狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

狂女

17-06-11 01:46

全裸に首輪と鎖という姿は他の奴隷たちにも刺激し、特に道子や美奈、友恵などは自分の事のように目をとろんとさせた。「四つん這いになるんだ」僕の容赦無い命令で文枝と怜はのろのろと犬の格好になり、鏡の中の姿を憂いの目で見ていた。「良く似合うぞ」「・・・・」「・・・・」僕はしゃがんで文枝の頭を撫でながら、「もっと嬉しそうな顔をしろよ」と笑って言い、怜の方に移ってやはり頭を撫でながら、「良かったな、お母さんと一緒に奴隷にしてもらえて」と言った。怜は口を噛んで顔を歪めたが、敢えて逆らわずにいた。                                 「文枝、乳を揺らしてみろ」「・・・」「文枝」彼女は黙ったまま巨乳を揺らした。「ふふふ。次は怜だ」怜も体を動!
したが、勿論母程乳房は揺れ動かない。「よおし」怜の頭を撫でた。「この格好でご主人様と言えるか?」「・・・」「ん?」「・・・ご主人様・・・」「何だ、その言い方は。もっと気持ちを込めて」「ご主人様」「もっと」「・・・ご主人様」「よおし。文枝はどうだ?」「ご主人様」「おお、いいな」 尻を撫でられ、乳房を揉まれている内に母娘はまんこの疼きがぶり返したらしく、文枝が尻を突き出し、「入れて下さいませ・・・」とねだり、怜も、「おまんこ・・・あなた、おまんこ・・・・・」と腰を淫らにくねらせ、尻を振った。そんな母娘の姿は他の奴隷全員の気持ちを一層高揚させ、中でも道子と美奈母娘は勝手に全裸になり、四つん這いとなって僕に首輪と鎖を求めるまでになった。「よしよし」僕がこの二!
人の頭を撫でて咎めないものだから他の奴隷!
ちも服やスカートを脱いで行った。「しょうがねえな」笑って棚まで行き、全員分の首輪と鎖を用意する事にした。                                      二十人くらいの先輩奴隷が全裸・四つん這い姿でずらりと二列に並び、嬉しそうに首輪を嵌められ、鎖を取り付けられて行くのを、文枝・怜母娘は半ば呆然と眺めていた。飼育されるのは決して悲しい事ではない、むしろ女にとって幸福なのだと思わせるには効果的ではないか?自分たちを監督していた印象の芳江までが、「ご主人様、ありがとうございます」と感謝しているのを見て文枝も怜も溜飲を下げているかもしれない。                            「ご主人様、もう待てません・・・・・!
」文枝が僕の所まで這って来て尻をこちらに思い切り突き出した。母のそのはしたない姿に怜は恥じらいつつも僕に近付き、犬が飼い主に求めるような目をして、「あなたあ・・・」と腰をくねらせる。「待たせたな」僕はズボンから肉棒を掴み出し、文枝のまんこにずぶずぶずぶ・・・と挿入して行った。「あああ、大きい・・・・・あああああ・・・・・」怜も入れてもらおうと尻をこちらに突き出した。随分の変わりようが面白く、にやにやして悠然とピストンし続けた。                                                            
                                       


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索