中村沙希の学園生活~女囚体験③レズビアンの巣窟~_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

中村沙希の学園生活~女囚体験③レズビアンの巣窟~

17-06-11 01:46

男達のいる雑居房から解放された沙希は、洗体室に連行された
刑務官の見ている前で、沙希は自分で体を洗った
台に寝かされると、お湯で膣内の精液をかきだされ、再び後ろ手に手錠をかけられた
沙希は8畳間の雑居房の前で手錠を外されると、中に放り投げられた
中にいたのは6名の女囚で全員レズビアンだった
レズビアン女囚達に刑務官が命令したのは、沙希への責めに専念することだった
女囚たちは、沙希へ襲いかかった
2時間後、モニターで見ていた女刑務官は目の前に広がる光景に唖然としていた
沙希の目は開き、唇からは涎を流し、全身から湯気が立っていた
沙希はビンタで目を覚ました
そしてまた責められる
「生殺しの刑に処せ」
所長はそう言った
そこからは沙希にとって地獄だった
イケない状態が続き感度も敏感になる中、沙希は泣きながら赦しを請うた
レズビアン雑居房は1週間に渡り、沙希への生殺しの刑に当てられていた
そして、2日間のイカせまくりの刑に処せられた
刑務官は沙希の後ろ手に手錠をかけると、所長の部屋に沙希を連行した


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索