「止めて・・・・・痛い・・・・・」次に乳房を揉み始めた。柔らかい手触りで気持ちいい。「もう嫌・・・謝りますから・・・・・」黙って揉み続けた。初めは嫌悪だけだった由美の表情も穏やかになって行き、「本当はやりたいんだろ?」と言われても怒らず、おとなしく揉まれていた。そして椅子から立たせ、体をこちらに向けた。由美はもはや切なさとか弱さを露わにしていて別人の様だ。精神的武装を解かれれば意外に脆い。「ざまあねえな」由美の顎を掴んで顔を天井に向けた。「どうだ?こんな事されて悔しいか?」返事は無く、「ふん」と手を放した。それから梨花を見て、「お前もこっちへ来い」と命じた。「はい・・・・」梨花は立ち上がり、上司の隣に並んだ。鳥肌が立って震えている。「可愛い子だ」肩を!
、三回軽く叩いた。僕が二人を征服しようとしている間、奴隷らはこの様子をおとなしく見守っており、同性たちが男側である事を由美も梨花も改めて思い知ったに違いない。 「じっとしとれよ」しゃがんで由美のパンティを下ろした。「嫌・・・」思わず両手で前を隠したので、「手をどかせ」と注意したが、従わない。「由美さん、ご主人様の言い付けですよ」昭代が刺々しく言い、母さんも、「いつまでも帰れないよ」と加勢した。それでも従わないので、僕は「ほらあ!」と力尽くで由美の手をどかせた。「嫌あ!見ないでえ・・・・・」芝生刈りの端正な陰毛。「ふふふ」その下には美味そうなエロ割れ目が見える。「隠すなよ」わざとパンティ!
を膝の辺りまで下ろしたままにしておき、右!
の梨花に移った。彼女は涙を流しており、パンティを下ろされると号泣した。「泣くんじゃない」それでも泣き止まず、由美が気の毒そうに、「風間さん、しっかりして・・・・・」と励ました。しかし、自分もパンティを途中まで下ろされたままの憐れな格好なので面白い。梨花の陰毛もやはりきちんと手入れされている。 いつの間にかドアが開け放され、そこから大勢の奴隷たちが室内を窺っており、由美と梨花はまるで公開処刑されている様な惨めさになっているだろう。僕は奴隷の一人に手錠を二つ持って来させ、しばらく待った後受け取って由美から後ろ手錠を掛けて行った。そして、「歩いてごらん」と命じた。しかし由美までが!
うな垂れて涙を流し、販売員二人は体を震わせて立っているのだ。「ほら顔を上げてっ!」「ううううう・・・・・」「あああああ・・・・・・・」僕は両手で二人の髪を鷲掴んで顔を無理矢理上げ、悲しみと痛みで酷く歪んだ顔をまじまじと眺めた。「美人も台無しだなあ」「あああああ・・・・もう許してえええ・・・・・」由美が悲痛な叫びを上げ、梨花も、「お母さあああん・・・・・・・!」と胸を抉る程の悲しみを訴えた。「ほら、歩きな」「・・・・・」「・・・・・」二人はパンティが足枷となってよちよち歩き始めた。そんな二人の余りに恥ずかしく憐れな姿は道子によってしっかりビデオ撮影されている。 「もういいだろう」由!
たちを立ち止まらせ、ようやくパンティを脱がせて!
行った。由美はもう全く抵抗せず、むしろ脱がされて安堵している様でさえある。彼女の目の前で絹パンティを広げ、更に裏返して臭いを嗅いだ。「臭いなあ・・・」由美は悲しくも恥ずかしい笑みを浮かべた。それから梨花のパンティを手にしてやはり広げた。顔を背けているのを無理に見させた。「彼氏はいるのか?」「いません・・・」パンティ検分されている間も二人は手錠で自由が利かない為に、涙で化粧が崩れた顔を晒しておとなしくしていたが、この検分は他の奴隷たちに過去の自分の体験を思い起こさせたらしく、多くの者が目をとろんとさせ、中にはパンティを脱いで、「ご主人様・・・・」「あなた・・・」と興奮している者もいる。女にとって、身に着けていた下着をじっくり見られ、臭いまで嗅がれて真空!
ックの袋に保管されるのは忘れられない訳だ。僕は、「貰っておくからな」と言って、由美、梨花それぞれのパンティとブラジャーを折り畳み、一枚一枚袋に入れて行った。
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