が突き進む。
城が遠くに見えるとこで、男の城から国王一族の守備隊が待ち構えていた。
エミナ
『そこを開けなさい!命令に従わなくば、容赦無く切り捨てる』
エミナ王妃の率いる部隊は数千人から応援部隊も加わり一万にも及ぶ。
戦闘は女傭兵隊のあの美人大佐だ。
皇太子の側近の将校が立ちはだかる。
手出しは無用!
女大佐と将校の一騎打ちになった。
将校は一瞬にして大佐の背後に回り首を締めた。
大佐は豪腕の締め技になす術もなく意識が遠くなるが、
最後の手段、将校の股間を握り締めた。
しかし…将校はセラミックパンツを履いている為ビクともしない。
大佐は意識を失った。
あっと言う間の戦闘。この男の強さに他の女傭兵隊達が後ずさりする。
将校は無言で大佐の戦闘服を脱がし始めた。
ピンクのブラジャーに70デニールの黒タイツからまたピンクのパンティが透け始める。
一気にブラジャーを引きちぎり、黒タイツとパンティを脱がし始めた。
黒々したマン毛が生えている。
ワレメからクリトリスを弄り始めた。
女傭兵隊達は恥かしさから何も出来ない。
大佐が目を覚ました。
スキをみて将校の顔面に拳を入れたが、将校は無言のまま、マンコに鉄拳をお見舞いした。
大佐は白目を剥いて泡を吹き痙攣を起こした。
将校は無言で大佐の髪の毛を掴み引きずりながら、エミナ王妃へ向かう。
将校がエミナ王妃の前に来ると、護衛精鋭部隊達が将校に襲い掛かった。
将校は半裸の女大佐を精鋭部隊に投げつけると、女達は大佐を受け止めようと尻餅をつきながら受け止めた。
またその瞬間だった。
将校は数人の女達を締め上げ、気を失わせると、無言で女達の迷彩服を脱がし始めた。
ブラジャーは簡単に破かれ、乳首が露わになる。
ズボンを脱がすとパンストのセンターシームが露わになりすかさずパンストごとパンティも脱がし始めた。
陰毛が見えると将校はマンコを、舐めまわした。
目を覚ました女精鋭部隊達は将校の股間を攻撃しようと将校のズボンを脱がそうとするが、男の腕力に敵わず、
皆、全裸にさせられた。
パンストで手首を締め上げられ、乳首は引きちぎられ、
性器にクギ玉を押し込められた女もいた。
他の女達は手も足も出ない。
無言を通していたエミナ王妃が将校の前に立ちはだかった。
エミナ
『なかなかやるわね。貴方を倒さないと国王一族の元へは行けそうにないわ。 では、倒すのみっ!』
エミナ王妃が将校の背後を取る。
将校の首を締めながらズボンを脱がそうとする。
将校は表情を変えないままエミナ王妃を一本背負いで投げ飛ばすが、エミナ王妃はすぐさま将校の両眼をめがけて目潰しを敢行した。
将校
『ウガっ』
将校が片膝をついた時、エミナは将校のズボンを脱がし始めた。すぐさまセラミックパンツが露わになり、
破壊を始めた。将校はまだ両眼を抑えながら暴れ回る。
エミナすかさずセラミックパンツの破壊を始めた。
将校はエミナ王妃の服にてを掛けた。
なんと、王妃の白い肩からブラジャーの肩紐が見え始めた。
エミナ様!
将校は両眼に激痛が走りながらも力任せにエミナ王妃の服を脱がし続けた。
エミナも負けじとセラミックパンツを脱がし始めた。
ビリビリと、王妃の服が破かれる。
エミナのブラジャー姿が遂に露わになった。
怒りを抑えららない全裸の女精鋭部隊達が一斉に将校へ
襲い掛かった。数十人の女達が将校のセラミックパンツを脱がした。
黒々したペニスと金玉が女達の前に露わになる。
将校
『や、やめろ』
将校から初めて言葉が発しられた。
マンコをズタボロにされた精鋭女が金玉を掴み始めた。
ブラジャー姿のエミナ王妃は胸を隠しながら、怒りを露わにし、
その男の金玉を潰せ!
この世の音とは思えない声で命令した!
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