まさかナンパされているとは思わなかった【人妻体験談】_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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まさかナンパされているとは思わなかった【人妻体験談】

17-06-11 01:46

42歳の主婦です。
主人とはもう5年ほどHがありません。

でも、主人は他の女と浮気をしているようで、
自分ではうまく隠していると思っているようですが、私にはバレバレです。

最近、私はネットでいろいろHなサイトを覗いたりしていて、私も浮気をしてやろうなどと思ったりしてましたが、先日、学生時代の女友達と会った帰りにナンパされちゃいました。


最初は、まさかナンパされてるとは思わなかったのですが、
そのうち、「あっ、私ナンパされてるんだ」と思ったら急に身体が熱くなってきて、その人の言うがままにフラフラとついて行っちゃいました。

ちょっと薄暗いバーで隅の席に座り、カクテルを飲まされ、少し酔った頃、太ももを触られ始め、それだけで感じてきてしまい、私もその人のオチンチンをズボンの上から触っちゃいました。

オチンチンはすでに硬くなっていて、彼は私の耳元で「ここ出よう」とささやくので、私はうなずき、何の抵抗も無く彼と一緒にラブホテルに入っちゃいました。

部屋に入ると彼はすぐにキスをしてきて、両手は私の身体をまさぐり、オッパイとオマンコを愛撫しだしました。





しばらくキスと愛撫に身を任せていた私は、オチンチンを舐めたくなりひざまずいて彼のズボンと下着を下ろすと大きくなったオチンチンを咥えました。

すでに我慢汁が出ていてオチンチンはベタベタでしたが、
私は夢中でしゃぶり、嘗め回しました。

彼は私の頭を両手で押さえると腰を前後に動かしだし、
一気に私の口の中に射精しました。

本当に久しぶりの精液でした。
私は全部飲み干し射精し終わったオチンチンを口にほおばり、思いっきり残っていてる精液を吸いだしました。


私、我慢汁を舐めたり精液を飲むの大好きなんです。
でも、もう長いこと精液を飲んだこと無かったので少しでもたくさん飲みたかったんです。

彼は今度は僕の番だといって、
私をベッドに仰向けに寝かせると私のオマンコに吸い付いてきて、クリトリスや大陰唇を思いっきり吸い上げました。

私はそれだけで行ってしまい、早くオチンチンをオマンコに入れて欲しくて、
大きな声で「お願い!入れて」とおねだりしてしまいました。

一回射精して余裕があるのか彼はすぐにはオチンチンを入れてはくれず、もっといやらしくお願いしろと私をじらすので、
私は「あなたのオチンチンが欲しいの」と言うと、
「チンポと言え、どこに欲しいんだハッキリ言え」とまだじらします。

私は早くオチンチンを入れて欲しいので、
「ひさよのオマンコにあなたのぶっといオチンポを突っ込んで欲しいの」とお願いしました。

それを聞くと彼は満足そうにオマンコにオチンチンを入れて激しく突いてきました。
正常位で突かれた後、四つんばいにされてバックから突かれ、
「どこに出して欲しい」というので、子供が出来ると困るので、お口に出しもらい、また全部飲み干しました。

そして二人でお風呂に入り、
オチンチンを洗っているとまた大きくなったので、おしゃぶりをしたあとバックから入れてもらい、またお口に射精してもらいました。

もちろん、この時も飲み干しました。
彼と別れる前に、また会いたいと言われたのですが、主人にバレて離婚になるのはイヤなので断ってしまいました。

でも、その後ラブホテルでの出来事がわすれられず、毎日オナニーで慰めているのですが、物足りません。

ナンパのために外出するのもちょっと気後れがしてしまい、欲求不満気味です。






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