大きさに慣れたのか苦痛は訴えず、ピストン運動に合わせてよがり声が放たれ続けた。「いい声で鳴くじゃねえか。二回目で馴染むなんてお前たちも大したもんだ」鏡の中の二人を見ながら言った。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・凄い、こんなの初めて・・・・あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」周囲の奴隷たちも由美と梨花の姿に刺激されて興奮し続けており、僕に尻を向けている者も二人や三人ではない。その時に由美が、「ご主人様あああ・・・・・」と耐えられずに声を上げ、「もういいでしょ?風間さん・・・早く譲って・・・・」と部下に遠慮を求めた。「嫌です・・・こんな凄いおちんちん・・・あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」「部下のくせに・・・」「もう、あんたとは・・・は!
ん・・・・」乳房をこってり揉まれた。「お母さあんって泣いたのはどこのどいつだ?」僕のからかいに梨花は一瞬照れ笑いをし、又うっとりした。 再び由美と繫がると彼女を立たせ、歩調を合わせて部屋から連れ出した。鎖を持ち、廊下から玄関に向かい、裸足でドアを開けさせて外に出る。夕闇に包まれており、「早く店に戻りたいよなあ、キャリアウーマンさん」とからかった。「あああ・・・」「三流大学の男に犯されてどんな気持ちだ?」返事が無く、「ええ?」と鎖を強く引いた。「ううう・・・・」鎖を戻す。「答えろ」「・・・あなた様に抱かれて・・・・嬉しいです・・・・」僕の怒りを恐れてお世辞を言ったに違!
いなくても悪い気はせず、「ふふ」と笑い声!
洩らした。それから陰毛を撫でた。「ああ・・・・」「初体験はいつだ?」「・・・・大学・・・一年の時です・・・」「その後は?」「二十五です・・・」「それから無い訳か?」「はい・・・」「今幾つだ?」「三十二です・・・」「ふうん」その間も由美は腰をくねらせている。早く終わらせねば・・・と思いつつも、この最高の時間を終わらせたくない為ずるずると伸ばして行った。
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