牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-06-11 01:46
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私、派遣で仕事しいるOLです。 本当はエッチが大好きで、彼氏とももう2年付き合ってるけど、一度も生でエッチした事なかったんです。
彼氏はいつも、エッチの時、 「貴子、今日は生でいいだろ?」って聞いてくるけど、 「駄目だよ、ちゃんと付けてして」 っていつもゴム付。
でもこの前、友人と飲んだ時、下ネタ話しで、中出しエッチが凄く気持ちよかった話し聞いて、私も安全日に一度経験してみようかなーって。
彼氏と電話しながら、 「今度、エッチするとき、生でもいいよ。その代わり安全日だよ」 「えっ!マジ? 」 「今生理終わって5日くらいだから、あと2週間後くらいならいいよ」 「じゃー俺、その時まで溜めとくから、貴子の中に出していいよね?」 「いいよ・・・・」
中出しって妊娠が怖いけど、みんな経験すると、中に出されないと感じなくなるって聞いてます。 本当なのかなーって思いながら、約束のエッチ日が来ました。
ホテルに入るなり、私の体に彼が襲いかかってきます。
「お願い、シャワー浴びたいの」 「いいよ、俺が舐めてきれいにしてやるよ」
いつもと違う激しい動きでブラウスのボタンをはずし、私の乳房を彼は吸い、揉んできます。 私も久しぶりのエッチに大胆になってきました。 彼のズボンのジッパーを下げて、彼の大きくなったチンチンにしゃぶりつきました。 魚臭い匂いがまた私を興奮させました。
「そんなに吸ったら、口に出ちゃうよ。貴子の中に出したいから」
彼は私のスカートをたくし上げてパンストを脱がし、下着の脇から私のあそこに吸い付いてきます。
「嫌! 汚いからいいよ」
でも私の体の奥から暖かい汁がどんどん溢れてくるのがわかると、彼の口に私は自分の汚いところを押し付けていました。
「ねぇーもう我慢できない! 挿れて!」 「生で欲しいのか?」 「生で挿れて、早く」
彼は私を後ろ向きにします。 スカートをたくしあげられ、恥ずかしい姿勢でした。
「貴子、手で割れ目を拡げてみろよ」
私は言われるままに、お尻に両手を伸ばし、あそこを拡げました。 彼の先が私の膣の入り口に当てがわれました。
「ねぇー早く奥まで!」
なかなか奥まで挿れてくれません。 私、体があまりのもどかしさに痺れてしまったとき、奥まで貫かれました。 ゴムを付けているときとまったく感覚が違いました。
チンチンがこんなに熱いなんて、しかも私の奥、多分子宮の入り口に先が当たるのがはっきりわかるの! 入り口を先で突かれると気が遠くなるほどの快感でした。 私はここで一度、達しました。 体が震え、宙に浮いている感覚でした。
「ねぇー中で出した?」 「まだまだこれからだよ、二週間溜めたから、全部貴子の中に出してあげるよ」
これからさらに中出しされるんだと思うと体が熱くなってきました。 彼氏、今度は正上位で私の中に挿れてきます。 私の中はぐちゃぐちゃで一度達しているので、敏感になっているせいか、奥に届いただけで軽くいきそうになります。
「もっと奥、奥突いて!」
私の両足を抱えて垂直に私の奥を突いてきます。
「駄目ー気持ちよすぎる、子宮にめりこんでるよ!」
子宮口に当たるだけでなく、中に先が入っている感覚に眩暈を感じてしまいました。 なんか、こんな気持ちいいと、本当に中に浴びたい、男の人の精液を受けてみたいって思いました。
激しく突かれながら 「ねぇー、頂戴」 「何が欲しいの」 「中に出して、もう私、駄目!」 「何を出して欲しいの?」 「嫌だ、恥ずかしいよー」 「言わないとあげない」 「・・・・精液、精液出してください」 「凄い量がでるけどいいのか?貴子の中が汚れるぞ」
いやらしい言葉に私は意識が朦朧としてきました。
「溜まってる、濃い精液欲しい・・・全部、汚して」 「孕んでもいいのか?」 「いいです、出して! 奥で」
彼は私の腰を強く抱えると、さらに奥を突いてきます。 私の子宮は大きく口をあけて、彼の精液を待っているのが体でわかりました。
「貴子、いくぞ!」 「あーきてきて出して、今今、そこー」
チンチンの先を子宮口で捕まえたとき、私の膣奥で爆発を感じました。 すっごく熱い液体が体の奥に流し込まれる感覚とチンチンがびくびくと震える感覚に、逆に女の幸せさえ感じていました。
「すごいよー熱いよ、奥に流れ込んでくるよ!」
長い時間、精液は私の奥で流れ続けました。 私の子宮が震えて、出された精液を受け止めていました。 下半身が熱くてだるくて、私は彼の精液をすべて中で受けてた事に満足して眠りにつきました。
ふっと目を覚ますと、私のあそこから、出された精液が流れて出ていました。糸を引いて。 私は眠っている彼の股間にしゃぶりつきました。 あそこから、どんどん精液が流れてきます。 すごい量です。 でも中に出される快感に目覚めてしまった私は、今は危険日でさえ、中出しを楽しんでいます。
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