牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-06-11 01:46
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夫であれば誰でも一度は気になるのが妻の過去の性体験であろう。 妻は当然処女でなかったので、結婚する前に過去に何人かの男に抱かれたのは確かだ。
お古と言われればそうであるが、そういう私も過去に何人かの女性と付き合ったことがあり、お互い様ということで、結婚当初は妻と結婚できる喜びの方が大きく、過去の性体験は気にならなかったが、妻を愛おしく思うにつれ、妻の過去まで独占したくなり、妻の性体験が気になり始めた。
いつ誰にどのようなプレイをしたのか、私より前に果たして精子を膣に注ぎ込まれたことがあるのか。 細身だが豊満な体を一体どれだけの男が知っているのだろうか。
複雑な感情が入り混じる。 取り戻すことができない妻の過去に対する憤り。 どのようなプレイをしたかに対する妙な興奮。
複雑な気持ちが入り交ざる中、妻にSEXの最中に聞いてみた。
妻とのSEX中に過去の性体験を聞いたら、びっくりした見たく 『そんなこと聞くの初めてね。男ってみんな知りたがるのかな。』と言った。 そんな妻は自分の性体験を語り始めた。
妻は女子中・女子高と通っており、一切男の気配はなし。
初体験は少し遅めの20歳の時。 大学生になって、2回目の夏に彼の部屋で処女喪失。痛かった思い出しかなかったようだ。
潔癖症の彼だったらしく、必ずゴム付でSEXをし、フェラやクンニ等のプレイはなし。 彼とは、3年間、月3~4回ぐらいSEXしていたようだ。就職と同時に勤務先が遠隔地になり、彼とは別れた。
大学時代は、そんな軽いSEXしかしていないと思いきや、大学3年から始めた普通の飲食店の店長と2年間不倫をしていた。 不倫のことを指摘すると、『不倫ぐらい、みんなしているわよ。』と軽く言い返された。
その店長は変態プレイが大好きで、おまんこ検査と称して、妻はおまんこの性能を丁寧に調べられた。
『今日のマンコ』と言って、マンコの色や土手の肉付を丁寧に調べられた。 また、飲食店なので、食材が豊富にあり、マンコの中にうずら卵やプチトマトを入れられたことがあるみたいだ。
昼に丸く切った蕪をおマンコに入れられ、夜に蕪を取り出すという漬物プレーもしたことがあるといった。 おマンコに小さめの野菜が入った状態で、ビラを一枚一枚丁寧に舐められたという。
最も酷いのが、うどんプレーで、生うどんをマンコに一本一本押し込んでゆき、最高8本も入れられた。 うどんを出すと、愛液と絡まって超グロかったらしい。
必ずゴムなしでSEXをし、生理前は必ず中出しをされた。 危険日でないときは、口の中に発射されたり、顔射されたりした。
『昔、清楚な妻が生殖器に精子を注ぎ込まれたり、顔に精子をかけられたことがあるとは…。』と考えると、妙に興奮する。
就職して、暫くたってから同期の男と付き合いだした。 その男のおちんちんは細いし10cmもなく、貧チンチンだったそうだ。 ごく普通にSEXであり、フェラなどをしても、あまり満足感は得られなかったという。
つまらないSEXに満足が得られないため、その男と付き合っていると同時に、会社の部長と不倫をした。
その部長はドSで、『マンコいじめ』といって、マンコを無茶苦茶にするのが性癖であり、将来誰かと結婚するであろう女性のマンコを無茶苦茶にしてやるのが優越感だったみたいだ。
会社の個室に呼ばれ、マンコの大陰唇の左側だけをビローンと引き延ばし、洗濯バサミで挟まれ、その先に重りをつけられ、そのまま仕事をさせられたと言っていた。 伸びきった左側を軽く噛まれたこともあると言っていた。
妻のマンコの左だけ、やけに伸びているのは、そのためだったのかと納得した。
クスリも使ったと言っていた。 クスリといっても、薬局に売っている薬で、タイガーバームとかサロメチームをマンコにぬられるとヒリヒリして、マンコが熱くなるそうだ。 マンコがあつい状態で、マンコにアナルバイブレータが何本入るか試したそうだ。
アナルバイブレータは3本が限界で、アナルバイブレータを引き抜いたとき、血糊がべっとりついた。 また、妊娠したら同期の男の子供と言えと言われ、いつも中出しをさせられた。
仕事がつまらないので、その会社をやめて、次の会社に入社して付き合いだしたのが将来夫となる俺だ。
で、だれが一番変態かと聞くと、俺みたいだ。
確かに妻とは変態プレーを良くした。 サッカーのユニフォームを1枚だけ着せ、下半身丸出しで、夏の真夜中に自販機にコーラを買いに行った。 自動販売機の前で、お尻が見えるようにユニフォームをまくったこともある。
ノーパンでミニスカートをはかせ、お祭りにいったこともある。 金魚すくいをするときに、店主にマンコが見えるようにわざと足を開かせた。
『おっちゃん、サービスするから2枚重ねで、金魚救っていいか。』と言うと、 その店主はととても喜んで、 『何枚重ねでもええで。何匹でも取ってええよ。』と言ってくれたこともある。
冬の海水浴場にいって、誰も見ていないからと説得して、波打ち際で、排便をさせたこともある。 ウ○チをしたあとは、海水でアナルをあらった。
誰も見ていないからと言って、デパートの屋上でウ○コをさせたこともある。 ウ○コをみた店員はさぞかし驚いたことであろう。
アナルを開発したのも俺だ。 アナルを丁寧に揉みほぐし、最初は中指挿入から、次は中指と薬指の挿入と段階を踏み、アナルを充分に拡張してから、おちんちんの挿入に成功した。 今では、アナルにバイブを入れた状態で、料理を作るまでになった。
妻は俺が一番変態だというが、どう考えても妻が一番変態と思う。 この先、どんな変態プレーをしてくれるのか楽しみである。
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