再び全員を前に向かせた。ペットたちは僕の勃起している巨棒が目に入って落ち着かない様子で、中には目を閉じて、「はああ・・・・」とうっとりしている者もいる。僕も下半身の疼きが堪らず、ふと弓枝の腕を掴んで肉棒を股間に挿入して行った。「ううう・・・・・」顔をひどく顰めている弓枝に、「まだ慣れんのか」と不満気に訊いた。「ああ・・・・くううう・・・・」親友が串刺しされるのを沙織が心配そうに見ている。弓枝は両腕を僕の体に回して挿入に耐えていた後、機嫌を取るように自分から律動を始めた。「ふふふ」「いかがでしょうか・・・?」「悪くない」「んんん・・・・」ハイヒールのせいで体の重心を取りにくいのか両脚を大きく開いて踏ん張っており、それが滑稽でもある。「ああ、ご主人様・・!
・」知的で冷たい印象の美貌は苦痛から切ない表情に変わって行き、この女をいたぶりたくなって、「檻の中で飼って欲しいか?」と訊いた。「あああああ・・・・・・」弓枝は強く反応したようだ。僕の性奴隷になって一時学校の成績が下がったものの程無く再び才媛ぶりを発揮し、なぜかそれが妬ましくもなっている僕はこの少女をメス犬として狭い密室に閉じ込めておきたい欲望を捨てきれなかった。キャリアウーマンの昭代や瑠璃子などに対してもそういう感情を持っており、だからこそいじめて気分が良いのだが、最近では弓枝をより陰湿に嬲りたくなっていた。そんな僕の気持ちを感じ取っているのか、弓枝は沙織とのレズ関係で気を紛らわせたりしている。それでも、僕に相手をしてもらえるのは奴隷にとってやはり!
悦ばしいのではないか?痩せ気味の体の割り!
大きな乳房を揺らし、「ああ・・ああ・・」とよがっている。
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