友里恵と由香の鎖を右手で掴んだ。由香は女子大生の友里恵と一緒にされて微笑し、友里恵は遥か年上の美女、由香に対して満更でもない。「はい、ご主人様」京子が自分の鎖を僕に差し出し、それを見て亜美も同じ事をした。「サンキュー」左手に姉妹の鎖を持った。「似合うぞ」そう言われて二人は照れ笑いをした。「じゃあ行くか」四人は歩き出す。友里恵と由香が先に部屋を出て京子・亜美姉妹が後に続く。廊下でも四人の鎖を上手く操りながら進んだ。数時間ぶりに暑さを感じ取った彼女たち。由香が、「まだ暑いですね、ご主人様」と前を見ながら言った。「そうだな」「亜美、首は大丈夫?」「平気よ。お姉さんこそどうなの?」「私も平気」姉妹ならではの優しい会話を聞きながら尚も進み、やがて玄関に出てハイ!
ールを履かせた。全裸にハイヒールという扇情的な格好で四人を外に連れ出し、すでに股を開いて立っている智子たちの隣に立たせた。「ご主人様、この格好でよろしいでしょうか?」芳美が尋ねたので、「ああ、いいぞ」と答えて由香たちにも同じポーズを取らせた。すでに十二の女体がずらりと並んでいて壮観な上にまだ何人かが残っている・・・これは面白い、と胸を躍らせて又調教室に向かった。 こんな調子で全員を外に連れ出し、玄関の左右にずらりと一列に並べた。全裸で鎖を垂らしたままこれだけの人数を立たせたのは初めてなので僕も興!
奮し、記念写真を何枚も撮った。奴隷たちの!
には恥ずかしがって俯く者もいる一方で、加奈や智子のように陶酔している者もいる。全身ばかりでなく股の部分をアップで撮り、奴隷もそれに興奮して、「あああ・・・・・」とか、「あなたあ・・・・・」「ご主人様あああ・・・・」などと声を出している。昭代なんかは股を前に突き出し、「おまんこも写して下さいませ・・・・あああ・・・」と恍惚となっている。僕以外に男の目は無いと言っても不安は消えず、開放感も手伝って、室内とは違う特別な気分に囚われているのだろう。弓枝と沙織は仲良く手を握り合っており、「キスをしてみろ」という僕の命令でお互いに顔を近付け、不自然なポーズのまま口を合わせた。「いい子だ」二人のレズキスもしっかり撮った。 !
後ろも向かせ、撮影を続けた。奴隷たちの多くは僕の方に尻を突き出し、誘惑するように厭らしく尻を揺らしている。「おまんこおおおおお・・・・・・」加奈が声を張り上げ、それに影響されて母さんが、「あなたあ・・・・・」と尻を派手に振った。僕のズボンは巨棒でとっくにテントを張っており、服やズボンは邪魔になっていたので玄関へ行き、服を脱ぎ始めた。素っ裸になって元の所に戻ると、奴隷全員が挿入を期待して色めき立った。「欲しい、欲しい、欲しい!」(加奈)「入れてええ!」(芳美)「おまんこ、おまんこ・・・・」(道子)「抱いて下さい、お願いよおおお・・・・・」(美奈)「雄一様あああ・・・・・」(美由紀)など盛りの付いたメス!
もが一斉に要求してうるさい。「おいおい、入れて!
やるなんて言ってないぞ」「そんなあ・・・」「だってえ・・・」程度の差はあれ奴隷全員が見事なまでに尻を突き出している光景は圧巻であり、僕はその中の一人、友恵の尻の穴に指を当てた。「あ・・・」「沢山うんちを出したよなあ」からかわれた友恵は赤くなり、「知りません・・・・」と消え入らんばかりだ。「しっかり拭いてやったからな」そう言って穴を愛撫した。「あああ・・・・・」もう片方の手で瑠璃子の尻の穴も触った。「はあああん・・・・」指先を穴の中にゆっくり入れて行く。「あああ!」「痛いいいい!」「ここも開発されたいか?」「嫌ですうううう・・・・・」瑠璃子が声を振り絞った。二人は痛みの余り尻を引っ込めており、他の者たちも多くそうした。 !
さすがに無理は禁物とようやく穴から指を抜き、両方の指先を見た。「うんちが付いとる」「・・・」「・・・」「嘘だよ」「もう・・・・」瑠璃子はそう言いながらもほっとした様子で、友恵の方は軽く苦笑いしている。
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