由美に夢中になって梨花をついなおざりにしていたら、彼女が後ろから昭代に犯されながらたどたどしい足取りで現れた。「お前・・・」「いいでしょ?たまには」昭代は悪びれずに言い、ぺニパンで繋がったまま梨花の乳房を揉んだ。「ああん・・・」梨花は顔を歪めて甘い声を放った。僕一人ではどうしても限界が在るので、こうして昭代が男役になってくれれば助かる。「ほら、憧れの先輩とキスをしな」昭代はすっかり男の気分だ。「嫌・・・」「ほら!」ペニスで思い切り梨花のまんこを突く。「ああん・・・」「やりな!」容赦せずに何度も突いて迫られ、梨花は仕方無く由美主任の方に顔を向けた。「駄目よ・・・女同士で・・・・」由美は拒否しつつも、部下の顔がすぐ前まで来るとキスを受け入れた。昭代はにや!
やして上司と部下のレズキスを眺めている。こいつにはサドとマゾが混在しているんだな、と改めて思った。比較的長いキスの後、「よし、いいぞ」と僕は許した。「はああ・・・・」お互いに口を離し、目を閉じたまま呆けた表情をしている。「ご主人様、この女と代わって下さいませんか?」「まあ、いいだろう」僕と昭代はお互いの獲物を交換し、ほぼ同時にそれぞれペニスを獲物のまんこの中に挿入して行った。「ああん・・・」「あああああ・・・・・」由美と向かい合った格好の昭代はペニスを深々と埋め込んで律動を始めると濃厚なキスをした。由美はもはや抵抗せず、女主人と舌まで合わせて舐め合った。僕の方は後ろから梨花を犯しており、鎖を持って、「行くぞ」と命令した。「ああん・・・普通にやってえ・!
・・・・」それでも梨花は僕の命令通り家の!
を歩き始めるのだった。 夜になって気温が下がったとは言え空気は淀んでいて蒸しており、梨花の体は汗ばんでいる。彼女は中々絶頂に行けないもどかしさと巨棒の感触で訳の分からない言葉を口にしては悶えていて、早く天国へ行って解放されたがっている様だ。そんな気持ちを無視して歩かせ続け、「雄一様、梨花を飼育して下さいませ」と言わせた。「あなたをお慕い申しております、と言え」「あなたをお慕い申しております・・・・」いつの間にか先輩奴隷たちも全裸やパンティ一枚で外に出ていて僕たち四人を物欲しそうに眺めている。
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