牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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17-06-24 08:26
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俺が初めての時の話ではなく、頂いた女の子が初めてだった話ね。
女の子はバイト先の新人。仮にA子としておきます。 A子は大人しい性格で、自分からは仕事のことしか話しかけてこない。 顔も普通。可愛い方ではない。 服装も落ち着いた服しか着てなかった。 大学では教育学部とのこと。子供の頃から真面目一本だったんだろう。
俺はバイトのリーダー。新人へ仕事を教える役目も有ります。 A子へも色々と仕事の内容を教えてやってました。 自分で言うのも何だが、俺は後輩に優しく、男女問わず結構慕われる存在でした。
さて、A子が来てから1ヶ月くらいして、居酒屋で歓迎会を開きました。 男メンバー達がA子に色々探りを入れる。 彼氏は一度も出来たこと無いとのこと。キスもしたこと無い。処女ほぼ確定。
酔いが回ったところで、うちの歓迎会の恒例が有る。 男が全員目を閉じ、女の子に一番好みの男を指差させるというもの。 本当は男は薄目を開けていて、指された男は労無くその子を口説く。 それで何組かのカップルが成立している。 そしてA子が指したのは俺でした。
それから2週間くらい、いつも以上に優しく接して高感度を更にUP。 俺の家で一緒に飲まないかと誘うとすんなりOK。 A子は自分からは消極的だが、誘われるとポンポンOKするタイプだった。 それに後で聞いたが、バイトを始めた理由に彼氏探しも有ったらしい。
さて、話が飛んで俺の家で2人で飲む。 談笑から入り、A子が気になってたと言い、付き合おうかという流れ。 A子は照れまくりの笑顔でOKしてくれた。 テンション上がって飲みまくり、酔いまくりのA子。 もう泊まっていけ、付き合ってるんだしと言うと、嬉しそうな顔してOKする。 本当に度胸の有るやつだ。
酔いも手伝ってイチャイチャし始め、A子も満更でもなさそうなので、Hしようと言うと、黙って頷いた。NG無いのか?
風呂入らないと嫌だろ?と言い、一緒に入ろうと誘う。 流石のA子もこれは嫌がったが、A子の強く出ると嫌と言えない性格を知っていたので、強引に連れ込む。 A子も酔っていたので気が大きくなっていたのか、抵抗はしなかった。
脱衣所でA子の服を脱がす。 可愛いおっぱいが出てきたので、両手をふさぐように抱いて乳首を舐めた。 A子は恥ずかしそうに突っ立ったまま。 それを良いことに俺はしばらく乳首を責める。 「んん~」と照れ隠しの声を出したので許してやる。
風呂場に入ってから、その流れで問答無用でA子の体を素手で洗ってやる。 やっぱりA子は突っ立ったまんまだった。 乳首を吸いながら離さず、全身を洗い、最後に股間に手を入れる。すでにヌルヌルだった。
俺は前の彼女も処女だったが、俺も童貞だったので夢中で、処女を楽しむ余裕は無かった。 でも今回は処女を楽しむことにする。
処女を奪った後に一緒に風呂に入ることは有っても、まだ頂いて無い状態で風呂に入ることは少ないだろう。 処女と一緒にお風呂。あー、なんか幸せ。
A子に俺も洗ってくれと頼むが、恥ずかしがって背中しか洗ってくれない。 手を掴んでチンポに持って行き無理やり洗わせる。 A子は手を動かそうとしないので、俺が上から握りピストン。 テコキなんて普通にしてもらっていたが、かなり興奮する。
2人とも泡まみれになった状態で抱き合い、俺が動いて体を擦り合わせる。 感じたようでA子がエロイ声を出し始めた。 ここで初めてキス。A子も凄い勢いで俺の唇を吸ってくる。 こんなエロイ初キスを経験した女の子もそうはいないだろう。 風呂で素っ裸で泡にまみれての初キス。
その後、2人で湯船に入る。 俺が風呂に淵に腰掛け、フェラの指導。 たった今洗ったことで、汚いという躊躇が無かったせいか、素直に舐めてくれた。 時間をかけて指導。 最後はちゃんと深く咥えてピストンしてくれた。
風呂から上がってベットへ。 風呂場で前戯は済んじゃったし、A子の股間に手を当てたら、充分濡れていた。 取り合えず手マン。痛く無いように優しく優しく。 A子は俺に抱き付いて恥ずかしさを耐えている。 時々耐えられなくなったら、キスをせがんで来る。 俺はA子のペースでゆっくりと指を動かし、優しく抱いてキスをした。 しばらく単調な作業を繰り返していると、A子は声を押し殺してイッた。 オナニーはしていたようで、イク感覚は知っていたとのこと。
それから下へ潜りクンニへ。 これは激しく抵抗され、太ももで挟まれ息が出来なくなったりして苦戦した。 この時だけはちょっと強引に股を手で押さえ、俺が楽しませてもらう。 A子は感じてるよりは恥ずかしさで声を出していた。
いよいよ挿入。 一度イッたからか、一発でスルンと入る。 前の彼女は痛がって3日目でようやく入ったのに。 当時は俺も入れる場所分かんなかったし、前戯もそこそこで濡れていなかったんだろうな。
腰の動きもかなりスローにする。A子が痛がる様子は無い。 A子は押し殺した声と荒い息。 目を閉じているので俺の顔を見るように指示。 キスしてとせがむので、キスをしながらスローペースでピストン。 かなり苦しい体制で疲れたが、このスローペース、俺にとっても新鮮でかなり感じた。
初めてのHなので無理はせず、正上位だけ続ける。 射精したくなったので、中に出して良い?と聞くと真顔で首を振られた。まあ当然か。 最後はA子の太ももに射精。 A子のあそこを見ると、泡だった白い汁と血が混ざって、イチゴミルクみたいな液が垂れてきた。
一緒に毛布に包まると、A子がきつく抱き付いてきたので、俺も負けずにきつく抱きしめてやる。 腕枕してやると、A子はスヤスヤと眠りについた。
朝、ほっぺたを指で突付かれる感覚で目が覚める。 A子が先に起きていた。 寒いので毛布に包まったままイチャイチャ。 もちろんその後は最後までやっちゃいました。
以上、A子の初体験の一部始終でした。
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