5階のリビングで待たされていた汐莉は、豪華な夕食を振る舞われ、浴室へと案内された
浴室は洗い場のシャワーが6つと、水のみ場、トイレがあり、アカスリ台もあった
浴槽は5m四方あるヒノキ作りの大型浴槽だった
一人で入り、バスローブを羽織ると、直之のいる夫婦の寝室に連れて行かれた
女中は直之に汐莉を引き合わせると、部屋を出て行った
お互いの自己紹介が終わり、汐莉は促されるまま直之の隣に座った
時計は午後6時を指しており、直之は8時になったら始めるつもりでいた
他愛のない会話をしていると、8時になった
直之は汐莉の唇を奪うと、バスローブを解いた
1度体を離して汐莉の体からバスローブを取ると、自分もバスローブを解いた
再び抱き寄せて唇を奪うと、指と舌を使って汐莉を責め立てた
焦らすこともなく、乳首を舐めてクリトリスを指で刺激する
汐莉は我慢できなくなり声を上げた
「怖くて器具は使えなかったんだよね」
汐莉はハッとして直之を見た
そこには手のひらサイズの電気マッサージ器(電マ)があった
慌てて足を閉じた汐莉だったが、直之に命令されM字に足を開いた
直之はクリトリスの皮を剥いて電気マッサージ器を当て、泣き出した汐莉の顔をじっくりと見つめた
体が跳ね上がり、イッテいるのが手に取るように分かった
汐莉の体から汗が噴き出し、白い体は紅くなっていった
そして汐莉は失神した
直之は汐莉の頬を叩いて目を覚まさせると、耳元で「いいイキっぷりだったぞ。今夜はたっぷり泣かせてやる」と囁いて息を吹きかけた
直之は汐莉の股間に陣取ると、間近で汐莉の陰部を見た
グショグショに濡れたそこに、直之は再び電気マッサージ器を当てた
溢れ出る愛液と蠢く膣を観察しながら再び失神するまで責め立てた
そして、クンニで三度失神させられた汐莉は、4度目の目覚めの直後、直之に貫かれた
先ほどまでの痺れるような甘い拷問から一転して、耐え難い激痛に襲われ汐莉は号泣した
まるでナイフで刺されて抉られているかのような痛みで汐莉は泣きながら赦しを請うたが、当然聞き入れられず挿入から20分後、直之は汐莉の膣内に放出した
引き抜かれた膣口はぽっかりと空いており、鮮血と白濁液が流れてシーツを赤く染めていた
直之は写真を数枚取ると、1度シャワーを浴びて2回戦に突入した
直之も血の滲む膣口は舐めたくないのか、電気マッサージ器で刺激して挿入を繰り返した
3回戦、4回戦と回数が重なっていくにつれて、汐莉の痛みは減っていった
直之は7回戦をした後、そのまま汐莉を抱いて眠りに落ちた
時計は午前3時になっていた
コメント